クラウド型請求管理サービス「MakeLeaps」カスタマーハラスメント対策の基本方針を策定・公表
メイクリープス株式会社

改正労働施策総合推進法の施行を見据え対応を強化
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/72359/74/72359-74-a4d2e195292883bd39a57bbd28ffde73-1300x686.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
カスタマーハラスメント対策の基本方針を策定・公表 ~改正労働施策総合推進法の施策を見据え対応を強化~
リコーグループのメイクリープス株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:岡田 泰)は、お客様へ誠実なサポートと質の高いサービスを継続的に提供するとともに、従業員が安心して働ける環境を整備するため、「カスタマーハラスメント(※1)に対する基本方針」を策定し、公表しました。
※1 リコーグループの定義に基づく、妥当性を欠いた要求や、要求を実現するための手段・態様が社会通念上不相当である行為を指します。
2026年10月に改正労働施策総合推進法が施行され、企業にはカスタマーハラスメント防止に向けた措置が義務付けられます。
メイクリープスでは、リコーグループの一員として、お客様からのご意見やご要望をサービス向上につながる大切な声として受け止め、誠実なサポートに努めています。
一方で、従業員一人ひとりの安全や健康、尊厳が守られる職場環境を維持することも、継続して質の高いサービスを提供するためには欠かせません。
この考えのもと、「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を策定しました。
当社従業員やビジネスパートナー等に対してカスタマーハラスメントが確認された場合には、グループ共通の行動指針に基づき、組織として適切かつ毅然と対応します。
詳細は、以下をご覧ください。
-
国内リコーグループ カスタマーハラスメントに対する行動指針(PDF)
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/72359/74/72359-74-471dd82cbfb7918514182ab0bfa4224a-2580x1030.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
メイクリーぷすで請求業務を、もっとかんたんに。有料契約実績6700社突破
メイクリープス株式会社は、クラウド型請求管理サービス「MakeLeaps」の開発・提供を行うリコーグループの企業です。2011年のサービス提供開始以来、個人事業主から中堅企業まで、業種や企業規模を問わず6,700社以上(※2)の有料契約実績があります。「MakeLeaps」は電子帳簿保存法やインボイス制度に対応し、JIIMA認証を取得しています。また、グッドデザイン賞を受賞しているほか、「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」請求書発行システム部門で総合1位に選出されました。
※2 2026年4月時点、無料プランを除く「有料プラン契約実績」のみの契約実績数です。
- 会社名 :メイクリープス株式会社- 代表名 :代表取締役社長 岡田 泰- 本社所在地 :東京都目黒区中目黒3-1-5 YK中目黒ビル2F- 事業内容 :クラウド型請求管理サービス『MakeLeaps(メイクリープス)』の開発・運営
※本リリースに記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。
※情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。
※リリース内に記載されている価格は、すべて税別表記です。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes