三菱UFJ信託銀行 IMPACT BOOK 2026の公表について
三菱UFJ信託銀行株式会社

~社会的インパクト志向の事業運営を通じて、お客さまと社会の想いを未来へつなぐ~
三菱UFJ信託銀行株式会社(取締役社長 窪田 博、以下 三菱UFJ信託銀行)は、本日、社会的なインパクトに関する取り組みを記載した「三菱UFJ信託銀行 IMPACT BOOK 2026」を公表しました。
三菱UFJ信託銀行 IMPACT BOOK 2026
https://www.tr.mufg.jp/new_assets/ir/keiei/pdf/impactbook2026.pdf
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36656/371/36656-371-75decee231c9a736dcf18a40c9f4efcc-359x239.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36656/371/36656-371-d71c7a5f404dc6611c31d759df599ed6-416x196.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
三菱UFJ信託銀行は、コーポレートメッセージ「人をつなぐ。未来をつなぐ。」のもと、お客さま
や社会の大切な想いを未来につなぐ存在であり続けるため、専門性の高いサービスを幅広い事業分野で提供しております。国内外の事業や分野横断的な活動を通じて、社会課題の解決に貢献するとともに、フィデューシャリーとしての責任を果たすべく、社会的インパクトを重視した事業運営を経営の中核に据えております。
こうした姿勢をステークホルダーの皆さまにより具体的にご理解いただくため、2024年に初めて「IMPACT BOOK」を発行し、当社が実現を目指す社会的インパクト、評価指標(KPI)、およびインパクト実現までの道筋(ロジックモデル)を可視化いたしました。
今回発行した2026年度版では、インパクト指標の実績アップデートに加え、社員や社会課題を起点とした具体的な取り組み事例を多数掲載しています。当社が推進する「社会的インパクト志向の事業運営」について、その考え方や実践をより立体的かつ多面的にご理解頂ける内容としました。
今後も、社会的インパクトを定量的・定性的に測定・把握し、各種活動のもつ社会的な効果や価値を踏まえながら、その内容や方法を継続的に見直し、進捗状況を開示してまいります。
三菱UFJ信託銀行は、これからもお客さまと社会の想いを未来へとつなぎ、より多くの社会課題の解決に貢献してまいります。
(ご参考)三菱UFJ信託銀行サステナビリティサイト
https://www.tr.mufg.jp/sustainability/
以上
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes