B-EN-Gと産経新聞社、「GLASIAOUS Next 2026」を11月10日に共催
ビジネスエンジニアリング株式会社(B-EN-G)

~地政学リスクやAI活用など、企業の難局を乗り越える“現場の実践知”を提示~
ビジネスエンジニアリング株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:羽田 雅一、以下「B-EN-G」)が事務局を務めるGLASIAOUSコンソーシアムは、株式会社産業経済新聞社(東京都千代田区、代表取締役社長:羽成 哲郎)と、2026年11月10日(火)にオンラインフォーラム「GLASIAOUS Next 2026 グローバル経営の実践知 ~地政学・AI・円安の時代を、どう勝ち抜くか~」を共催で開催します。
開催の背景
生成AIがあらゆる問いに即答する一方で、地政学リスク・円安・各国の規制が複雑化するグローバル経営の現場では、データや一般解だけでは対応が困難な局面が増加しています。本フォーラムでは、海外展開企業の会計・財務・経営管理を軸に、難局を乗り越えてきた実務家・専門家が登壇し、一般解の“先”にあるリアルな事例と現場の声をもとに、今後の経営・業務改革のヒントを提供します。
「GLASIAOUS Next 2026 グローバル経営の実践知 ~地政学・AI・円安の時代を、どう勝ち抜くか~」開催概要
本フォーラムは、基調講演および特別講演に加え、「グローバル経営戦略(ラインA)」「グローバル経営管理(ラインB)」「GLASIAOUS導入事例・手法(ラインC)」の3ラインで展開します。参加者は自社の課題や関心に応じてセッションを選択可能です(見逃し配信あり)。
《基調講演》
13:05~13:55
『米中新冷戦とAI相場の行方!日本企業を待ち受けるチャンスとリスク』
レディーバードキャピタル合同会社 代表 エミン・ユルマズ 氏
《企業講演》
企業講演は参加者の興味・関心に応じて選べる3ライン構成(同時刻開催・見逃し配信あり)です。
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/10655/table/242_1_1cb603733f7ab7cdb4c0a6c1a181519a.jpg?v=202610151415 ]
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/10655/table/242_2_d763df6430820e4b1568d959772ca10d.jpg?v=202610151415 ]
[表3:
https://prtimes.jp/data/corp/10655/table/242_3_ef10e6135c281d5493f113ec985d94f9.jpg?v=202610151415 ]
《特別講演》
16:00~16:40
『グローバル展開企業の持続的成長に向けた「コーポレート人材」戦略』
HR GENESIS株式会社 代表取締役
有沢 正人 氏
開催概要
日時:2026年11月10日(火)13:00~17:00(予定)
※各講演の進行状況により、終了時間が前後する場合がございます
【定員】500名(先着順、参加費無料)
【詳細・申し込み】
https://www.glasiaous.com/events/detail/1118/
【締め切り】2026年11月10日(火)12:00まで
【主催】産経新聞社、GLASIAOUSコンソーシアム
【協賛】ビジネスエンジニアリング株式会社
【お問い合わせ】
産経新聞DXセミナー事務局
メール:ml.convention.div@sankei.co.jp
GLASIAOUSについて
GLASIAOUS(グラシアス)は、Microsoft社のAzureをベースとしたクラウド型国際会計&ERPサービスです。37の国と地域で1,900社超の導入実績を持ち、多言語・多通貨・多基準に対応し、記帳代行からグループ経営管理まで幅広くご利用いただけます。また、世界各地の会計事務所とIT企業が一体となった「GLASIAOUSコンソーシアム」(事務局:ビジネスエンジニアリング)を結成し、システムだけでは解決できない現地課題の支援を行っています。
GLASIAOUSの詳細は
https://www.glasiaous.com/ をご覧ください。
ビジネスエンジニアリング株式会社について
ビジネスエンジニアリングは、製造業を中心としたお客様のデジタル変革をITで支援しています。IT企画からシステムの構築、導入、運用にわたるコンサルティングおよび支援サービス、ならびに自社開発のパッケージソフトウェア「mcframe」の販売、導入で豊富な実績を有しています。また、基幹業務システム(ERP)やサプライチェーン(SCM)、IoT等で蓄積されたデータを活用して、システムの高度化やカイゼン活動をお手伝いしています。中国(上海)、タイ(バンコク)、シンガポール、インドネシア(ジャカルタ)、アメリカ(シカゴ)の5ヶ所に海外子会社を有し、海外進出企業に対しても、日本と現地でよりそいながら製品やサービスを提供し、お客様の経営課題を解決しています。
ビジネスエンジニアリング株式会社の詳細は
https://www.b-en-g.co.jp/ をご覧ください。
【当報道に関してのお問い合わせ窓口】
ビジネスエンジニアリング株式会社 経営統括本部 広報
電話:03-3510-1619 / E-mail:kouhou@b-en-g.co.jp
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10655/242/10655-242-46b1acfb6d8a2c8ff1bd9c3f3a7cad3e-1179x1171.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ビジネスエンジニアリング株式会社
ビジネスエンジニアリングは、製造業を中心としたお客様のデジタル変革をITで支援しています。IT企画からシステムの構築、導入、運用にわたるコンサルティングおよび支援サービス、ならびに自社開発のパッケージソフトウェア「mcframe」の販売、導入で豊富な実績を有しています。また、基幹業務システム(ERP)やサプライチェーン(SCM)、IoT等で蓄積されたデータを活用して、システムの高度化やカイゼン活動をお手伝いしています。中国(上海)、タイ(バンコク)、シンガポール、インドネシア(ジャカルタ)、アメリカ(シカゴ)の5ヶ所に海外子会社を有し、海外進出企業に対しても、日本と現地でよりそいながら製品やサービスを提供し、お客様の経営課題を解決しています。
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プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes