その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

AI Librarium 、新ブランドコンセプトとロゴを発表。ブランディングパートナーに氏家物産株式会社を迎え、ブランド構築をスタート。

AI Librarium株式会社

AI Librarium 、新ブランドコンセプトとロゴを発表。

──「Lead Always. あたりまえがかわる、このときに。」AIによる知の社会実装へ


AIコンサルティングおよびAIエージェント開発を手がけるAI Librarium株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:西川 智章、以下 AI Librarium )は、ブランディングパートナーに氏家物産株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:氏家 聡史、以下 氏家物産)を迎え、ブランド構築に着手しました。
今後ブランドコミュニケーションの座標となるブランドコンセプト「Lead Always.」を旗印とし、ブランド戦略をスタートします。

このたびのブランディングでは、コンセプトの解像度をあげる日本語ショルダーコピー「あたりまえがかわる、このときに。」をはじめ、新たな会社ロゴ、社名ロゴ、ブランドカラー、ブランドステイトメントを策定しました。
今後のブランド戦略や施策に、AI Librarium ならではのリードし続けていく姿勢を独自のブランド姿勢として可視化し、AI Librarium が持つ価値を社会との新たな接点へとつないでまいります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184249/4/184249-4-3fe55674bb4447cfc7caca40426d8c98-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ブランド刷新の背景: AIの進化によって「あたりまえ」が変わる、その先へ

生成AIの急速な進化によって、企業におけるAI活用は、単なる業務効率化の手段から、事業や組織そのものを変える存在へと移りつつあります。
一方で、AIを導入するだけで企業の競争力が生まれるわけではありません。
企業や専門家が長年蓄積してきた知識、知恵、経験をどのように引き出し、AIと掛け合わせ、新たな価値へ変えていくのか。高齢化や世代交代が進む日本では、ベテラン層が持つ知見や暗黙知を、次の世代へどのように継承していくかという課題も顕在化しています。
一人の中に蓄積された知を、一人の中で終わらせない。AIによって人の知をひらき、組織や社会の資産へ変えていく。

実際にAI Librarium では、コンサルタントや現場が持つ暗黙知を再利用可能な「Skill」として体系化し、知見が個人に閉じることなく組織に蓄積されていく仕組みづくりを進めています。
私たちがこのタイミングでブランドを一から築き直そうと考えたのは、AIが社会やビジネスの「あたりまえ」を大きく変えようとしている今、AI Librarium がどのような視座でその変化と向き合い、未来を先導していくのかを、あらためて自分たち自身の言葉と姿勢として定義する必要があると考えたからです。ブランド価値の言語化とは、私たちが元々もっている価値を見える化する作業であり、その伴走者として、氏家物産に依頼をしました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184249/4/184249-4-3f3b339973e70ce10ca7e1b41e16bf9d-2044x1072.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


人の知とAIが交わり、新たな「あたりまえ」へ。「Lead Always.」が描く、AI Librarium の未来への姿勢を表現した世界観。人の専門知とAIの交錯が、確かなものへの信頼と安心、そして攻めの姿勢へと静かで力強い鼓動を露わにしていきます。


ブランドコンセプト「Lead Always.」について

世の中は、想像以上の速さで変わっています。
昨日までの「あたりまえ」が更新され、新しいスタンダードが次々と生まれていく時代。その変化を待つのではなく、誰よりも先に新しい未来を先見し、自ら社会へ実装していく。そのAI Librariumの精神であり姿勢を言語化したものが、「Lead Always.」です。
「Always」には、常にいつもどんな時もイノベーションの最前線に立つこと。
「Lead」には、その最前線から最高峰の知をもって市場を先導し続けること。そして日本のDNAに刷り込まれている正確さをもって、安心安全や信頼の根拠となるものを提供すること。


そして、日本語ショルダー「あたりまえがかわる、このときに。」には、AIによって社会の前提そのものが変わろうとしている今この瞬間、その変化の傍観者ではなく、変化をつくる側に立つという私たちの意思を込めています。
私たちが目指すのは、AIによって知性を民主化し、日本のOSをアップデートすること。そして、コンサルティングという構造そのものを再定義することです。
今日の最前線が、明日のスタンダードになる。「Lead Always.」は、AI Librariumの現在地と、これからの未来を表すブランドの姿勢として設計しています。

私たちの思想を、新たなブランドアイデンティティへ
今回のブランドコミュニケーションデザインでは、「Lead Always.」を起点に、氏家物産とともに、AI Librarium の思想と未来への意思を視覚と言葉の双方から設計しました。

新たなロゴには、ブランドカラーとして「AIL TEAL」を採用しました。知性や信頼を想起させるブルーと、成長や生命力を感じさせるグリーン、その双方を内包する色として、AIと人の知を掛け合わせ、新たな価値を生み出していく私たちの姿勢を表現しています。

