「交渉上手」=「話し上手」ではない『ワンランク上の交渉力 なぜ、あの人の「ディール」はいつもうまくいくのか?』著者嵩原安三郎が電子書籍で配信開始
株式会社三笠書房
株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽
http://www.mikasashobo.co.jp )は、2025年12月15日に『ワンランク上の交渉力 なぜ、あの人の「ディール」はいつもうまくいくのか?』著者嵩原安三郎が、キンドル電子書籍で配信開始いたしました。
■『ワンランク上の交渉力 なぜ、あの人の「ディール」はいつもうまくいくのか?』著者嵩原安三郎
・キンドル電子書籍
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https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100895000威圧的な相手、逃げ腰の相手、嘘をつく相手、優柔不断な相手……突破口はここにある!
◎「交渉上手」=「話し上手」ではない
◎「誰を満足させるか」をまず見極める
◎「相手は合理的」という前提に立つ
◎“交渉以外”は言うことを聞いてやる
◎「沈黙」でプレッシャーをかける
◎「相手の期限」を逆手に取る
◎最後に「根拠」と「おまけ」をつける
気鋭の弁護士がこっそり教える
「相手を満足・納得させながら、一つ上を行く」ネゴシエーション術
■目次
●1章 交渉上手は生き方上手
・「交渉上手=話し上手」とは限らない
・ビジネスもプライベートも交渉だらけ
ほか
●2章 「合意形成を導く」技術ー「満足」させつつ「ちょっと上」を行く
・いかに「ウィン・ウィン」に持っていくか
・「第三の解決法」で突破口を開く
ほか
●3章 「提案を押し通す」技術ー手強い相手を「思いどおり」に動かす
・「ハードな交渉」を有利に進める
・「時間を味方につける人」が勝つ
ほか
●4章 「要望を受け入れる」技術ー徹底的に「本音」を引き出す
・「本音」がわかれば交渉は9割決まる
・「熱量」を武器にする
ほか
■著者 嵩原安三郎(タケハラヤスサブロウ)
弁護士。大阪府中小企業青年中央会理事。一般社団法人弁護士EAP協会理事。
一般社団法人終活レスキュー協会理事。一般社団法人境港観光協会監事。
1970年、沖縄県生まれ。京都大学卒業後、29歳で司法試験合格。
2007年にフォーゲル綜合法律事務所を立ち上げる。
現在は、協力弁護士も併せて弁護士9名を擁する事務所に成長。
全国の損害保険協会で「保険犯罪防止セミナー」を行ない、
「交渉で不正を自白させる」方法を指導するなど、セミナー、講演を多数行なっている。
また、弁護士による「退職代行」のパイオニアとして、これまで2万人以上を退職させてきた。
テレビやラジオなどのメディアでも活躍中
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
■『ワンランク上の交渉力 なぜ、あの人の「ディール」はいつもうまくいくのか?』著者嵩原安三郎
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https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100895000─────■ プレスに関するお問い合わせ先 ■─────
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