その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

整理収納アドバイザー・防災士の清水幸子と考える 災害に備えた部屋づくり&夏の防災講座

oheyasukkiri

整理収納アドバイザー・防災士の清水幸子と考える 災

2026年8月30日(日)@DCM DIY place 防災グッズ体験とDIYワークショップ開催


整理収納アドバイザー・防災士の清水幸子は、9月1日(火)の「防災の日」にあわせ、ホームセンター「DCM DIY place」にて8月30日(日)に夏の防災ワークショップを実施いたします。本ワークショップでは、実践的な防災グッズの使い方や夏の災害への備えを学べるほか、DIYerのSHOHEI氏による防災グッズにも使える「刻印入りカラビナ」のDIYも体験していただけます。
なお、DCM DIY place店内では、同時に体験型防災イベントを8月29日(土)~9月1日(火)まで実施しております。こちらもあわせてご参加ください。

■いざという時の対策を!家具の配置と転倒防止、夏には熱中症対策を強化!
大きな地震が頻発する昨今。家の中の安全対策は万全でしょうか。改めて「自宅の地震リスク」を身近な問題として実感されている方が増えています。特に室内での負傷原因として多く挙げられるのが、大型家具の転倒や移動です。万が一の事態に備え、家具の配置見直しや転倒防止対策は一刻も早く取り組むべき重要な課題と言えます。さらに、猛暑が続く夏の時期における避難や停電時には、「熱中症対策」も不可欠な防災対策となります。普段の生活で愛用されている冷却シートやハンディファン、ポータブル扇風機なども、実は立派な「防災備蓄品」です。避難所やクーラーが使えない室内での熱中症予防には、こうした夏のアクティブグッズを非常用バッグへ備えておくことが命を守る鍵となります。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-4a376a2986c57a940abad667f36fd237-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
防災士・清水幸子
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-d63cfe66e57226ef08c97656195c914f-3900x3412.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
    家具の配置模型

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-50987d57de12231ce8e0271623ecae89-3900x2665.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
家具転倒防止グッズ
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-c3089393fcb2d818f6213a3e2a0bf013-3900x2630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
夏の防災対策グッズ
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-af51c21e837fc4332553f38b1a475af2-3900x2544.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
防災用品(お湯を沸かす)


■家の中に潜む危険を考える
もし自宅で地震が起きたら…家の模型を動かしてみると、様々な危険が見えてきます。大きな揺れによって「どの家具がどのように倒れてくるのか」「避難経路がどう塞がってしまうのか」を視覚的に体験・確認することで、普段の生活では気づきにくいお部屋の隠れたリスクが浮き彫りになります。本ワークショップでは、この模型体験を通してご自宅のレイアウトを見つめ直し、今日から実践できる効果的な家具の固定方法や、安全な避難動線の確保について分かりやすく解説いたします。

【場所別・家の中に潜むリスクと対策例】
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-8cc68ac0acaa3d38c7fa0976b5f01a42-3900x2598.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

1.リビング(大型家具と避難経路の確保)テレビや背の高い収納棚などが置かれがちなリビング。大きな家具が倒れると、身体にぶつかって怪我をする危険はもちろん、ドアや廊下を塞いで避難経路が絶たれてしまう可能性もあります。



[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-7ddbc3a1956bfdb9044dc173c6e66c44-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

2.寝室(就寝中の無防備な時間への備え)無防備な就寝時に地震が起こると、家具の転倒や棚からの落下物に直接巻き込まれる恐れがあります。また、揺れによって散乱したガラスの破片等で足元を負傷する危険も。足元に厚底のスリッパや靴を準備しておくことが、迅速かつ安全な避難への第一歩です。



[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-4540fac30e2ef680586278e5aac95964-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

3.扉のまわり(横ずれによる閉じ込め防止)地震の強い揺れでは、重たい家具が倒れるだけでなく、床を滑るように大きく移動(横ずれ)することがあります。自力で動かせないような大型家具が扉の前まで動いてしまうと、部屋の中に閉じ込められ、避難経路が完全に塞がれてしまう恐れも。家具の対策は「転倒防止」だけでなく「横ずれ防止」までしっかりと行うことが重要です。




[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-1c38cd1071f180035256cfd6cab289a2-3900x2665.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

家具の転倒・ずれを防止しよう
専用の耐震グッズを活用すれば、工具を使うことなく簡単に家具の転倒や横ずれを防ぐことができます。
・突っ張りタイプ:家具と天井の間を突っ張り、傷をつけずにしっかり固定。賃貸にもおすすめです。
・シート・プレートタイプ: 家具の下に敷くだけ・差し込むだけで耐震性がアップします。
・引き出しロック: 揺れによる扉の開放と、中の物の散乱を防ぎます。




■夏の災害で最も危険な「熱中症リスク」への備え
災害は季節を問わずやってきます。真夏に災害が発生した場合、停電によって冷房が使えなくなる事態も十分に考えられます。猛暑下での二次災害となる熱中症を防ぐためにも、夏の時期は特に防災の備えを見直すことが重要です。

[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-2659ee18f8171835122f50a3e9ff1baa-3900x2630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

衛生面・脱水症状を防ぐ「夏ならでは」の備蓄アイテム
入浴が制限される災害時には、体を拭ける「ボディタオル」が活躍します。夏場は特に、冷感シートや冷却スプレー、ドライシャンプーを併用することで衛生面を保ち、さっぱりと過ごすことができます。さらに「ハンディファン」を組み合わせれば、効率よく体を冷やすことが可能です。 また、夏の防災で特に欠かせないのが「携帯用トイレ」です。災害時はトイレの使用を躊躇し、水分補給を我慢してしまうケースが少なくありません。脱水症状や熱中症のリスクを高めないためにも、携帯用トイレをしっかり常備し、意識的な水分補給を心がけましょう。




■防災士・清水幸子×DIYer・SHOHEI氏 防災講座×防災グッズDIYワークショップ
日時:2026年8月30日(日)
   1.10:30-12:30 2.14:00-16:00
場所:DCM DIY place(東京都渋谷区恵比寿4丁目20-7 ガーデンプレイス センタープラザ 1F)
予約:https://dcm-diyclub.com/lesson/cls/51


[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150578/8/150578-8-063714be50444df351c118a8cfa30638-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■講師:清水幸子
整理収納アドバイザー兼防災士の資格を持つ。企業のセミナーや講演、一般家庭の整理収納を行う収納のプロ。 Instagramで整理収納アイデアや防災についての情報を発信。
Instagram: @oheyasukkiri(https://www.instagram.com/oheyasukkiri/

■DCM DIY placeとは
「DIYによるくらし快適化」のお手伝いをする店舗です。日々のくらしを快適にするツールとアイデアを取り揃え、「やってみたら自分でできた!」を応援する、ホスピタリティにあふれた体験型店舗です。
店舗名:DCM DIY place
住所:東京都渋谷区恵比寿4丁目20番7号 恵比寿ガーデンプレイスセンタープラザ1F
営業時間:10:00~20:00
定休日:1月1日~3日、法定点検等別途指定する日
HP: https://www.dcm-hc.co.jp/dcm-diy-place/
Instagram:@dcmdiyplace_official

プレスリリース提供:PR TIMES

整理収納アドバイザー・防災士の清水幸子と考える 災整理収納アドバイザー・防災士の清水幸子と考える 災整理収納アドバイザー・防災士の清水幸子と考える 災整理収納アドバイザー・防災士の清水幸子と考える 災整理収納アドバイザー・防災士の清水幸子と考える 災

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.