また、ティールはWGSNとColoroが発表した2026年のカラー・オブ・ザ・イヤー「Transformative Teal」とも響き合う色です。変革と再生の時代に、未来を先導していく私たちの意思を込めました。
AI Librarium の新たな会社ロゴは、ブランドカラー「AIL TEAL」に、知性と信頼、成長、そして未来を先導する意思を込めています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184249/4/184249-4-5652ea081b13f598770814200eb685a4-2044x1072.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



また、社名ロゴには、1920年代の幾何学型サンセリフ体「Kabel」を、現代的なデザインに合わせてリメイクしたフォントを採用しました。書体の上部がシャープな斜め切りになっており、AILの尖った個性や洗練されたSkill、集合知の先進性という点で、書体の見え方やそもそものコンセプトと合点がいき、私たちのネームロゴにふさわしいものとして選定しています。

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184249/4/184249-4-dcdda0e9d078f52e710ed22b2b077728-2044x1072.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


私たちの意思を、ステイトメントへ
「Lead Always.」は、単なるブランドコピーではありません。
AI Librarium がどのような未来を見据え、何を社会へ実装し、どのような存在であり続けるのか。私たちの姿勢の言語化です。
その企業としての意思を、氏家物産とともにブランドステイトメントとして言語化しました。
「Lead Always.」を起点に、AI Librarium が社会に対して果たす役割と、未来への意思を言語化したブランドステイトメントです。

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184249/4/184249-4-555122862e5b72e2ecfacf2d4568f5c2-928x1106.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ブランドを、社会実装へ
ブランドは、ロゴや言葉を発表した瞬間に完成するものではないと私たちは考えています。事業やサービス、人、コミュニケーションを通じてその思想が社会と接続し、実際の価値として機能することで、ブランドは私たちの資産へと育っていきます。
「Lead Always.」は、今回発表するコンセプトの言語化だけにとどまるものではありません。事業戦略、サービス、PR、コンテンツ、採用、インナーコミュニケーション、そして世界へと、AI Librarium と社会をつなぐさまざまな接点へ展開し、一貫したブランド体験を構築していきます。

私たちは今後も、ブランディングパートナーである氏家物産とともに、ブランド戦略とマーケティング戦略、そして事業戦略を横断しながら、AI Librarium が持つ価値を社会との新たな接点へとつないでまいります。
AIと人の知が共存するこれからの時代に、私たちの思想を社会へ実装する。「Lead Always.」を、言葉から行動へ。
AI Librarium が描く未来を、ブランドコミュニケーションの力で社会へ届けていきます。


氏家物産株式会社について
ブランドデザインおよびコンサルティングを手がける企業です。企業の根幹にある価値を紡ぎ出すビジョナリーの策定から、コンセプトの言語化・可視化、そして最先端の生成AI技術を融合させた次世代のコミュニケーション設計までを一貫して支援しています。
「Style is Creativity.(スタイルは、自らの内から生まれる創造性によって築かれる)」その名と信念には、企業や個人の内側にある独自の個性や「スタイル」をクリエイティブの力で引き出し、社会へ届けることで、誰もが自らの創造性を発揮できる世界を実装していくという思想が込められています。

会社名:氏家物産株式会社(UJIIE BUSSAN CO.LTD.)
本社:〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい8F
代表者:代表取締役社長 氏家 聡史
事業内容:ブランディング全般、コミュニケーション施策のプランニングおよび実施
TEL:0467-40-4697 
MAIL:info@ujiie.co
HP:https://ujiie.co/
note:https://note.com/ujiiebussan

AI Librarium 株式会社について
AI Librarium は、2025年9月に設立されたAIコンサルティング企業です。AI戦略の策定から業務変革、AIエージェントの実装、AIガバナンス設計までを一貫して支援し、大手SIer、コンサルティング企業を中心に事業を展開しています。
「Librarium」とは、知を集め、蓄積し、次世代へと受け継ぐ場所。その名には、人や企業が持つ知識・知恵・経験をAIによってひらき、社会の知的資産として未来へ継承していくという思想が込められています。

また、AI時代の実装人材を育成するFDE(Forward Deployed Engineer)育成プログラム「 FDE College (エフディーイー カレッジ)」を展開。人が持つ実践知や専門知を組織の資産として蓄積・活用していく、新たな人材育成とナレッジマネジメントに取り組んでいます。

「 FDE College 」について
https://ailibrarium.com/Service

会社概要
会社名  :AI Librarium (アイブリウム)株式会社
所在地  :東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング9F
代表者  :代表取締役CEO 西川 智章
設立   :2025年9月1日
資本金  :1,500万円
事業内容 :AIコンサルティング/AIエージェント開発/AI人材育成
コーポレートサイト:https://ailibrarium.com/

プレスリリース提供:PR TIMES

AI Librarium 、新ブランドコンセプトとロゴを発表。AI Librarium 、新ブランドコンセプトとロゴを発表。AI Librarium 、新ブランドコンセプトとロゴを発表。AI Librarium 、新ブランドコンセプトとロゴを発表。

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.