「釣りよかでしょう。」プロデュースブランド『ARAKA』と「トーキョーマハゼ」がコラボ!持ち運びやすさと、本格性能を一本にした釣り竿を発売開始
AnyMind Group株式会社

7月24日(金)18:00より公式オンラインストアにて販売スタート
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-89ebcd75d81a2ecd1757a137319b10da-3206x1900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
UUUM株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:梅景 匡之、以下、UUUM)とAnyMind Group株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:十河 宏輔、以下、AnyMind)は、佐賀県を拠点に活動する動画クリエイター「釣りよかでしょう。」がプロデュースするアウトドアブランド「ARAKA(アラカ)」 より、釣具ブランド「トーキョーマハゼ」とのコラボレーション商品「ARAKA FISHING ROD ver 1.0」を発売します。
本商品は、持ち運びやすさと、本格性能を一本にしたARAKA初のテレスコピックロッドです。ホワイトとカーキの2色を2026年7月24日(金)18:00より、「
ARAKA公式オンラインストア」(7月24日18時以降にアクセス可能)にて数量限定で販売します。
ARAKA公式オンラインストア :
https://araka-official.com/
■ コラボレーションの背景
ARAKAは、「大自然での遊びを最高のものにする」をコンセプトに、アウトドアをより自由に楽しめるプロダクトを展開しています。一方、トーキョーマハゼは、実際の釣行を重ねながら、初心者にも扱いやすく、経験者にも応えるロッドづくりを追求してきました。
今回のコラボレーションでは、「釣りをもっと身近で自由な遊びにしたい」という両ブランドの想いが一致したことをきっかけに実現しました。釣りは興味があっても、道具の持ち運びや扱いにハードルを感じる人も少なくありません。そんな課題を解決し、釣りを始める人から経験者まで、もっと気軽にフィールドへ足を運べる一本を届けたいという想いから、ロッド開発に豊富な知見を持つトーキョーマハゼとの協業に至りました。
「もっと気軽に。」「もっと本気に。」--そんな想いを形にした、ARAKAの遊び心とトーキョーマハゼのロッド開発の知見を掛け合わせた、ARAKA初のテレスコピックロッドが誕生しました。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-e210eb6ab66d05fd6d4b353e53f5b478-1120x1120.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■アイテムの特徴
ARAKA FISHING ROD ver 1.0
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-1beb34a4103eb3b3116899d24a6bbe2a-1254x1254.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-bf9e48c828f3a19d67c267bc828ff23f-813x813.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「ARAKA FISHING ROD ver 1.0」は、複数の節を伸縮させて収納できる振出式を採用した、全長4.5mのテレスコピックロッドです。持ち運びやすく、ポイントを移動しながらの釣りや、アウトドアシーンにも気軽に持ち出せる設計に仕上げました。
- カーボン99%を採用した軽量設計素材にはカーボン99%を採用し、長時間の使用時にも負担を抑えられる軽量設計を実現しました。さらに、持ち重りしにくいバランスに調整することで、快適な操作性を追求しています。- カーボン本来の質感を活かしたデザイン元竿以外には、表面に研磨を施さないアンサンド仕上げを採用しました。カーボン本来の質感を活かしながら、ARAKAらしいシンプルなデザインと実用性を両立しています。カラーは、ホワイトとカーキの2色を展開します。- スペアパーツの交換に対応破損した場合は、該当するスペアパーツを交換することで、長く使用できます。スペアパーツは、トーキョーマハゼ公式オンラインストアにて購入できます。(トーキョーマハゼ公式オンラインストア:
https://398.official.ec/)
■商品概要
- 商品名:ARAKA FISHING ROD ver 1.0- 全長:4.5m- 形式:振出式(テレスコピックロッド)- 素材:カーボン99%- 価格: 13,600(税抜)- カラー:ホワイト、カーキ- 発売日時:2026年7月24日(金)18:00- 販売場所:ARAKA公式オンラインストア
■ ブランドについて【ARAKA(アラカ)】
「あらたな、遊びを。」をコンセプトに、キャンプ・フィッシング・アクティビティなど、あらゆる「遊び」に対応するプロダクトを提案するアウトドアブランド。独自の機能性とデザインを両立したギアを展開し、アクティブなライフスタイルをサポートします。
ARAKA公式オンラインストア :
https://araka-official.com/
ARAKA公式Instagram :
https://www.instagram.com/araka_official/
ARAKA公式X(Twitter) :
https://twitter.com/araka_official
【トーキョーマハゼ】
トーキョーマハゼは、東京湾をはじめとする身近なフィールドで楽しめる「ハゼ釣り」の魅力を発信するブランドです。ハゼ釣りをもっと身近に、もっと奥深く楽しんでもらいたいという想いのもと、実際の釣行を重ねながら、初心者でも扱いやすく、経験者にも満足いただけるロッドやギアを開発しています。
「気軽に始められる釣りだからこそ、道具には妥協しない。」
その考えを大切に、釣り人目線で本当に使いやすい製品を追求し続けています。
ハゼ釣りを愛するすべての人へ。
トーキョーマハゼは、釣りの楽しさをより多くの人へ届けるために挑戦を続けています。
公式オンラインストア:
https://398.official.ec/
【商品に関するお問い合わせ】
https://lin.ee/8Ugim4l
■「ARAKA」について
