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ユーザーの瞑想が子どもたちへの支援に。Upmind、2025年度の活動が評価されセーブ・ザ・チルドレンより感謝状を受領

Upmind株式会社

ユーザーの瞑想が子どもたちへの支援に。Upmind、2025


マインドフルネスアプリ「Upmind(アップマインド)」を提供するUpmind株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長 箕浦 慶、以下 Upmind)は、ユーザーがアプリ内でマインドフルネス瞑想を実践するたびに、0.5円を国際NGOセーブ・ザ・チルドレンへ寄付する取り組みを実施しています。

2025年度は、ユーザーの皆さまによる継続的な実践を通じて1,102,271円を寄付することができました。このたび、その取り組みをご評価いただき、セーブ・ザ・チルドレンより感謝状を受領しましたので、お知らせいたします。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/83261/45/83261-45-d9d9d272e845d2b722d86d35ae7a2880-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



1. ユーザーの瞑想が子どもたちへの支援につながる取り組み
累計200万ダウンロードを超える国内最大のマインドフルネスアプリ「Upmind」にて、ユーザーがアプリ内でマインドフルネス瞑想を実践するたびに、0.5円を国際NGOセーブ・ザ・チルドレンへ寄付する取り組みを2022年11月より実施しています。

マインドフルネスは、「今この瞬間」に意識を向ける脳と心のトレーニングです。これまで海外の大学や研究機関を中心とした数多くの研究により、継続的な実践がストレスの軽減や感情コントロール、集中力の向上などにつながることが報告されています。

Upmindでは、心に余白が生まれることで、自分自身だけでなく、家族や周囲の人々、そして社会へと思いやりが広がっていくと考えています。

この寄付プログラムは、「自分の心を整えることが、誰かの未来を支えることにつながる」。そんな循環を生み出したいという想いから始まりました。一人ひとりの瞑想という小さな行動が、世界中の子どもたちへの支援につながる、新しい社会貢献のかたちを目指しています。

* 瞑想の音声ガイドを搭載。1日当たりのアプリストアでのダウンロード数、累計レビュー数(2026年8月3日時点)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/83261/45/83261-45-e8fb092525ead62dfeafb6a6f190dcdb-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
活動の概要


2. 2025年度の活動報告
ユーザーの皆さまに継続してマインドフルネス瞑想を実践いただいた結果、2025年度は1,102,271 円をセーブ・ザ・チルドレンへ寄付することができました。

また、サービス開始以来、
・累計瞑想実践回数:600万回以上
・累計瞑想時間:100万時間以上

となり、多くの方に日常の習慣としてマインドフルネスをご活用いただいています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/83261/45/83261-45-845797707eebe3e1ddd33a2fdf07bda0-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ユーザーの皆さまが積み重ねてきた瞑想の記録

こうした継続的な取り組みをご評価いただき、このたび、セーブ・ザ・チルドレンより感謝状を受領いたしました。この活動は、ユーザーの皆さま一人ひとりの継続的な実践によって実現しています。心より感謝申し上げます。

今後も、より多くの方に心の余白を届けるとともに、その積み重ねが社会貢献へとつながるサービスづくりに取り組んでまいります。


3. セーブ・ザ・チルドレンより感謝状を受領
このたび、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの大田原様にUpmindオフィスへご来訪いただき、Upmind代表の箕浦が感謝状を受領いたしました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/83261/45/83261-45-dd4fca20ab4dc1573fa73cc56be0b3f8-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
左:公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの大田原様、右:Upmind代表の箕浦


公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 大田原様からのコメント
”Upmind様には、2022年から継続して子どもたちへのご支援をいただいており、心より感謝申し上げます。日々のマインドフルネスという習慣が、世界中の子どもたちへの支援につながるこの取り組みは、多くの方が無理なく社会貢献に参加できる新しいかたちだと感じています。今後も、この温かい取り組みがさらに多くの方へ広がっていくことを期待しています。”

Upmind代表 箕浦 慶からのコメント
”ユーザーの皆様を代表して、今回の感謝状を頂き、大変光栄です。私自身も、瞑想を実践すると心に穏やかさや余白が生まれ、その余白がより良い行動につながることを日々実感しています。これからも、一人ひとりの心の余白が、家族や周囲の人々、そして社会への思いやりへと広がっていくようなサービスづくりに取り組んでまいります。”



4. セーブ・ザ・チルドレンについて
セーブ・ザ・チルドレンは、すべての子どもにとって、生きる・育つ・守られる・参加する権利が実現された世界を目指して活動する、子ども支援専門の国際NGOです。1919年にイギリスで創設され、現在約100ヶ国で活動しています。日本では1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが創立。海外で緊急・人道支援、保健・栄養、教育などの分野で活動するほか、日本国内で、子どもの貧困問題や防災、災害対応などに取り組んでいます。

セーブ・ザ・チルドレンのHP:https://www.savechildren.or.jp/about_sc/


■Upmind株式会社について
東京大学発。マインドフルネス関連のサービスを監修・開発。主に200万ダウンロード超の国内最大のマインドフルネスアプリUpmindを開発(東京大学滝沢龍研究室と共同研究、AppStore総合ランキング1位を獲得)し、東京建物・Grand Hyatt Tokyo等にサービスを提供。マインドフルネスが科学的に効果の実証されている健康習慣として認知・普及するよう取り組んでいます。

サービスHP:https://upmind.co.jp
App Store (iOS):https://apps.apple.com/jp/app/id1565658134
Google Play (Android):https://play.google.com/store/apps/details?id=com.upmind
公式note:https://note.com/upmind
Instagram:https://www.instagram.com/upmind_jp
問い合わせ先:contact@upmind.co.jp

代表取締役(箕浦 慶)プロフィール
オーストラリア・パース生まれ。2015年に東京大学工学部を卒業、チームラボに入社。2016年までスマートフォンアプリのエンジニアとして開発業務に従事。2017年に米Bain&Company(戦略コンサルティングファーム、東京支社)に転職し、経営戦略の立案に従事。2021年にUpmind株式会社を設立。瞑想歴はゴア(インド)で体験してから10年以上。

本リリースに関する取材・お問い合わせ先
Upmind株式会社広報チーム
Email:contact@upmind.co.jp
公式サイト:https://upmind.co.jp
Instagram:https://www.instagram.com/upmind_jp

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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