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「寝たいのにスマホをやめられない」最多は“夜を終われない型”--夜スマホ診断125人を分析

ワクセル

「寝たいのにスマホをやめられない」最多は“夜を終わ

回答者の58.4%が「だらだら夜スマホ」以上。意思の弱さだけではない、“一日を終えるきっかけ”の不足が背景か


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52391/298/52391-298-3a353577e24152bd2b25eaf8c08fc760-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」(所在地:東京都品川区、主催:嶋村吉洋、総合プロデューサー:住谷知厚)のコラボレーター與良だいちが代表を務める空白株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO:與良だいち)は、無料の「夜スマホ依存度診断」を完了した125人の回答を集計・分析しました。

その結果、回答者の58.4%が「だらだら夜スマホ」または「リベンジ夜更かし傾向」に該当。夜スマホのタイプ別では、「夜を終われない型」が35.2%で最も多くなりました。
「早く寝よう」と思っていたのに、SNSや動画、ニュースなどを見続け、気づけば深夜になっている。翌朝に後悔しながらも、同じことを繰り返してしまう。

こうした夜スマホの問題は、「スマートフォン依存」や「意思の弱さ」として捉えられがちです。

しかし、今回の診断結果から見えてきたのは、スマートフォンを見たいという欲求だけではありません。一日の緊張や未完了感が残り、「まだ今日を終えたくない」「自分の時間が足りない」と感じることで、眠る行動へ移れなくなっている人の存在です。
問題は、スマートフォンをやめられないことだけではなく、私たちが「一日を自分で終えるきっかけ」を失っていることにあるのかもしれません。

空白株式会社は、この「夜を終えられない」という課題に向き合うため、呼吸とアプリブロックを組み合わせた夜スマホ終了アプリ「YOHAQ(ヨハク)」を開発し、現在β版を提供しています。

夜スマホ終了アプリ|YOHAQ(ヨハク)
https://yohaq-app.web.app/

「寝たいのにスマホをやめられない」人は、どのくらいいるのか
スマートフォンは、仕事、連絡、情報収集、娯楽など、私たちの生活に欠かせない存在になりました。

一方で、夜になってもスマートフォンを手放せず、本来眠るはずだった時間を削ってしまう人も少なくありません。
就寝を妨げる外的な事情がないにもかかわらず、意図した時刻よりも就寝を遅らせる行動は、研究分野では「睡眠先延ばし(Bedtime Procrastination)」と呼ばれています。

また、日中に十分な自由時間を持てなかった感覚から、睡眠を削って夜に自分の時間を取り戻そうとする行動は、一般に「リベンジ夜更かし」と呼ばれています。

空白株式会社では、夜スマホに悩む人がどのような状態にあり、なぜスマートフォンを終えにくくなっているのかを知るため、Web上で無料の「夜スマホ依存度診断」を実施しました。

夜スマホ依存度診断
https://yohaq-app.web.app/diagnosis/

診断では、夜間のスマートフォン利用、夜を終えにくい感覚、睡眠や翌朝への影響などを確認。回答結果をもとに、夜スマホの傾向を独自のスコアと6つのタイプで示しています。

※本診断は、医療上の疾患やスマートフォン依存症を診断するものではありません。夜間のスマートフォン利用傾向を知るための、YOHAQ独自のセルフチェックです。

調査概要
調査名称:夜スマホ依存度診断
調査方法:Web上でのセルフチェック
調査期間:2026年8月15日~2026年8月31日
調査対象:診断ページにアクセスし、自主的に回答した人
LP診断完了者:125人
実施主体:空白株式会社

※診断スコアおよびタイプは、回答結果をもとに空白株式会社独自の基準で算出しています。
※本調査は、診断ページに自主的に回答した人を対象としており、日本全体の傾向を示すものではありません。

調査結果1:58.4%が「だらだら夜スマホ」以上
LPで診断を完了した125人のうち、「だらだら夜スマホ」は45人で36.0%、「リベンジ夜更かし傾向」は28人で22.4%でした。
両者を合わせると、回答者の58.4%が、夜スマホによって睡眠時間や翌朝への影響が生じやすい傾向に該当しました。
一方、夜スマホを比較的コントロールできている「余白あり」は、11人、8.8%にとどまりました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52391/298/52391-298-85a6b438580dd4e35abb1f0b66385187-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


調査結果2:65.6%が、夜スマホを自分で終えにくい傾向
夜スマホ依存度スコアは、単にスマートフォンを使っている時間の長さを示すものではありません。
「やめようと思っても見続けてしまう」「眠る時間を削ってしまう」「翌朝に後悔する」といった、夜スマホを自分で終えにくい状態や、睡眠・翌朝への影響を総合して0~100点で示しています。