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-1cd94e8ddeec42ea7090120eefb76223-1350x1350.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ARAKAとは、「大自然を、遊び場に。」をコンセプトに大自然でのアウトドアライフと大都会でのアーバンライフがさらに楽しくなるような体験を届けるアウトドアブランドです。
ブランド名ARAKA(あらか)の由来となった「あらか」は、佐賀県の方言で「たいへんだ!」「やばい!」というような驚きを表す言葉です。「釣りよかでしょう。」ならではの視点を活かしたオリジナリティのある製品企画を行い、いままでにない体験を届ける世界一自由なアウトドアブランドに。という想いが込められています。
■「釣りよかでしょう。」 プロフィール
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-28b5bc219b6ca739d5cd054283e8dacc-854x480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『大自然で遊ぶ』をテーマに 佐賀を拠点に活動中。バス釣り、渓流釣りから海釣りや船釣りまで何でも挑戦!田舎の野山で山菜を採って食べたり、自宅のガレージでバイクやDIYを楽しんだりと、都会の人が羨むような最高の生活をアップロードしている。
YouTubeチャンネル
「釣りよかでしょう。」
https://www.youtube.com/user/yoorai0121
「佐賀よかでしょう。」
https://www.youtube.com/channel/UCD7-Ocp4InwPKzwiq_U-Abg
「釣りよか飯」
https://www.youtube.com/channel/UCRT-74ovdMKOFBC96w_gfyQ
「まりもとまる。」
https://www.youtube.com/channel/UCof6NhNCfeKZW5LXIgDA11Q
「ゴルよか。」
https://www.youtube.com/channel/UCDE7TjqiGjsOEDNqxPKvzuw
「げーむよかでしょう」
https://www.youtube.com/channel/UCppjHa3U0tTB_0nRME0qHnA
X
「釣りよかでしょう。公式 @tsuriyokach
https://twitter.com/tsuriyokach
「よーらいとまりもとまる。」 @yoraaai
https://twitter.com/yoraaai
「きむ」 @yokaro_mon8810
https://twitter.com/yokaro_mon8810
「はた」 @hatasan0907
https://twitter.com/hatasan0907
「むねお」 @muneo14
https://twitter.com/muneo14
「とくちゃん」 @I3eYSvO3O3ewC66
https://twitter.com/I3eYSvO3O3ewC66
「こだま」 @ikagamidenai
https://twitter.com/ikagamidenai
「じん」 @jin_bo_try
https://twitter.com/jin_bo_try
Instagram
「釣りよかでしょう。公式」 @tsuriyokac
https://www.instagram.com/tsuriyokach
TikTok
「釣りよかでしょう。」 @turiyokadesyou
https://www.tiktok.com/@turiyokadesyou
【UUUM 会社概要】
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-8751f4dbcd651416c9fc9ca1113be308-1245x379.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
名称:UUUM株式会社
URL:
https://www.uuum.co.jp
設立:2013年6月
代表者:代表取締役 社長執行役員 梅景 匡之
所在地:東京都港区六本木7-15-9 住友不動産六本木セントラルタワー7階
事業内容:国内最大級のMCN(マルチチャンネルネットワーク)であるとともに、インフルエンサーマネジメント、インフルエンサーマーケティング、ブランド、グッズ、イベント、ゲーム、メディアなど、クリエイターや様々な企業などとの幅広い事業の取り組みを通じて、新たな価値を創造する共創企業です。
■P2C Studio株式会社 (UUUMグループ会社 / 事業内容: グッズ・EC事業)
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-7b3bc1d97e8d362157c108b7010a752a-1300x380.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
名称:P2C STUDIO株式会社
設立:2021年6月
代表者:代表取締役社長 妹尾 眞治 / 代表取締役副社長 大道 友樹
所在地:東京都港区六本木7-15-9 住友不動産六本木セントラルタワー7階
事業内容:「ヒトを起点としたブランドづくり、モノづくり」を目指し、グッズ、ブランド、デジタルコンテンツ等多様なモノづくりや売り方に於いて人を起点に考えサポートするプロダクトカンパニーです。
[画像9:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18392/666/18392-666-916a3e2930bec336ab77227f41c4368d-1092x288.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]■AnyMind Groupについて
AnyMind Groupは、2016年にシンガポールで創業し、アジア市場を中心に15ヵ国・地域に拠点を構えるテクノロジーカンパニーです。ソーシャルマーケティングやソーシャルコマースを起点に、ECからオフライン流通までを横断するBPaaS(Business Process as a Service)モデルを通じて、データとオペレーションを一体的に提供し、ブランド企業の事業成長を支援しています。東証グロース上場(証券コード:5027)
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes