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【在宅勤務の実態調査】約6割が1,000~3,000円電気代が増加したと回答

株式会社EXLY

【在宅勤務の実態調査】約6割が1,000~3,000円電気代


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/134692/59/134692-59-5ac841e8c39cee5c205ea2c65f850560-600x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


在宅勤務(リモートワーク)の普及により、自宅で過ごす時間が増え、電気使用量や電気代の変化を実感している人も多いのではないでしょうか。

そこで、株式会社EXLYが運営する、電気の開始手続きや即日開通をサポートするサービス「電気ガス電話帳」(https://denkigas-info.jp/)は、在宅勤務(リモートワーク)と電気代の変化についてアンケート調査を実施しました。

アンケート詳細はこちら:https://denkigas-info.jp/article/research/denki47/
【調査概要】
調査対象:在宅勤務がある人
調査方法:インターネット調査
調査実施者:電気ガス電話帳(自社調査)
調査期間:2026/07/06~2026/07/14
回答者数:110人

※アンケート結果を引用する場合は、「引用:電気ガス電話帳」と記載し、本調査ページ(https://denkigas-info.jp/article/research/denki47/)へのリンクをご掲載ください。
【調査内容】
- 在宅勤務はどの程度ありますか?- 在宅勤務するようになってから電気代は上がりましたか?- (上がったと回答した人)実際に電気代はどのくらい上がりましたか?- 在宅時間で一番電力使用量が多いと思われる家電は何ですか?- 在宅勤務を始めてから、節電のために始めたことはありますか?
【調査サマリー】
在宅勤務を週1~2日していると回答した人が44.5%
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/134692/59/134692-59-b0d4c59209469ecf14be55e88765f642-600x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


在宅勤務の頻度について調査したところ、「週1~2日」が44.5%で最も多く、次いで「在宅勤務のみ」が31.8%、「週3~4日」が23.6%でした。
在宅勤務後の電気代は「少し上がった」が78.2%で最多
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/134692/59/134692-59-6665faca8b77e04bc21f0e94b05b8fb1-600x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


在宅勤務の増加に伴い電気代が上がったか調査したところ、「少し上がった」が78.2%で最も多い結果となりました。一方で17.3%の人が「変わらなかった」と回答しています。
約6割が在宅勤務により「1,000~3,000円」電気代が上がったと回答
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/134692/59/134692-59-c1d7f1d2527408c7e57c34a727be8732-600x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


在宅勤務による電気代の増加額について調査したところ、「1,000円~3,000円」と回答した人が59.1%でした。
約7割が最も電力を消費する家電は「エアコン」と回答
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/134692/59/134692-59-7c1f4c5963a67146bb0eace56abe24be-600x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


在宅勤務時に最も電力使用量が多い家電について調査したところ、「エアコン」が69.2%で過半数を占めました。
在宅勤務を機に始めた節電は「エアコンの設定温度の見直し」が最多
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/134692/59/134692-59-f72e1309e2a4e1aa3adf0087e2570dfb-600x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


在宅勤務を始めてから節電のために始めたことを調査したところ、「エアコンの設定温度を見直した」が39.1%で最も多い結果となりました。 また、「電力会社・料金プランを見直した」と回答した人も9.1%おり、節電に加えて、現在の契約内容を確認することも電気代を見直す方法のひとつであることがうかがえます。
【調査まとめ】
- 在宅勤務を週1~2日していると回答した人が44.5%- 在宅勤務後の電気代は「少し上がった」が78.2%で最多- 約6割が在宅勤務により「1,000~3,000円」電気代が上がったと回答- 約7割が最も電力を消費する家電は「エアコン」と回答- 在宅勤務を機に始めた節電は「エアコンの設定温度の見直し」が最多
■電気ガス電話帳とは
電気ガス電話帳(https://denkigas-info.jp/)は、「電気の即日開通支援サービス」です。

引っ越し当日や申し込み忘れなど急ぎで電気を使いたい方に向けて、専門スタッフがお住まいのエリアや設備条件を確認し、条件に合った電力会社をご案内します。18時までのお申し込みで、最短当日の開通に対応しています。(年末年始を除く)

また、ご希望に応じてガスやインターネットなど、新生活に必要なライフラインのご案内も行っています。電気の即日開通をきっかけに、新生活に必要なライフライン手続きをワンストップでサポートします。
■サービス概要
サービス:電気ガス電話帳(https://denkigas-info.jp/
内容:電気の即日開通支援サービス
電話番号:0120-172-317
受付時間:8:00~20:45(当日開通受付は18:00まで/年末年始を除く)
※お住まいの地域の設備状況等によっては、当日中の開通が不可となる場合があります。お急ぎの際はお早めにお問い合わせください。
※受付時間や当日開通の条件は変更となる場合があります。最新情報はサービスサイトをご確認ください。
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引用に関するお願い
アンケート結果を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。

引用方法
「引用:電気ガス電話帳」または「引用:電気ガス電話帳|(タイトル)

※アンカーテキストに本調査ページへのリンクをご掲載ください。

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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