若手求職者からの応募を最大化させるには?バズリにこだわらないTikTok広告活用戦略
ポーターズ株式会社

若手求職者からの応募獲得に寄与する具体的なTikTok活用術を7colors 門傅氏が解説
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人材ビジネス向けマッチングシステムを提供するポーターズ株式会社(東京都港区、代表 西森 康二)は、株式会社7colorsと共同で2026年5月21日に開催した「
若手求職者からの応募を獲得するには?バズリに着目しない、TikTokを活用した集客戦略」の再配信を2026年7月23日(木)、および29日(水)の2日間オンラインにて実施いたします。
第二新卒などの若手人材集客の有効なチャネルとして注目を集めているTikTok。
しかし、多くの企業がなんとなくその有用性は理解しているもののエンターテインメント性の高い動画制作へのハードルの高さや、費用対効果の不透明さなどから、本格的に運用が行えていないところがほとんどです。
そこで本セミナーでは、20-30代の若手求職者集客に向けた「実利的なTikTok運用手法」についてと、集めた若手求職者を実際に事業成果につなげていく上げていく方法についてを解説。
過度に“バズり”を狙わずとも集客効果を発揮しその求職者を面談につなげていく、再現性の高いTikTok集客術を実際の事例を基にしながらご紹介します。
・第二新卒や20~30代前半の若手求職者の獲得CPAが高騰しており、新たな集客チャネルを探している方
・「TikTok=エンタメ」というイメージがあり、人材業界でどう活用すべきかイメージが湧かない方
・TikTokを活用しているものの、思ったように若手人材の集客ができておらず、具体的なノウハウを知りたい方
◆製作内容に関して、ターゲティングが重要な点、広告運用のメリットについて理解が深まりました。
◆具体的な内容で活用方法のイメージが高まった。
◆集客単価の懸念点や、集客にあたってのターゲティングを考えていたので、一つの選択肢としての吸収をすることが出来た。
◆自社運用を検討していたため参考になった。
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株式会社7colors 代表取締役 門傳 寛史氏
<プロフィール>
スタートアップの人材会社にて人材紹介・人材派遣、採用イベント、SNS広告運用、採用動画制作等採用に関わる事業をゼロイチで立ち上げ。26歳で個人事業主として独立し1年後には法人設立。創業3年目の採用マーケティングの会社を経営し、人材紹介・人材派遣会社様や若手採用をしたい事業者様の人材集客支援を行なう。
[表:
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ポーターズ株式会社について
■URL:
https://www.porters.jp/
■所在地:東京都港区赤坂 8-5-34 TODA BUILDING 青山3階
■代表者:代表取締役 西森 康二
■証券コード:5126(東京証券取引所グロース)
■事業内容:『テクノロジーで世界の雇用にもっとも貢献する』をビジョンに、人材ビジネス向けのクラウドサービス『PORTERS』を日本国内・海外に向けて開発・提供。海外12ヶ国を含む人材紹介・派遣会社を中心に2,200社を超える導入実績。人材戦略支援マガジン「PORTERS MAGAZINE」の発行・運営。
人材紹介会社向け管理システムPORTERS Agent(ポーターズエージェント)
人材派遣会社向け管理システムPORTERS Staffing (ポーターズスタッフィング)
人材戦略支援マガジン PORTERS MAGAZINE (ポーターズマガジン)
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記事提供:PRTimes