その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

外部サービスからnoteの記事作成・管理が可能に。法人向けに「note API」の提供を開始

note株式会社

外部サービスからnoteの記事作成・管理が可能に。法人


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17890/435/17890-435-251b5040fac1adcab1c9f0866f74d0a6-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


noteは、外部のサービスからnoteの記事作成や管理ができる「note API」の提供を開始しました。対象は、法人向け高機能プラン「note pro」の利用企業です。第一弾として、StoryHub株式会社が提供するオールインワンAI編集アシスタント「StoryHubスタジオ」との連携を開始しました。本日より、同サービスで作成した記事をnoteの下書きとして保存できます。今後は対応するサービスを順次拡大していきます。

note APIでできること

note APIは、外部サービスからnoteの記事を作成・管理できる仕組みです。

記事の作成・公開・更新に加え、マガジンへの追加やアクセス状況などのデータ取得にも対応しています。また、見出し画像や本文中の画像、箇条書き、XやYouTubeの埋め込みにも対応しており、外部サービスで作成した記事をnote上であらためて貼り直す手間を省けます。

※利用できる機能は、連携するサービスによって異なります。

第一弾の対応サービス「StoryHubスタジオ」

第一弾の対応サービスは「StoryHubスタジオ」です。たとえば、インタビュー記事を制作する場合、StoryHubスタジオで文字起こしから記事の編集までおこない、完成した原稿をnoteの下書きとして保存できます。

これまで必要だったnoteへの本文の貼り付けや体裁の調整などの手間が減り、記事制作からnoteへの保存までをスムーズに進められます。記事の公開は、これまでどおりnoteの画面からおこないます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17890/435/17890-435-9ad53574a3d82232f44730159a7251c0-3840x2428.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※「StoryHubスタジオ」では、見出し画像の設定、有料記事の設定、XやYouTubeの埋め込みなど、一部の機能には対応していません。

note APIの利用方法

- 「note pro」をご契約中の企業は、StoryHubスタジオなどの対応サービスとnoteアカウントを連携することで利用できます。- noteへのお申し込みは不要です。連携方法や利用できる機能は、サービスによって異なります。note APIの追加料金はかかりませんが、note proと対応サービスそれぞれの利用料金が必要です。

自社サービスへのnote APIの導入について

現在、note APIは「note proセールスパートナー」のうち、「ソリューションパートナー」として契約いただいている事業者に提供しています。

「ソリューションパートナー」の詳細については下記ページをご覧ください。
https://biz.note.com/n/nab192eacf379

APIの仕様や動作に関するご質問やご相談には、noteの担当者が個別に対応します。
※導入に必要な開発期間はサービスによって異なります。

オールインワンAI編集アシスタント「StoryHubスタジオ」について

「StoryHubスタジオ」は、記事制作の全工程を支援するオールインワンAI編集アシスタントです。StoryHub株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:田島将太)が提供しています。

・サービスサイト:https://storyhub.jp/
・企業サイト:https://corp.storyhub.jp/

note

noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。個人も法人も混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろいひとに出会えたりするチャンスが広がっています。2014年4月にサービスを開始し、約8993万件の作品が誕生。会員数は1313万人(2026年8月末時点)に達しています。

●URL:https://note.com/
●iOSアプリ:https://itunes.apple.com/jp/app/note-noto/id906581110
●Androidアプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=mu.note

note株式会社

わたしたちは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォームnoteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して法人や団体が情報発信をしたりしています。

所在地:〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2 設立日:2011年12月8日
代表取締役CEO:加藤貞顕 コーポレートサイト:https://note.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

外部サービスからnoteの記事作成・管理が可能に。法人

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.