その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

全国の「妖怪」が小豆島に集結!「YOKAI EXPO 2027」出展者募集を8月21日より開始

小豆島ヘルシーランド株式会社

全国の「妖怪」が小豆島に集結!「YOKAI EXPO 2027」

前回は106ブース・延べ約4,000人が来場。第一弾出展者として全国の妖怪団体・施設の参加も決定。


小豆島観光協会/妖怪美術館(館長:柳生忠平)は、2027年2月21日(日)に香川県・小豆島で開催する「YOKAI EXPO 2027」の出展者募集を、2026年8月21日(金)より開始します。また、第一弾出展者として、全国で活動する妖怪団体・施設の参加も決定しました。

本イベントには、妖怪をテーマに地域振興に取り組む団体をはじめ、研究者、アーティスト、クリエイター、コスプレイヤー、パフォーマーなど、妖怪文化に関わる多様な人々が一堂に会します。地域に伝わる妖怪の紹介、妖怪をテーマにしたアート作品やグッズの展示・販売、ワークショップ、ステージなどを通じて、「妖怪文化のイマ」を発信します。

▼YOKAI EXPO公式HP https://www.yokaiexpo.com/


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5189/307/5189-307-acfcd6764045d8c6bff5b740023d12ab-1200x628.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


地域・団体、作家、クリエイターなどを全国から募集
「YOKAI EXPO 2027」では、妖怪をテーマに活動を行う出展者を幅広く募集します。「地域に伝わる妖怪をもっと多くの人に知ってほしい」「オリジナルの妖怪や作品を発表したい」「妖怪を通じて全国の団体やクリエイターとつながりたい」という皆さまの応募をお待ちしています。イベント前日には懇親会が行われ出展者や出演者との交流も予定しています。

主な募集内容
・観光PR(全国各地で妖怪をテーマに活動する地域・団体)
・妖怪アート作品の展示、販売
・妖怪グッズの物販(雑貨、アクセサリー他)
・ワークショップ
・パフォーマンス
・子供を対象とした内容(展示、販売、他)
・企業・商品PR(展示、販売、サンプリング、等)
など
出展申込について
・募集期間
【第一次応募】2026年8月21日(金)~10月31日(土)17時00分まで
【第二次応募】2026年11月1日(日)~12月6日(日)17時00分まで
 
・応募要項・方法:YOKAI EXPO公式サイト内の申込フォームをご確認ください
・公式サイト:  https://www.yokaiexpo.com/

※応募多数の場合は、募集期間中でも受付を終了する場合があります。
「YOKAI EXPO」とは
「YOKAI EXPO」は、全国で妖怪に関わる活動を行う人々が一堂に集まり、地域、文化、研究、芸術、商品、観光など、多様な角度から妖怪の魅力を紹介するイベントです。

10月の出雲が「神在月」なら、2月の小豆島は「鬼在月」
日本では節分になると、「鬼は外」の掛け声とともに鬼が追い払われます。「行き場を失った鬼たちが、全国各地で困っているのではないか?」そう考えた妖怪美術館は、追い出された鬼たちを小豆島へ迎え入れ、労い、匿うための呼びかけやイベントを続けてきました。この取り組みが次第に広がり、全国各地の鬼や妖怪、妖怪文化に関わる人々が一堂に集まる場をつくろうと始まったのが「YOKAI EXPO」です。さらに、全国の鬼が小豆島に集まる2月を「鬼在月(おにありづき)」と名付けました。出雲では「神在月」に全国の神々が集まるように、「鬼在月」の小豆島には、全国各地から鬼が集います。「YOKAI EXPO 2027」は、この「鬼在月」を象徴するイベントです。

イベント概要
・イベント名 YOKAI EXPO 2027
・日時 2027年2月21日(日)10:00~16:00
・場所 土庄町総合会館フレトピアホール(香川県小豆郡土庄町甲267ー78)
・主催 小豆島観光協会/妖怪美術館
・公式サイト https://www.yokaiexpo.com/

【妖怪美術館とは】
香川県・小豆島の迷路のまちで1000体をこえる妖怪造形作品や絵画作品を展示・保管する美術館。まちの中に点在する4つの古民家をスマホガイドアプリを使いながらめぐり、最後にはアッと驚く秘密の仕掛けが。妖怪の起源から現代の妖怪まで楽しく学びながら鑑賞することができる。館長は小豆島生まれの妖怪画家・柳生忠平。

「妖怪(=YOKAI)を世界へ」
不条理な出来事を受け止めながらしなやかに生きる姿勢は、多様性のある社会にささやかな調和をもたらします。そんな寛容さを育む妖怪文化が広がれば、世界はいまより少し平和になるかもしれません。妖怪美術館は妖怪を通して、日本に息づく多様性と寛容の精神を世界へ届けていきます。

妖怪美術館 香川県小豆郡土庄町甲398 0879-62-0221 mail@meipam.net

[運営会社:小豆島ヘルシーランド株式会社とは]
小豆島ヘルシーランド株式会社は、瀬戸内・小豆島を拠点に、オリーブの栽培をはじめ、“生命の樹”と呼ばれるオリーブをまるごと活かし、心と体を健やかにする商品の研究開発・製造・販売を行っています。誰もが人生百年、いつまでも心身ともに若々しくあり続ける「百年常若(ひゃくねんとこわか)」の実現を目指し、オリーブの力で社会に貢献したいと考えています。近年では、「Longevity<ロンジェビティ(健康長寿)>」の考え方を軸に、心と身体、そして文化的な豊かさを含めた持続可能なライフスタイルの提案を行っています。
※「百年常若」は当社が提唱する概念です。

社名:小豆島ヘルシーランド株式会社
所在地:香川県小豆郡土庄町甲2721-1
代表取締役社長:柳生敏宏
設立:1985年
HP:https://shl-olive.co.jp/




プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.