【期間限定無料公開】コラムニスト・深爪さんが語る「不登校で親の人生を犠牲にしない生き方を」
株式会社キズキ

夏休み末から2学期にかけて、不安を抱える保護者へ。子どもの不登校による自身の生活の変化を綴った寄稿を無料公開/ウェブメディア「不登校オンライン」
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2026年8月24日(月)、不登校のお子さんの保護者向けウェブメディア「不登校オンライン」(運営:株式会社キズキ)は、コラムニスト・深爪さんによる寄稿記事「不登校で親の人生を犠牲にしない生き方を」を公開しました。
夏休み末から2学期にかけて不安を抱える保護者に届けるため、通常は有料会員限定のこの記事を、9月23日(水・祝)までの期間限定・申込者限定で全文無料公開します。
文部科学省の最新調査では、日本全国の小・中学校における不登校児童・生徒数は35万人を超え、過去最多を更新しています(※)。
(※出典:文部科学省「令和6年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果」)
子どもが不登校になると、保護者の生活にもさまざまな変化が生じます。仕事との両立、周囲への説明、自分自身の時間の持ち方など、子どもを支える中で、それまでの生活や働き方について考え直すこともあります。
一方で、同じような日々を経験した保護者が、当時何を感じ、どのように子どもや自分自身と向き合っていたのかを知る機会は、決して多くありません。
コラムニストの深爪さんも、お子さんが小学5年生のときに不登校を経験した保護者の一人です。
今回の寄稿では、「子どもの不登校による、親の生活の変化」をテーマに、当時の葛藤や周囲との関わり、子どもの不登校によって変化した自身の生活について、深爪さん自身の言葉で綴っていただきました。
子どもを支えることと、親自身の人生を大切にすることをどう考えるのか。夏休みから2学期を迎えるこの時期に、不登校のお子さんを支える保護者の方にぜひ読んでいただきたい寄稿です。
- 子の登校可否で私の一日が決まる- ゲームを巡る誤解とやるせなさ- 親の心のゆとりは親子双方の支え
今回の寄稿は、通常は「不登校オンライン」の有料会員限定で全文を公開しています。夏休みから2学期にかけて不安や迷いを抱える保護者に届けるため、申込者限定・期間限定で無料公開します。
専用フォームからお申し込みいただいた方に、自動返信メールで記事のURLとパスワードをすぐにお届けします。お申し込みと閲覧の期限は、ともに2026年9月23日(水)です。
▼お申し込みフォームはこちら
https://form.run/@fo-fukazume-2608
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深爪(ふかづめ)コラムニスト∕主婦。2児の母。2012年11月にツイッター(現X)にアカウントを開設。独特な視点から繰り出すツイートが共感を呼び、またたく間にフォロワーが増え、その数20万人超(2026年7月現在)。主婦業の傍ら、執筆活動をしている。
主な著書に「
深爪極 だいたい困って、たまに助かる」(新紀元社)「
深⽖式 声に出して読めない53の話」「
深⽖流 役に立ちそうで立たない少し役に立つ話」「
親になってもわからない 深爪な子育てのはなし」「
立て板に泥水」(すべてKADOKAWA)。
「
親になってもわからない 深爪な子育てのはなし」では長男の不登校を通して得た気づきや葛藤をありのままに生々しく描いている。芸能、ドラマ、人生、恋愛、エロと、執筆ジャンルは多岐にわたる。
Xアカウント
@fukazume_taro
会社名:株式会社キズキ
所在地:東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館4階
代表者:代表取締役 安田祐輔
事業内容:不登校・中退・引きこもり・発達特性などの方の学び直し支援、完全個別指導塾「キズキ共育塾」の運営、ウェブメディア「不登校オンライン」の運営など
不登校オンライン:
https://futoko-online.jp/
株式会社キズキ:
https://kizuki-corp.com/プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes