その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

リヤドで創設、パリで完売 ― 成功をもたらしたstcとEWCのパートナーシップ

2026年08月25日

stcグループは、3年連続でeスポーツ・ワールドカップ(EWC)の創設・エリートパートナーを務めました。 EWC 2026は史上最大規模となり、100か国以上から2000人以上のプレイヤーと200のクラブが集結し、25のトーナメントと24のゲーム・タイトルで競い合いました。

サウジアラビア・リヤド

(ビジネスワイヤ) -- トップクラスのデジタル・イネーブラーであるstcグループは、eスポーツ・ワールドカップ(EWC)の創設・エリートパートナーとして3年連続で参画し、サウジアラビア国外で初めてパリで開催された本大会を支援しました。今回のEWCはこれまでで最大規模となり、100か国以上から2000人以上のプロ・プレイヤーと200のクラブが集結し、賞金総額7500万ドルを超える25のトーナメントと24のゲームタイトルにわたって競い合いました。

本プレスリリースではマルチメディアを使用しています。リリースの全文はこちらをご覧ください。:https://www.businesswire.com/news/home/20260825839013/ja/

2024年にリヤドで始まった大会がパリへと舞台を移したことは、eスポーツの国際的な影響力の拡大と認知度の向上を象徴する新たな章の幕開けとなりました。このような発展とともにstcがパートナーシップを継続してきたことは、プロ競技、アマチュア・プレイヤー、放送アクセス、eスポーツ・イベントを支えるデジタル・インフラを支援しながら、ゲーミング・エコシステムへの取り組みを幅広く進めていることを反映したものです。

EWC 2026の期間中、stcは競技全体を通じて際立った存在感を示しました。stcアリーナでは、『VALORANT』、『リーグ・オブ・レジェンド』、『カウンター - ストライク2』、『ロケット・リーグ』、『EA FC 26』、『オーバーウォッチ2』、『Call of Duty: Black Ops 7』が開催され、併せて「stcプレイヤーズ・ラウンジ」や「stcコンテンダーズ」も設けられました。

また、このパートナーシップは、プロ・サーキットを超えた機会を創出しました。ウォーリアーズ・カップを通じて、1万名以上のアマチュアプ・レイヤーが16種類のゲームにわたる200以上のトーナメントで競い合い、新進気鋭の才能に組織的競技会への参加の道が開かれました。

さらに、stcは「stc tv」上の専用EWCチャンネルを通じて、会場外の観客にもトーナメントの模様を届けました。7月5日に開設されたこのチャンネルは、ライブ試合、ハイライト、分析など、毎日10〜12時間の配信を行い、8月23日までに再生回数は300万回を超えました。

EWCがパリで閉幕するまで、その盛り上がりが衰えることはありませんでした。チャンピオンシップ・サンデーは、市内最大級の屋内会場の一つであるアコー・アリーナに場所を移してファンの収容人数を増やし、サウジアラビア国外で初開催となった本大会にとって注目度の高いフィナーレとなりました。

リヤドでの初開催以来、EWCとともにパートナーシップは成長してきました。2024年の大会では全世界で5億人以上の視聴者を引き付け、stcは99.9%のネットワーク可用性を確保し、1万人以上のプレイヤーの接続をサポートしました。その1年後、EWCは2000人以上のプロ・プレイヤーと300万人の現地来場者を迎え、stcはネットワーク・カバレッジを20%以上拡大させました。

stcのゲーミングへの貢献は、サウジアラビアの通信・宇宙・技術委員会(CST)からも認められており、stcグループは10サイクル連続で「プラチナ・ゲーミング・オペレーター」に指名されています。

3年を経て、EWCがリヤドでの初開催から国際舞台へ飛躍するとともに、パートナーシップも進化を遂げました。stcは、接続性、放送、競技の各分野で成長を支援し続け、世界で最も急速に成長しているエンターテインメント形態の一つに、プレイヤーや観客が参加する方法を広げていけるよう取り組んでいます。

*出典:AETOSWire

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

連絡先

Mohammad Khan
STC-ME@fgsglobal.com

記事提供:ビジネスワイヤ

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.