民間宇宙開拓時代到来!!ASTRAX代表TAICHIが星の杜高等学校で第4回目「軌道宇宙旅行:スペースXの宇宙船概論(4泊5日の宇宙旅行)」の講義を実施!
株式会社ASTRAX
世界中の人々の夢を宇宙で実現させる民間宇宙サービスプラットフォームを提供する宇宙ベンチャー企業株式会社ASTRAX(アストラックス、以下 ASTRAX、本社:神奈川県鎌倉市、代表:代表取締役・民間宇宙飛行士 TAICHI(山崎大地))の代表TAICHIが、2026年7月10日に栃木県宇都宮市にある学校法人宇都宮海星学園星の杜中学校・高等学校(場所:栃木県宇都宮市、学校長:小野田一樹)で、高校一年生に向けて『宇宙ビジネス論(民間宇宙開拓教育)』の第4回目の講義を行いました。
【第4回講義概要】
当日は、全9回にわたる本講義の第4回目として、軌道宇宙旅行:スペースXの宇宙船概論について講義を行いました。今回は集会室にて、高校1年生を対象に一斉講義スタイルで実施しました。
【講義タイトル】 第4回目『軌道宇宙旅行:スペースXの宇宙船概論(4泊5日の宇宙旅行)』
【講義内容】 地球を周回する本格的な宇宙船「クルードラゴン」による宇宙滞在旅行の現状を知る。
【到達目標】 一般人が国際宇宙ステーションや民間宇宙ステーションへ行く時代のサービスを考えられるようになる。
【講師】 株式会社ASTRAX 代表取締役 民間宇宙飛行士 TAICHI(山崎大地)
【開催日時】 2026年7月10日(金)14:35-15:25
【開催場所】 学校法人宇都宮海星学園 星の杜中学校・高等学校 集会室
【対象】 星の杜高等学校1年生
【メディア取材・放送】当日は広島テレビによる星の杜中学・高校の取材の一環で今回の宇宙講義の様子も撮影が行われ、後日2026年7月20日に放映された番組の中で、本講義の様子も取り上げられました。放送された番組は以下よりご覧いただけます。
【2026年7月20日広島テレビ「テレビ派」で放送】こどものミライ#1 AI時代の学校とは?海外大学合格者続出「星の杜中高」に注目
https://youtu.be/95jypLQNydk?si=7bAAKVPi3e-qYkv1
【講義の感想(アンケートより)】
??スペース・シャトルの後を継いだクルードラゴンは、マネキンでも乗れる。最近上場したスペースXの社員は平均年齢は大学卒業したばかりの20代。(1)民間人初約1,400km到達&宇宙服を着た状態で宇宙船の外へ(2)全世界6箇所にオーケストラを配置して、地球規模の演奏を実現。スウェーデン、ブラジルなど。ネットの遅延もスターリングで解決。オーバービューエフェクト。宇宙ステーションも流れ星も400kmより近い。400kmはここから名古屋程度。7/10。キャンピングトレイヤーの中身をくり抜いて宇宙船を入れたものを、朝4時の千葉から3時間かけて昨日運んできた。チェアは6席でつなぎは12着。(代用として本物より重いマッサージチェアを使っている)。
??宇宙から流れ星を見ると、宇宙船より下にきて見えることがわかった。アメリカはロケットを飛ばしても帰ってきたり、海に浮かんでる船に着陸したり、技術がすごいことがわかった。日本は種子島の海にそのまま捨ててしまっているので海洋汚染につながっていてよくないと感じた。宇宙船から流れ星を見てみたい。
??流れ星は空気との摩擦で燃えて光って見える。使ったロケットが戻って来るから再利用できる。費用が楽になるがんになった子供が無料で治療が受けられる。宇宙から通信を通して合奏をすることができる。流れ星の仕組み理解した。
??ファルコン9。
??全部が自動で、人が何も操作しなくても宇宙に飛んで行くことができることにとても驚きました。人が操作をしないということに少し不安を感じましたが、マネキンでも宇宙に行くことが可能だということを動画を見て知って進化がすごいなと思いました。宇宙船の外に出て生で地球を見ていたので自分もやってみたいと思った。宇宙船に乗りながら楽器を弾いて演奏していた。
??宇宙と世界全体でオーケストラをしていてびっくりした。宇宙ホテルに泊まってみたいなと思いました。また宇宙に行ってみたいなと思いました。宇宙観光施設ビジネス。