スコアが高いほど、次のような傾向が重なっていることを表します。
- 見る目的がなくても、スマートフォンを開いてしまう- 「あと少しだけ」と使い続け、予定より寝るのが遅くなる- 眠いのにスマートフォンを手放せない- 夜更かしによって、翌朝のつらさや後悔が生じている- 早く寝たいと思っていても、自分で一日を終えられない
今回の診断では、41~60点が38人、61~80点が28人、81~100点が16人でした。

41点以上は合計82人で、回答者全体の65.6%。およそ3人に2人が、夜スマホを自分で終えにくく、睡眠や翌朝にも何らかの影響が生じやすい傾向にありました。

さらに、61点以上は44人、35.2%でした。回答者のおよそ3人に1人は、夜スマホをやめにくいだけでなく、就寝の遅れや翌朝のつらさなど、複数の問題が重なっている傾向を示しました。
なお、このスコアは医療上の依存症や重症度を判定するものではありません。夜間のスマートフォン利用を、自分でどの程度終えられているかを知るためのYOHAQ独自の指標です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52391/298/52391-298-2c610d738b2d0d0815e23661fcc303d4-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


調査結果3:最多は「夜を終われない型」35.2%
夜スマホの状態を6つのタイプに分けて分析したところ、最も多かったのは「夜を終われない型」で、125人中44人、35.2%でした。
次いで「無意識スクロール型」が23.2%、「ベッドスマホ型」と「夜あと少し型」がそれぞれ15.2%となりました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52391/298/52391-298-543c85f34224defa4150fae994f1c2e5-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


6つの夜スマホタイプ
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52391/298/52391-298-56ccaabee0076b26212b00cd2b548fc2-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


夜を終われない型
一日を終える気持ちの切り替えができず、スマートフォンを見続けてしまうタイプです。
「まだ今日を終えたくない」「自分の時間が足りない」という感覚があり、明確に見たいものがなくても、眠る行動へ移りにくい傾向があります。

無意識スクロール型
特に目的がないままSNSやニュース、動画などを開き、無意識に画面を見続けてしまうタイプです。
自分では少しだけのつもりでも、次々と表示される情報に注意を奪われ、時間が過ぎていきます。

ベッドスマホ型
布団に入ったあともスマートフォンを使い続け、眠り始める時刻が遅くなるタイプです。
「眠くなるまで」と思って使い始めても、刺激によって頭が休まらず、就寝が後ろ倒しになりやすい傾向があります。

夜あと少し型
「あと1本だけ」「あと5分だけ」「ここまで見たら終わり」を繰り返すタイプです。
やめる意思はあっても終了の区切りをつくれず、少しずつ夜更かしが延長されます。

リベンジ夜更かし型
日中に得られなかった自由時間や満足感を、夜に取り戻そうとするタイプです。
翌朝つらくなると分かっていても、「このまま寝たら今日が仕事だけで終わってしまう」と感じ、睡眠よりも自分の時間を優先します。

夜じょうず型
夜のスマートフォン利用を比較的コントロールでき、自分のタイミングで一日を終えられているタイプです。
スマートフォンを使う時間と休む時間の間に、一定の余白を持っています。

調査結果から見えてきた3つのこと
1.夜スマホは「使いすぎ」だけでは説明できない
今回最も多かったのは、「無意識スクロール型」や「ベッドスマホ型」ではなく、「夜を終われない型」でした。
この結果は、夜スマホが、単純にスマートフォンを長く使いすぎているという問題だけではない可能性を示しています。
画面を閉じたあとに今日を終え、明日に移る。その心理的な切り替えができないため、スマートフォンが一日を延長する手段になっている人もいると考えられます。

2.「やめる意思」よりも「終える行動」が必要
夜スマホに悩む人の多くは、早く寝た方がよいことを理解しています。
それでもやめられない背景には、意思の弱さだけでなく、日中の緊張をゆるめ、気持ちを切り替え、一日を終えるための具体的な行動がないことも関係している可能性があります。
「スマートフォンを見ないように頑張る」のではなく、「今日を終える」という行動を先につくる。この順番が、夜スマホを減らすための新しいアプローチになり得ます。

3.現代人は、夜に自分の時間を取り戻そうとしている
仕事、家事、育児、人間関係、絶え間なく届く情報。
自分のための時間を十分に持てなかった日は、眠ることが「今日を手放すこと」のように感じられる場合があります。
夜スマホは、休むべき時間を奪う存在である一方で、その人にとっては、ようやく得られた自由時間でもあります。
そのため、単にスマートフォンを禁止するだけでは、根本的な解決にならないことがあります。必要なのは、夜に求めていた余白を少し取り戻し、納得して一日を終える体験ではないかと、空白株式会社は考えています。

