AI駆動開発時代の伴走支援サービス「NAVIOS」の提供を開始
クリエーションライン株式会社

― 開発チームが「自走」できる組織づくりを支援 ―
クリエーションライン株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:安田 忠弘、以下「クリエーションライン」)は、AIネイティブなソフトウェア開発体制への移行を支援する伴走型サービス「NAVIOS(ナビオス)」の提供を開始したことをお知らせいたします。
なお、本サービスは、クリエーションラインの伴走支援事業が展開する新たな柱として位置づけられています。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3070/102/3070-102-f3a3ccefe65dc2adcbc8b7e32e382863-2582x1276.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ AI駆動開発時代における「内製化」の重要性
生成AI・AIエージェントの登場により、ソフトウェア開発の「当たり前」は数ヶ月単位で塗り替わっています。しかしその一方で、多くのエンタープライズ企業では「AIを活用した開発にシフトしたいが、既存のシステムやプロセスがレガシーで手がつかない」「クラウドネイティブ化やDevSecOpsを導入したいが、社内にノウハウが蓄積されていない」といった、導入前に立ちはだかる"見えないハードル"が数多く存在します。
クリエーションラインでは、こうしたエンタープライズ企業のニーズを受け、開発チームが自律的な改善サイクルを回して"自走"できる状態を目指し、伴走支援サービス「NAVIOS」の提供を開始しました。単なるツール導入や作業代行にとどまらず、当社エンジニアがお客様と「なぜその変革が必要なのか」という目的(Why)を共有しながら共に実践する、"Co-Creation Sherpa(共創の伴走者)"として内製化への道をナビゲートします。内製化のゴールは、単に外部依存から脱却することではなく、変化するビジネス環境に即応できる「ビジネスアジリティ」を組織として獲得することにあります。NAVIOSは、その到達点を見据えた伴走を行います。
NAVIOSサービスページはこちら
■ 4つの伴走支援テーマ
課題や優先度に応じ、単独または組み合わせでご支援します。
- 課題発見&準備ワークショップVSM・ジャーニーマップ・アフィニティマッピング等による可視化、改善ロードマップの策定- クラウドネイティブ開発アップデートGit・CI/CDパイプライン構築、コンテナ化・Kubernetes導入、IaC(Terraform等)支援- AI-Native DevOps環境の実装AIエージェント開発ワークフロー構築、GitLab Duo等のAI開発ツール導入・活用- AI-Native開発セキュリティ強化DevSecOpsプロセス設計、Shift-Left Security実装、サプライチェーンセキュリティ強化
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3070/102/3070-102-5d963af5af5a549997c595e7a27e573e-1341x696.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
NABIOSサービスページはこちら
■ Webinar開催情報
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3070/102/3070-102-2aa6b223bd287d1d8537d2eb18fd4aba-1094x554.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://service.creationline.com/navios-webinar2026




記事提供:PRTimes