その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

神田外語キャリアカレッジ新研修「Workplace Communication」を提供開始

佐野学園

神田外語キャリアカレッジ新研修「Workplace Communic

~英検協会スピーキングテストとビジネスに活きる、実践的コミュニケーション力の強化~


神田外語グループ(東京都千代田区/理事長:佐野元泰)の運営する法人向け語学研修機関である神田外語キャリアカレッジ(東京都千代田区/代表:山崎隆芳、以下「当校」)は、公益財団法人日本英語検定協会(所在地:東京都新宿区/理事長:松川孝一、以下「英検協会」)が運営するビジネス向け英語テスト「CEST Business(セスト ビジネス)」およびスピーキングテスト「GCAS(R)(ジーキャス)」に対応した新研修プログラム「Workplace Communication(ワークプレイス・コミュニケーション)」の提供を、2026年6月15日(月)より開始しました。本プログラムは、英語コミュニケーション力を「測る」だけではなく、「育てる」ことを目的とした企業向け研修です。自己紹介や業務説明、意見表明、データ説明など、ビジネスの現場で求められる英語コミュニケーションを体系的に学びながら、GCAS(R)およびCEST Businessに対応した学習内容を取り入れることで、研修成果を客観的に可視化します。当校が長年培ってきた語学教育・人材育成のノウハウと、ビジネスの現場で求められる英語コミュニケーション力を測定できるCEST BusinessおよびGCAS(R)を融合することで、グローバルビジネスの現場で真に活躍できる人材の育成を目指します。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78115/232/78115-232-e527b30c672171c73bf74a30eacee6f5-705x332.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


提供開始の背景 ~グローバルな現場で求められる「実践力」~

 現在、グローバルビジネスの現場では、単に英語の知識を有しているだけではなく、交渉・プレゼンテーション・マネジメントなどの場面で相手と円滑に意思疎通を図る「実践的なコミュニケーション力」が不可欠となっています。
 また、人的資本経営が重視される中、企業では研修に対する投資効果を客観的に測定・可視化し、人材育成の効果を検証したいというニーズも拡大しています。
 こうした背景を受け、当校では長年培ってきた語学教育・人材育成のノウハウを生かし、「測る」と「育てる」を融合した新研修プログラム「Workplace Communication」を開発しました。英語力を客観的に把握するとともに、実務に直結するコミュニケーション力を養うことで、企業のグローバル人材育成を支援します。


「Workplace Communication」の特徴

■ CEST Business/GCAS(R) との高い親和性
 ビジネスシーンで求められる英語コミュニケーション力を測るCEST Business/GCAS(R)対策としてスコア向上を目指すカリキュラムを構築しています。学習成果がスコアとして可視化されるため、受講者のモチベーション維持や、企業側における研修効果の把握にも役立ちます。また、全12回の模擬テストを通じて課題を明確化し、学習に繋げることができます。

■ 海外赴任や職場コミュニケーションに直結する実践内容
 本プログラムは単なるテスト対策にとどまりません。スコア取得後、実際の海外赴任先での業務や、多様なバックグラウンドをもつ同僚との職場コミュニケーションにおいて、即戦力として機能する「英語での高い業務遂行能力」の習得を目指します。会議でのファシリテーションや異文化環境下での円滑な意思決定など、実際のビジネス成果につながるコミュニケーションスキルの強化を図ります。

【Workplace Communication詳細】
https://www.kandagaigo.ac.jp/kgcc/program/english/#p-program-english-program-detail-05


神田外語キャリアカレッジのコメント

 ビジネスの現場において、対話を通じて相手と信頼関係を築き、意思決定を進めていくスキルは、 AI 時代だからこそ人間が担うべき能力です。当校が強みとする「グローバルに活躍できる即戦力の人材育成」において、受講生の確実な成長を測定するには、実務で求められる英語力を測定できる英検協会が運営するビジネスコンテストの活用が有効であると
考えました。この新サービスを通じて、効果測定を明確にしながら研修の質をさらに高め、実践で活かせる英語力の習得をサポートしてまいります。


CEST Businessについて

 CEST Business (セスト ビジネス)は、Cambridge Englishが開発、英検協会が運営する、ビジネスに必要な英語コミュニケーション力を測る 4 技能オンラインテストです。会議での情報共有、指示や相談、業務連絡など、ビジネスの現場で日常的に発生するタスクを題材としており、幅広い職種・階層に対応します。CEFRに準拠したスコアにより、「聞く・読む・話す・書く」の4技能をバランスよく可視化でき、研修効果の測定から配置・育成施策まで活用可能です。
【CEST Business詳細】https://www.eiken.or.jp/cestbusiness/


GCAS(R) について

 GCAS(R)(ジーキャス)は、英検協会が開発・運営する、グローバルビジネスに特化したスピーキングテストです。プレゼンテーション、交渉、ロールプレイなど、実務に即した課題を通じて、英語で「伝える力」「論理的に説明する力」「相手とやり取りする力」を総合的に評価します。 CEFR (セファール )に準拠し、発信力・論理性・交渉力など 8 つの観点で多面的に測定。 GCAS(R) は、研修成果の可視化と、人材育成の質を高めるための評価ツールとして、多くの企業への導入が進んでいます。

※CEFR(Common European Frame work of Reference for Languages):
  語学力をA1~C2の6段階で評価する国際的な基準。
※GCAS(R)は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。

GCAS(R)詳細:https://www.eiken.or.jp/GCAS(R)/


神田外語キャリアカレッジについて

 神田外語キャリアカレッジは、神田外語グループの法人向け語学研修機関として、企業や官公庁のグローバル人材育成を支援しています。語学力のみならず、異文化理解やビジネスコミュニケーションスキルの向上を目的とした実践的な研修プログラムを提供し、多様化するビジネス現場のニーズに応え続けています。


参考リンク

【神田外語キャリアカレッジ】
https://www.kandagaigo.ac.jp/kgcc/
【Workplace Communication】
https://www.kandagaigo.ac.jp/kgcc/program/english/#p-program-english-program-detail-05
【日本英語検定協会】
https://www.eiken.or.jp/
【CEST Business】
https://www.eiken.or.jp/cestbusiness/
【GCAS(R)】
https://www.eiken.or.jp/GCAS(R)/


「Workplace Communication」に関するお問い合せ先

神田外語キャリアカレッジ 法人研修部
TEL:03-3254-7100(平日9:30~17:00)  E-mail: kgcc@kifl.ac.jp


報道関係の方の取材に関するお問い合せ先

神田外語グループ グループコミュニケーション部 担当:三上山 雄亮
TEL:03-3258-5837(平日9:30~17:00) FAX:03-5298-4123 E-mail: media@kandagaigo.ac.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.