その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

「AIで作ったが直せない」「前の開発会社と連絡が取れない」システムを技術者が引き継ぐ。株式会社アッフェルハンザ、他社開発システムの保守移管サービスを本格展開

株式会社アッフェルハンザ

「AIで作ったが直せない」「前の開発会社と連絡が取れ

初期解析(約1か月)でプログラムを解析・文書化し、解析した技術者本人が窓口に。生成AIで作ったプログラムのレビュー・リリース判断・保守引き継ぎにも対応


システム開発・WEB制作を手がける株式会社アッフェルハンザ(本社:千葉県柏市、代表取締役:深堀 陽夕)は、前の開発会社と連絡が取れない、担当者が辞めて中身が分からない、生成AIで作ったが保守できない、といった「引き継ぎのないシステム」を、解析から保守まで技術者が引き継ぐ「システムの引き継ぎ(保守移管)」サービスの専用ページを公開し、本格展開を開始しました。Java・PHP・Ruby等を中心に、他社が開発したシステムの初期解析、仕様書などの文書整備、著作権・契約条件の確認、移管後の複数人体制での保守までを一貫して対応します。
サービス詳細:https://affelhansa.co.jp/campaign/124/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189962/4/189962-4-f4d5df1aff254909d0b1d75a5fd28562-3900x2340.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189962/4/189962-4-ff0d0e16d838061e7b1ad620af454a47-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


背景:誰も触れないまま動き続けるシステム
「前の開発会社が倒産・撤退した」「作った担当者が退職した」「仕様書が残っていない」。こうした状態のまま、業務の中核で動き続けているシステムは少なくありません。障害が起きて初めて頼れる先がないことに気づき、調査だけで何週間もかかるケースもあります。
最近はこれに加えて、「生成AIでプログラムを作ったが、動いているだけで中身を説明できる人がいない」というご相談が増えています。直したい時に手が出せない、本番に公開してよいか判断がつかない、不具合が出ても誰が責任を持つのか決まっていない。作った経緯が違うだけで、抱えている危険は「引き継ぎのないシステム」と同じです。
本サービスは、こうしたシステムを技術者が解析して文書化し、人が保守できる状態に立て直したうえで、保守の窓口と責任を当社に一本化するものです。
サービスの特長
1. 初期解析を行った技術者本人が窓口に立つ
外部ベンダーへの移管では、プログラムを解析して全体像を把握する「初期解析作業(約1か月程度)」が欠かせません。当社では、この初期解析を行った技術者本人が移管後の窓口として直接対応します。システムの中身を把握しているため、障害時も改修相談も、判断と対応が早く進みます。
2. 仕様書がなくても、ソースコードから解析
資料が残っていなくても、プログラムそのものを解析して構成・処理・連携先を把握し、仕様書・設計書として整備します。使用言語などの基本情報が分かれば相談できます。他社に断られた古い言語・環境のシステムの引き継ぎにも対応します。
3. 生成AIで作ったプログラムのレビューとリリース判断
生成AIで作られたプログラムについて、技術者が解析・レビューして文書化し、人が保守できる状態にします。動作・セキュリティ・運用面を確認したうえで、本番に公開してよいかの判断と、直すべき点をお伝えします。
4. 著作権・契約を確認してから移管
プログラムの著作権が自社にない場合、移管が困難になることがあります。現行の保守契約の更新期日・著作権・瑕疵担保責任の範囲を確認・整理してから移管に進みます。
5. 複数人体制で属人化を防ぐ
特定の1人・1社に依存した保守は、その人がいなくなった瞬間に破綻します。移管後は複数人体制で保守し、文書化された引き継ぎ資産を会社に残します。
対応範囲
初期解析・移管作業に含まれるもの
- システム概要・開発経緯・運用状況のヒアリング- プログラムの深層解析(構成・処理・連携先の把握)- 仕様書・設計書などドキュメントの整備- 関係者・連絡体制と既存課題の引き継ぎ- 著作権・現行保守契約など権利関係の確認
保守・運用費に含まれるもの
- サーバー・稼働状況の管理・監視- 軽微な修正・調整対応(月3回まで)- 定期バックアップ- セキュリティ対策・障害時の調査・復旧- サポート窓口(解析した技術者が対応)
対応できること
- 前の開発会社が残した不具合の調査・修正- 原因不明のエラー・障害の切り分けと復旧- ソースコードしか残っていないシステムの解析- 他社に断られた古い言語・環境のシステムの引き継ぎ- サーバー移設・環境の載せ替え- 生成AIで作ったプログラムの解析・レビュー・保守の引き継ぎ- リリース前の確認(動作・セキュリティ・運用面)と、公開してよいかの判断
対応できないこと
- 前の開発会社の契約上の保証(瑕疵担保責任)の肩代わり- ソースコードが入手できないシステムの保守- 市販パッケージ製品のメーカー保守の代行- 前の開発会社との契約トラブルの法的な解決
※前の開発会社が残した不具合は無償保証の対象外ですが、初期解析で洗い出し、お見積りのうえ修正します。
料金
初期解析作業(プログラムの深層解析・ドキュメント整備、約1か月程度):応相談
保守・運用(月額。監視・バックアップ・セキュリティ対応・軽微な修正 月3回まで):応相談
改修・機能追加(保守範囲を超える開発、都度お見積り):応相談
※使用言語・システムの規模・資料の有無により大きく変わるため、現状をお伺いしたうえで個別にお見積りします。
ご相談から保守開始までの流れ
- 無料相談・現状ヒアリング- 情報の整理・権利関係の確認- お見積り・引き継ぎ計画- 初期解析作業(約1か月程度)- 保守開始・運用サポート
引き継ぎには初期解析を含めた十分な期間が必要です。障害が起きる前の、余裕のあるタイミングでの相談を推奨しています。
こんな企業に
- 前の開発会社と連絡が取れなくなった- システムを作った担当者が辞めてしまった- 仕様書やドキュメントが残っていない- 今の保守会社のレスポンスが遅い- 保守が特定の1人・1社に依存している- 生成AIでプログラムを作ったが、保守できない- リリースしてよいか判断がつかない- 不具合が出た時の責任の所在がはっきりしない
会社概要
会社名:株式会社アッフェルハンザ
所在地:〒277-0803 千葉県柏市小青田1-5-4-211
代表者:代表取締役 深堀 陽夕
設立:2016年8月
資本金:1,000万円
事業内容:システム開発、WEB制作、ネットワーク構築、セキュリティ対策、映像制作
URL:https://affelhansa.co.jp/
本件に関するお問い合わせ
株式会社アッフェルハンザ 広報担当
TEL:0471-51-1530
お問い合わせフォーム:https://affelhansa.co.jp/contact/

プレスリリース提供:PR TIMES

「AIで作ったが直せない」「前の開発会社と連絡が取れ

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.