??今日の授業は、寄付金のありがたみを知ることができました。300億の寄付してくれるってどれくらい恵まれてるんだろうってほんとにすごいことだし、みんな暖かい人が多いんだなって思った。自分も行きたいなって思います。宇宙で見たことない景色を見たい!マッサージチェアーをつけたりしている。客席の方を座れば、マッサージを受けれることができる。撮影にも使うことができる。最大で今年度いっぱい使えるから使えるうちに使ったほうがいい。スペースXのクルードラゴンスペースXはイーロン・マスクが作った会社。スペースシャトルは400kmまで行くことができる。宇宙体験は100kmくらいのとこの宇宙船だった。でも次は400kmの宇宙船。縦にすると名古屋くらいの位置まで行くことができる。流れ星は宇宙船より下で流れてることになる。2020年5月九年ぶりアメリカの有名宇宙船復活。イーロン・マスクは世界一のお金持ち。宇宙船を飛ばす時、いろんな人の協力のもと宇宙船を飛ばすことができる。飛ぶところを見ようと、国民たちもその宇宙船を見ている。ロケットから切り離されて、自分たちが乗っているカプセルがもっと上にいくって言うシステム船に着地する。スペースXファルコン9の宇宙船がある。平均年齢20歳の人たちが、ロケットの着地を成功することができた!世界初着地。民間企業が。ファルコンヘビーも着地することができる。海外のロケットは着地いっぱいできるけど、日本は着地をせずロケットは海に捨ててる。ジャレットアイジャックマンはがんの子を宇宙船を連れて行って、みんながそれを応援して、その寄付金は300億円寄付してくれて、治療のお金に当てることが可能になった。地上から1,400kmに到着した。民間人でほんとにすごいこと。
??操縦しなくても宇宙に行ける。民間人だけでも宇宙に行くことができる。民間人の中から選ばれる。
??400kmの高さで飛んでいる。流星よりも上。全自動で国際宇宙センターに行ける。パラシュートで海に着水する。使い終わったロケットが帰ってくる。再利用可能。→価格が安くなった。民間人も宇宙に行きやすくなった。宇宙に年齢は関係無し。世界と宇宙でオーケストラの演奏をした。クルードラゴンで地球を周りながら、生物の研究をしたい。宇宙は今後もっと身近になる。宇宙船に乗って地球を回るか、国際宇宙センターにドッキングするか。宇宙に行って何をするか。
??全自動で出発から着地までできる宇宙船をイーロン・マスクがつくった。使い終わった宇宙船もまた使うことができる。2021年から宇宙旅行が始まった。オーバービューエフェクト:客観視すること。
??地上400kmがすごいと思った。気球型宇宙船があることを初めて知った。
??クルードラゴンを改めて見たけどかっこよかった。ファルコン9の技術もすごいなと思った。400km行くかも?地上から1400までの高さに行った。
??寄付金だけで宇宙に行った、スペースXでは日本人や20代の人たちの人が働いている。星の社に宇宙船の室内の模型が来た。宇宙に行くことがとんでもないぐらいよろこびになる。2回目の民間の宇宙に行った人の年が平均60歳ぐらい。民間人で地上から離れたのは1,400kmに行った。宇宙と世界でオーケストラをやった。スターライトで世界規模のオーケストラができた。ガチライブしてほしいかも、2000人ぐらいの宇宙ライブをしたらめちゃくちゃ楽しいと思う、無重力で推しの人とかが浮きながら観客席とかに来たらもうめちゃくちゃ楽しいと思う。
??流れ星はロケットより低い位置に飛んでいるということがわかった、今はただ座っているだけで宇宙に行けて、訓練もいらないとわかった。宇宙と地球を繋いでオーケストラができるとわかった。
??桑田くん。大富豪。億万長者。日本人も活躍。スペースXおすすめ。宇宙から流れ星をみたい。ジェット旅行機10km。国際宇宙ステーション400km。宇宙船より流れ星のが低い。流れ星は空気の摩擦で光ってる。イーロン・マスク。スペースX設立。宇宙旅行用宇宙船クルードラゴン。スペースXファルコン9。使い終わったロケットが帰ってくる。大学卒業した若いエンジニアが作ってる。平均年齢20歳。スペースXファルコンヘビー。
??流れ星は空をみてみるはずだけど宇宙船から流れ星をみると下にいってるようにみえる。どんどん新しくなってる。きれいな宇宙をみてみたい。
??宇宙と地球をネットで繋いで音楽を弾くのは楽しそうですごいと思いました。宇宙で楽器を弾きたい。
??楽器弾くのすごいなって思った。
??スペースXなどの宇宙船を見て、世界って広いんだと思った。若い人たちがあんなにも活動しているのがすごいと思った。
??地上から宇宙まで、栃木から大阪くらいの距離と考えると、思っていたより宇宙は近いところにあるんだなと思った。イーロン・マスクは宇宙船を作るなんてすごいと思った。なぜ宇宙船を作ろうと思ったのだろう。お金になるから?軍事力になるから...?病院への寄付を知ってもらうために宇宙に行って人々に注目してもらう。そのような良いことのために宇宙が利用されていくといいなと思った。船外活動という新しい用語を知った。空気が途中でなくなると分かった。流れ星が自分の下を流れるのを見てみたい。宇宙からだとどのくらいのスピードで流れ星が流れるのか見たい。無音を体感してみたい。宇宙で周りがどのくらいの明るさなのか感じてみたい。地球や宇宙に浮くものが近くでどのように見えるのか見てみたい。地球の夜の時間帯の街の明かりなどがどのように見えるのか見てみたい。
