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【17年の実績】開業病理医のための業務支援システム「NeXT-PaTH clinic」を日本病理学会に出展

株式会社デジタル・ウント・メア

【17年の実績】開業病理医のための業務支援システム「

病理診断科クリニック向けに開発した業務支援システム。受付から診断、報告書作成、請求まで、クリニックの業務を一元管理


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154299/12/154299-12-664f5c9cde30e9c3b9f9b6e0bd29e398-3260x1312.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社デジタル・ウント・メア(本社:秋田県横手市)は、開業病理医のための病理検査業務支援システム「NeXT-PaTH clinic」を、第72回日本病理学会 秋期特別総会(IAP国際学会と合同開催)に出展いたします。

「NeXT-PaTH clinic」は、医療機関からの病理診断依頼の受付から、標本管理、診断、報告書作成、請求まで、病理診断科クリニックの一連の業務を一つのシステムで管理できる病理業務支援システムです。

今回の展示では、これから病理診断科クリニックの開業を検討されている病理医を主な対象として、実機を用いたデモンストレーションを実施します。すでにクリニックを運営されている方にも、システムの導入・見直しについてご相談いただけます。
【出展概要】
[表: https://prtimes.jp/data/corp/154299/table/12_1_78c99c88527c84ef77e4b093db345e38.jpg?v=202610021015 ]

【開業病理医の業務を支える「NeXT-PaTH clinic」】

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154299/12/154299-12-8548f05c84410e852d5762912f80c65c-1101x601.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

病理診断科クリニックでは、診断業務に加えて、医療機関からの依頼受付、標本管理、報告書作成、診断結果の報告、請求など、さまざまな業務が発生します。

特に少人数で運営するクリニックでは、病理医が診断と並行してこうした業務にも対応する必要があります。



「NeXT-PaTH clinic」は、これらの業務を一元管理することで業務の効率化を支援し、「医師が診断に、もっと集中できる環境」づくりを目指しています。
これから病理診断科クリニックの開業を検討されている病理医の方には、日々の業務を支えるシステムとしてご活用いただけます。
導入施設の先生からの声|(開業病理医)
「NeXT-PaTHで病理開業に必要なすべての業務をシームレスで行え、大変助かっています。」

【受付から診断、報告、請求までを支援】

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154299/12/154299-12-7f19689792ebd95d8bf5cd76064de59a-547x352.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「NeXT-PaTH clinic」は、病理診断科クリニックの業務を一元管理するため、以下のような機能を備えています。
1.依頼受付・標本管理
医療機関からの病理診断依頼(様式44)を受け付け、依頼情報を管理します。作製された標本の情報も管理し、診断に必要な情報を確認しながら診断業務を行うことができます。

※様式44とは、医療機関が病理診断を依頼する際に、患者情報や診療情報などを記載して提出するための様式です。
2.外部病理医との診断連携
クリニックで受け付けた病理診断を、簡易診断システムを組み込んだUSBメモリを介して外部の病理医へ依頼できます。診断後のデータはクリニック側のシステムへ取り込むことができます。
3.報告書作成・医療機関への報告
診断結果をもとに報告書を作成し、サーバーへアップロード。インターネット経由で依頼元の医療機関へ配信できます。
報告書はURLからダウンロードできるため、紙の報告書を郵送することなく、診断結果を医療機関へ共有できます。
4.請求業務
診断に関する情報をもとに請求書を作成し、診断後の請求業務までシステム上で管理できます。

【前身システムを含め通算17年:現場の声を反映し続けるシステム】

「NeXT-PaTH clinic」は、前身システムを含め通算17年にわたり、現場の声を反映しながら改良を重ねてきたシステムです。常にアップデートを続けており、長期にわたる安定運用を実現しています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154299/12/154299-12-33f14bda254ef4812b2b206feba21681-2573x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【開発元】株式会社デジタル・アセット システムエンジニア 山口 翔平
【開発元】株式会社デジタル・アセット
     システムエンジニア 山口 翔平「受付から請求までの業務を少しでも少ない負担で行えるよう、現場の声を反映してシステムを形にしました。開業を検討されている病理医の皆様には、これまでの開発ノウハウを活かした最適なシステム構成や業務フローをご提案いたします。今回の展示では、実際のシステムを操作しながら、日々の業務に即したスムーズな操作感をご確認いただけますと幸いです。」



【「デジタル化・AI導入補助金2026」の活用が可能】

「NeXT-PaTH clinic」は「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツールとなっており、補助率1/2(上限150万円)の補助を活用することで、導入時の費用負担軽減が期待できます。

クリニック向け最小構成のシステム導入費用目安は300万円~(税抜)で、補助金を最大限活用した場合、最大150万円の補助により、初期投資の負担軽減につなげることができます。

当日は、開業時のシステム構成や導入方法、補助金を活用した導入についてもご相談いただけます。


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/154299/12/154299-12-f0c42fc8db04609be0eaa7820328c737-509x510.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※価格は2026年9月時点のものです。
※補助金の交付・採択を確約するものではありません。採択には事務局による審査が必要です。

【販売元】株式会社デジタル・ウント・メア 
所在地:
横手事業所 〒013-0064 秋田県横手市赤坂字館ノ下80-1 ベッチモントyokote 2F
東京事務所 〒101-0047 東京都千代田区内神田2丁目8-15 アビタシオン創602
担当者:新規事業開発部 取締役 下島 岳
電話番号:0182-33-5060
メールアドレス:info@und-meer.com
公式サイト:https://www.und-meer.com/
NeXT-PaTHサイト:https://www.und-meer.com/next-path/

【開発元】株式会社デジタル・アセット
所在地:〒010-0951 秋田県秋田市山王6丁目3-3 共和ビル201
担当者:SE 山口 翔平
電話番号:018-803-0011
メールアドレス:info@digitalasset.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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