夜を自分で終えるアプリ「YOHAQ(ヨハク)」
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52391/298/52391-298-eaf096b42873e9007331b9225ed33858-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


YOHAQは、夜のスマートフォン利用を終え、睡眠へ向かう行動を支援するアプリです。
単に利用時間を制限したり、スマートフォンを強制的に使えなくしたりするだけではありません。
まず呼吸によって立ち止まり、その日の自分の状態に気づき、今日をどう終えたいかを自分で選ぶ。そのうえで、あらかじめ設定したアプリの利用を止めます。

YOHAQの主な機能
今日を終える
現在の状態と、手放したいことや自分にかけたい言葉を選び、約90秒の呼吸を行います。
呼吸を通して一日の緊張をゆるめ、自分の意思で「今日を終える」ための時間をつくります。

夜間のアプリブロック
設定した時刻になると、選択したアプリの利用をブロックします。
「今日を終える」体験と組み合わせることで、単なる強制ではなく、自分で決めた終了を支えます。

いつでもブロック(自分の時間に戻る)
日中でも、5分から120分まで、必要な時間だけアプリをブロックできます。
集中したいときや、情報から離れて自分に戻りたいときに利用できます。

3分休む(日中に意識的な呼吸をする)
呼吸と短い内省を通じて、頭の中の忙しさから離れる機能です。
夜だけでなく、日中にも小さな余白をつくります。

朝のきろく
前夜の睡眠や朝の状態を記録し、夜の過ごし方と翌朝の感覚を振り返ります。
夜を終えることを、翌朝の心地よさにつなげます。
YOHAQが目指しているのは、「スマートフォンを使わない人」を増やすことではありません。
スマートフォンを使う時間も、休む時間も、自分で選べる人を増やすことです。

夜スマホ終了アプリ「YOHAQ|ヨハク」
▼YOHAQ AppStore▼
https://x.gd/VX8Yq

▼YOHAQ公式サイト▼
https://yohaku-app.web.app/

対応端末:iPhone
提供状況:β版
利用料金:β期間中は全機能無料
空白株式会社 代表取締役CEO・與良だいち コメント
「僕自身、以前は夜中の1時、2時までスマートフォンを見続けていました。
早く寝た方がよいと分かっていても、仕事や考え事を終えられず、スマートフォンを閉じられませんでした。

振り返ると、スマートフォンを見たかっただけではない。 一日を終えられず、まだ何かをしなければならない、自分の時間を取り戻したい、そんな感覚がありました。

だからYOHAQでは、スマートフォンを止める前に「今日を終える」という体験をつくりました。
呼吸をして、今の自分に気づき、何を手放すかを選び、自分の意思で今日を終える。
YOHAQを使うようになってから、僕自身も夜10時から11時には眠り、自然に朝早く目覚めるようになりました。

今回の診断でも「夜を終われない型」が最も多く、夜スマホには意思の強さだけでは解決できない背景があると感じています。
一日を自分で終える小さな選択で、朝を少し美しくできる人を増やしたいです」

「夜スマホ300人実験」で利用前後の変化を検証へ
空白株式会社では今後、「寝たいのにスマートフォンをやめられない」と感じている人を対象に、YOHAQを一定期間利用してもらう実証企画を予定しています。
実証では、YOHAQの利用前後に夜スマホ依存度診断を行い、次の項目を検証します。
- 夜スマホ依存度スコアの変化- 就床時刻の変化- ベッドでスマートフォンを見る時間の変化- 朝のつらさや睡眠に対する自己評価- YOHAQを利用した夜と、利用しなかった夜の違い- 利用回数とスコア変化の関係
診断結果を発表して終わるのではなく、夜スマホに本当に困っている人と一緒に、夜を終えるための方法を検証していきます。

空白株式会社について
空白株式会社は、「人類に余白を取り戻す」をPurposeに掲げるHuman Experience Hack Companyです。
時間や注意を奪い続ける現代の仕組みを見直し、テクノロジーによって、人が自分の感覚と選択を取り戻せる体験を開発しています。
夜スマホ終了アプリ「YOHAQ」をはじめ、時間、注意、未完了、休息などをテーマに、人の「現実の感じ方」を変えるプロダクトを企画・開発しています。
https://yohaku-app.web.app/

会社名:空白株式会社
英語表記:KuuHack Inc.
代表取締役CEO:與良だいち
取締役CTO:佐藤広基
CLO:與良りえ
所在地:東京都世田谷区
設立:2026年6月22日
事業内容:アプリケーションおよびデジタルサービスの企画・開発・運営

代表者について
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52391/298/52391-298-943a5827eaf704f0c9580820a7b16c8b-1448x1086.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


與良だいち
空白株式会社 代表取締役CEO
株式会社チャクラグラス 代表取締役
合同会社だいち 代表

早稲田大学商学部卒業後、伊藤忠商事、アクセンチュア戦略グループ、IT企業役員、組織コンサルティング会社を経て、2013年に独立。
自身の体験を起点に、人が無意識に縛られている「常識」や「正しさ」から自由になり、自分の感覚と選択を取り戻すための事業を展開しています。
2026年、夜スマホによる睡眠先延ばしやリベンジ夜更かしの課題に向き合うため、夜スマホ終了アプリ「YOHAQ」を開発。
著書に『自己変態理論』『1人起業家マインドセット』。

参考文献
Floor M. Kroeseほか「Bedtime procrastination: introducing a new area of procrastination」Frontiers in Psychology(2014)
https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC4062817/

Pedro Magalhãesほか「An Exploratory Study on Sleep Procrastination: Bedtime vs. While-in-Bed Procrastination」International Journal of Environmental Research and Public Health(2020)
https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC7400475/

■ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」
コラボレートを通じて、人に夢を与え続けていくソーシャルビジネスコミュ二ティ。
健全に学び、チャレンジし、成長し、達成し続ける人が次々と集まるコミュニティを作り続けている。さまざまな分野で活躍する著名人や経営者、クリエイターの方々とコラボレートすることにより、さまざまな取り組みやコンテンツ制作を行っている。

ワクセルの取り組み:
YouTube等での番組配信/オンライン講演会/出版プロデュース/プロジェクト創出/コラム、対談、インタビュー記事制作/ニュース発信/各種イベントへのキャスティング

過去のキャスティング実績:
吉田沙保里 氏『SHOUT!2024』
藤川球児 氏『火の玉ストレート~野球人生を通じての学び~』
マッコイ斉藤 氏『マッコイ斉藤氏講演会』(鶴岡市立荘内病院看護部自治会主催)

ワクセル公式HP :https://waccel.com/
YouTube :https://www.youtube.com/channel/UCG01_a1_jI7FcCwx0ORtw0w
X : https://x.com/waccel_academy
Instagram :https://www.instagram.com/waccel_staff/

●ワクセル主催 嶋村吉洋
https://waccel.com/shimamurayoshihiro/

10代で起業し、実業家、投資家、映画プロデューサーなどさまざまな分野で活躍。

現在は投資家として、阪急阪神ホールディングス株式会社、株式会社サイバーエージェント、朝日放送グループホールディングス株式会社などの大株主となる。また、株式会社テレビ東京ホールディングスの個人筆頭株主でもある。

映画プロデューサーとして、ワールドセールスを狙った作品を作り続け、1作目、2作目、3作目が国際映画祭で受賞、最新作は、Netflixで6カ国の1位・2位に入り、アメリカの配信では初登場1位を獲得。

個人投資家、映画プロデューサーとしてBloombergやForbes JAPANの取材を受け、IP・コンテンツ株の見通しや投資方針、そして「コミュニティ思考」に基づく投資哲学についてコメント。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2025-12-18/T7G1RRKK3NYB00
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-13/TADBFWKJH6VH00
https://forbesjapan.com/articles/detail/98605

著書『となりの億万長者が17時になったらやっていること』(PHP研究所)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」において、総合グランプリ2位と経済・マネー部門賞を受賞。2025年に『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』を出版し、総合グランプリ7位と経済・マネー部門2位を受賞。

嶋村吉洋オフィシャルサイト
https://shimamura-yoshihiro.jp/
X: https://x.com/yoshi_shimamura
Instagram :https://www.instagram.com/shimamura_yoshihiro/

●ワクセル 総合プロデューサー 住谷知厚
https://waccel.com/sumitanitomohiro/

山口県出身。慶應義塾大学理工学部数学科卒業。在学中に株式投資やベンチャー事業をするも上手くいかず、大学卒業後、大手証券会社の営業職に従事。数百人の経営者と出会う中で、自身も経営者の道を目指したいと思うようになり、コラボレートを通じて多事業展開をしていたワクセル主催者の嶋村吉洋に師事をする。嶋村からの学びを実践し、2017年に独立・法人設立。現在はTech系ベンチャー企業など複数社の経営をしながら、2021年1月にワクセル総合プロデューサーに就任。

住谷知厚オフィシャルサイト:https://sumitanitomohiro.jp/
X: https://x.com/donnokakugen
Instagram :https://www.instagram.com/sumitanitomohiro1985/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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