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PR支援先「PARADISE OTEMACHI」が完成記者発表会を開催

abc株式会社

PR支援先「PARADISE OTEMACHI」が完成記者発表会を開

元プロ野球選手・斎藤佑樹氏がアンバサダーに就任、ウェルネスの新たな価値を発信


abc株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:松田 元、証券コード:8783、以下「当社」)は、モッツ出版株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:高須 基一朗)とともに広報支援を手がける「PARADISE OTEMACHI(パラダイス大手町)」で7月10日に開催された完成記者発表会に協力しました。当日は元プロ野球選手の斎藤佑樹氏らが登壇し、ビジネスパーソンに求められるウェルネスの在り方を語りました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-f1705cf987cb49b29320515d4cc8f5aa-1136x758.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
発表会の様子(左から、池澤智氏、斎藤佑樹氏、大関耕治氏)

当社は、2026年7月3日に当社コーポレートサイトにて発表したとおり、モッツ出版株式会社からの依頼に基づき、株式会社大関商品研究所(本社:東京都港区、代表取締役:大関 耕治、以下「大関商品研究所」)が運営するラグジュアリーウェルネス施設「PARADISE OTEMACHI」(東京・大手町)の広報プロモーション活動に協力しています。

大関商品研究所は2026年7月10日、同施設において、報道関係者向けの完成記者発表会を開催しました。

発表会には、大関商品研究所代表取締役の大関耕治氏、施設を総合プロデュースするトータル・ワークアウト代表でウェルネスディレクターを務める池澤智氏、「Wellness Lifeアンバサダー」に就任した斎藤佑樹氏が登壇しました。それぞれの立場から、現代のビジネスパーソンに求められるウェルネスの在り方について語りました。
■「大手町で下す判断の質は、大手町で整える」
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-57126bc6c461c37978f60812da35e9b9-1567x1045.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社大関商品研究所 代表取締役 大関耕治氏

大関氏は、施設誕生の背景について、次のように説明しました。

「日本経済の中枢である大手町・丸の内では、日々、多くの重要な意思決定が行われています。その判断の質を支えているのは、人そのもののコンディションです」

そのうえで、「大手町で下す判断の質は、大手町で整える」という理念を紹介。日本経済を支えるビジネスパーソンが、自らのコンディションを整え、より良いパフォーマンスを発揮できる環境を目指したと語りました。

「PARADISE OTEMACHI」は、トレーニングを行う「GYM」、男性専用スパの「SPA」、思考を深めるワークスペース「THE ROOM」の3つの機能で構成されています。

「鍛える」「整える」「創造する」を一つの場所で実践できるようにすることで、身体だけでなく、心や思考を含めた総合的なコンディショニングを支援します。
■池澤智氏「整えることも、自ら選び取る行動」
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-3417cbcc44725b3bd32904111eab9f65-1567x1045.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
トータル・ワークアウト 代表 池澤智氏

30年以上にわたりアスリートや経営者を指導してきた池澤氏は、次のように話しました。

「健康とは、単に身体を鍛えることではありません。より良いパフォーマンスを発揮するためには、自ら整えるという能動的な行動が重要です」

また、「忙しいから運動できない、休めないと考えるのではなく、自ら身体を動かし、自ら休息を取りに行く。その後に思考を深めるという一連の流れを、この施設では自然に実践できます」と説明しました。

限られた時間の中でも、トレーニング、休息、思考を一つの場所で行える環境づくりにこだわったといいます。
■斎藤佑樹氏「学び続けるためにも、自分を整える時間が必要」
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-9dd0e3ebd033a768892fa16d07b0bec8-1567x1045.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
斎藤佑樹氏

「Wellness Lifeアンバサダー」に就任した斎藤佑樹氏は、現役時代と現在とで変化した自身の価値観について語りました。

「現役時代は、野球で結果を出すことだけを考え、トレーニング中心の毎日を送っていました。しかし引退し、30代になって仕事を続ける中で、学び続けることの大切さを実感しています」

