その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

AICX協会、「AICX Frontier 2026|顧客起点で考える、製造業AI活用の実践事例と最新動向」を2026年10月9日に開催

一般社団法人AICX協会

AICX協会、「AICX Frontier 2026|顧客起点で考える、

製造業各社の実践事例を通じて、AI活用を顧客体験(CX)の向上へつなげる考え方と最新動向を共有する、無料のオンラインカンファレンスです。


生成AI技術を活用したAIエージェントの社会実装を推進し、顧客体験(CX)の変革を目指す一般社団法人AICX(AI Customer Experience)協会(東京都、代表理事:小栗 伸、小澤 健祐、以下、AICX協会)は、産業ものづくりAI共創委員会の活動の一環として、2026年10月9日(金)に製造業向けオンラインカンファレンス「AICX Frontier 2026」を開催します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155740/141/155740-141-410a0cc2600e0433a6df62756a44adcf-1731x909.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本イベントでは、「顧客起点で考える、製造業AI活用」をテーマに、製造業各社の実践事例や最新動向を紹介します。AI活用を単なる業務効率化に留めず、顧客体験(CX)の向上へつなげる考え方や実践知を共有します。

開催背景

製造業におけるAI活用を成果につなげるには、ツールを導入するだけでなく、自社の価値提供のあり方や事業プロセス、AI活用の成熟度を踏まえながら、「顧客体験をどう変えるか」という視点でAI活用を見直すことが重要になっています。

本カンファレンスでは、「顧客体験を、どう変えるか」という顧客起点の視点から、複数企業の実践事例を交えながら、製造業におけるAI活用の新たな考え方を紹介します。

本カンファレンスの特長

産業ものづくりAI共創委員会が整理した3つの共通言語をもとに、各社のAI活用を比較・整理します。
- 製造業価値提供モデル(4象限):自社が顧客にどのような価値を提供しているのかを4つの象限で捉え、AI活用の方向性を考えるための枠組み。- AI成熟度モデル:AI活用の段階を「情報支援」から段階的に5つのレベルで共通言語化し、自社の現在地を把握するための枠組み。- 製造業プロセス7ステップモデル:製造業の事業プロセスを7つのステップで俯瞰し、どのプロセスの、どの顧客体験にAIを効かせるかを見極めるための枠組み。
共通フレームで各社の現在地を捉え、自社へ持ち帰れる実践知を提供します。

開催概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/155740/table/141_1_9116977717177bdb30c44e784e83eec6.jpg?v=202607232315 ]

登壇者

- 一般社団法人AICX協会 代表理事小澤 健祐- 大日本印刷株式会社 ABセンター/主席技術員和田 剛- 株式会社こころみ 取締役COO森山 裕之- ウィングアーク1st株式会社 事業戦略本部 製造DX企画部 部長荏原 光誠- 新明工業株式会社 AI戦略事業室 AIプロジェクト統括小野 雅史- 一般社団法人AICX協会 産業ものづくりAI共創委員会 委員齊藤 博文
※ 登壇者・登壇テーマは調整中のものを含み、決定次第更新します。

委員長コメント

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155740/141/155740-141-02ac9328cd3218e329927cf98025abe9-1043x1090.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

産業ものづくりAI共創委員会 委員長
大日本印刷株式会社 ABセンター 主席技術員
和田 剛



製造業の現場には、長年培われた貴重な知見と暗黙知が数多く存在します。これらをAIで単に効率化するだけでなく、『いかに顧客への提供価値に変換するか』が、これからの製造業の真の競争力になると考えています。

本カンファレンスでは、ツールや技術論ではなく、『顧客体験(CX)をどう問い直すか』という視点に立ち返ります。複数社のリアルな現在地を『共通言語』で紐解きながら、従業員体験や取引先体験の改善をCXへ直結させる道筋を、ご参加いただく皆さまとともに描いていきたいと思います。

産業ものづくりAI共創委員会について

産業ものづくりAI共創委員会は、一般社団法人AICX協会のもとで、製造業におけるAI活用の「拠り所となる構造整理」を提供することを目的に活動している委員会です。特定製品の比較や事例集ではなく、DX推進担当・経営企画・現場改革責任者・情報システム部門が「どこから考えればよいか」を見通せるよう、価値提供モデル・AI成熟度モデル・事業プロセスモデルといった共通言語の整理と、ホワイトペーパーの作成を進めています。顧客体験(CX)の変化を起点に、業種横断で活用できる考え方の発信に取り組んでいます。
委員会の詳細はこちら

お問い合わせ

一般社団法人AICX協会 事務局
E-mail:support@aicx.jp

一般社団法人AICX協会

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155740/141/155740-141-0669bd1ca4ce345aeadcb6531aa93cf0-2000x431.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





一般社団法人AICX協会(AI Customer Experience Consortium)は、「分断を超え、体験を変える」をミッションに、AIエージェントの社会実装を推進する業界団体です。人材育成、実践知の発信、企業間共創を通じて、その活用を個人の業務効率化にとどめず、業務・組織・顧客体験の変革へつなげることを目指しています。
- AIエージェント実装人材を育成・認定する「AIエージェント・ストラテジスト資格」の運営- 「AI Agent Day」をはじめ、業界・職種ごとの実装課題を深掘りするカンファレンスやセミナーの開催- 会員企業・有識者が参画する「委員会」を軸とした調査・実証、実践知の共有、企業間連携、ガイドライン・人材基準の策定- AIエージェントの最新動向や実践事例を発信する公式メディア「AI Agent Now」の運営
これらの活動を通じて、人材育成、情報発信、企業間共創を一体で推進し、AIエージェントが現場と組織に定着し、継続的な価値を生み出すための基盤づくりに取り組んでいます。

名称 : 一般社団法人AICX協会
設立 : 2025年1月
住所 : 〒160-0023 東京都新宿区西新宿三丁目3番13号 西新宿水間ビル6階
URL : https://aicx.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

AICX協会、「AICX Frontier 2026|顧客起点で考える、AICX協会、「AICX Frontier 2026|顧客起点で考える、

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.