同氏は、現在は野球界への貢献を軸に多方面で活動しています。

「新しい知識を吸収し続けるためには、自分を整え、考える時間を意識的につくることが欠かせません。サウナで頭をリセットし、その後に静かな空間でアイデアを整理する時間は、今の自分にとって非常に大切です」

さらに、「受け身ではなく、自分から学び、自分から整えに行く。その積み重ねが、新しい挑戦につながると思います」と、自身の経験を交えながらウェルネスの価値を語りました。
■心と身体を整えることが、人生のパフォーマンスを高める
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-911fa92de1c4c017c3ee8511e8acedeb-1299x731.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


質疑応答では、現役時代と現在のコンディショニングの違いについて質問が寄せられました。

斎藤氏は、「現役時代は目の前の試合に集中する毎日でしたが、今は身体だけでなく、心や思考を整える時間もコンディショニングの一部だと考えています」と回答しました。

また、「心と身体の両方を整えることが、仕事や人生のパフォーマンス向上につながると感じています」と話し、現役引退後に培った新たなウェルネス観を明かしました。

池澤氏は、大関氏との関係について「大関さんとは24年のお付き合いになります。この施設の構想を聞いたとき、『ぜひ一緒に実現したい』と思いました」と振り返り、「これまで培ってきたウェルネスの考え方を、この場所で形にすることができました」と、施設に込めた思いを語りました。
■当社の広報支援について
当社は、同施設の総合プロモーションを受託するモッツ出版からの依頼を受け、「PARADISE OTEMACHI」の広報プロモーション活動に協力しています。

本発表会後の情報発信支援を含め、同施設が提案する新たなウェルネスの価値を、幅広いビジネスパーソンに届けるための支援を行ってまいります。

※本リリースに掲載している発表会の内容および登壇者の発言は、モッツ出版が公開した以下の記事を参照し、当社にて構成しています。

参考記事:
「日本経済の中枢・大手町に誕生した新たなウェルネス拠点 斎藤佑樹さんがアンバサダー就任、「鍛える・整える・創造する」という新たな価値を発信」
記事URL:https://mots.co.jp/20260710-paradise-otemachi/
■施設概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/153230/table/126_1_80a4677d8b645536d310915cb060e7f3.jpg?v=202607141815 ]
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-a428bb49c59f6576f2eb0c22a01d880d-1500x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-aa1441eef0576b8d017c0ef22520a0d7-1125x1326.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-008ef87d67e96fee21948f48e081c611-1500x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-da4916f2f0d05a7f8143538794a356ab-1500x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-1380a3df30a71403838d3b4637cd4508-1500x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/153230/126/153230-126-e5837dce251f375a5e5c0ee40582197b-1500x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■株式会社大関商品研究所について
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/153230/table/126_2_f4a1ef754eedb6e7714ccbae851d1a75.jpg?v=202607141815 ]

◆abc株式会社について(証券コード:8783 東証スタンダード市場)https://abc-chain.com/
abcは「多様性を通貨にする」を掲げます。私たちのアイデンティティであり、北極星であるこの言葉は、未来社会への約束です。私たちはこの言葉を、経営、事業、クリエイティブの判断軸とすることで、Web3技術を核とした通貨の専門集団として、従来の金融システムの枠組みに捉われない「善いことをした人が得をする世界」を目指します。
abcのグループ企業ネットワークにも「Tokenized by abc」をブランド表記として加え、各事業と一体で示すことで、統一的なブランドマネジメントを通じて、グループ全体として多様性を通貨にし、新しい価値交換システムを提供していきます。

所在地:東京都港区赤坂四丁目9番17号 赤坂第一ビル11階
代表者:代表取締役 松田 元
事業内容:企業・ファンド等への投資、投資先支援、不動産関連事業、暗号資産関連事業

≪本件に関するお問い合わせ先≫
abc株式会社 経営企画部
pr@abc-chain.com

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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