??クルードラゴンの全てコンピューターで宇宙まで行けてしまうのがすごいなと思った。
??宇宙から流れ星を見てみたいとおもった。宇宙船の中でオーケストラができることがわかった。スターリンクを飛ばしたことで、世界中と高速でやり取りできるようになった。ガラス張りの宇宙船から綺麗な景色を見てみたい。国際宇宙ステーション→400kmで大気圏よりも遥かに高い・民間人で一番高く行ったのは地上から1,400km・オーバービューエフェクト。
??スペースX。クルードラゴン。オーバービューエフェクト。寄付金で宇宙に行った人がいる。
??国際宇宙ステーションは地上から400km離れたところにある。浮かびながらゆっくりする。宇宙船は流れ星より上にある。
??可能性は無限であり、アイデアも無限でありやりたいことはやったほうがいいとわかった。
??地球規模のオーケストラを見て、すごいなと思いました。通信速度が合わないと言う壁を乗り越えて行ったことがすごいなと思いました。
??アイデアを生み出すことで、宇宙では今までできなかったことにも挑戦でき、多くの課題を解決できる可能性があることがわかった。また、新しい発想が宇宙開発を進める上でとても重要だと感じた。
??宇宙までの距離は意外と短いのだと知り、びっくりした。
??宇宙に行って非現実的なことをする人たちがたくさんいることを学んだ。
??宇宙でできることはいろんな種類があると分かった。
??400kmって縦で考えると異次元だけど、横で考えたら意外と身近?って思いました。ていうか寄付金で300億集まるのすごい。ディズニーのアトラクションみたいにしたいね。
??正直言って、宇宙に行ってまでやりたいことはない。
??火星に町を作る。家。
??宇宙ホテルという考えがあること。カラオケ。スペースXがすごい。
??イーロン・マスク(スペースX)。働いてる平均年齢20代。クルードラゴン。タブレットと椅子だけ。ファルコン9。世界で初めてロケットが宇宙に着陸。値段が大幅に減少(民間も行きやすくなった)。2021年9月16日初めて民間宇宙飛行士。ほとんどの民間は自分でお金を払っていない。現在民間人で一番遠くいった人は1,400km。そこでバイオリンで宇宙と世界を繋いでオーケストラ。宇宙でブレイクダンス。
??宇宙に行ける方法はたくさんあることがわかった。色々な人が行っているから自分も行けるチャンスはあるかもしれないと思った。歩く。
??宇宙船は上空400kmのところをとんでいるけど、上じゃなくて横で考えると、大阪に行けないくらいだって分かったらすごいびっくりした。宇宙の上から流れ星を見てみたい。イーロン・マスクはいくらお金もってるんだろう?
??クルードラゴン400kmまで飛ぶ。流れ星が下に見える。無料の病院。がん治療。地球レベルでオーケストラ。宇宙に紙飛行機を飛ばす。株買ってみたい。
??同時でネット放映出来るようにしたという技術と出来た事に驚きました。宇宙でも地球でも見れるようにインターネットの開通。ヴァージン・ギャラクティック・1日で帰ってくる宇宙船もある・宇宙船の中に居る場合、下を見ないと流れ星が見えない・秋山さんが民間人初宇宙行った人・宇宙船が無い時や変わる時がある・スペースX。クルードラゴン・自動でドッキングし、宇宙ステーションにたどり着く(訓練いらない)・スペースX。ファルコン9(ものすごく若い平均20歳の人達が活躍)・スペースX。ファルコンヘビー・税金で作られた日本のロケットは種子島に作られていた・ストックオークション・宇宙でロケットの中にヴァイオリニストが居て地球上で他の楽器を弾く方がいて同時に演奏している。地球上では6か国行われていた。場所によってネットの遅延があったが解決した。すごい挑戦だった・オーバービューエフェクト(宇宙で宇宙飛行士の客観視)。
??宇宙にいる人と地球上にいる人で繋がった活動をしてみたいと思った。また、世界中の人たちと繋がれるのもとてもロマンチックで素敵だと思った。Zoomなどを通して話したりしてみたい。
??エコな宇宙船もある。宇宙に行けることが決まった人がとても嬉しそうだった。また、その人の親友もすごく驚いて嬉しそうだった。見ている方も心が温まった。
??宇宙にバイオリニストを送って合奏をしている動画を見た。すごく上手で聴いていて楽しかった。宇宙と地球の人で何かをするのは面白いと感じた。楽器の演奏、バスケットボール。400km上を飛べる訓練いらないパラシュートを使って海に落ちる。
??全自動って聞くとやっぱり不安になるし安心できないと思ったけど、実際に行った人がいて、たくさん試行錯誤してやっと安全に飛行できるようになったんだなと思いました。全自動で宇宙に行ける。訓練もなしで宇宙に行ける。海の上に着水。船で迎えに行く。スペースXは社員さんの平均年齢20歳。使い終わったロケットが勝手に帰ってくると地球にもエコ。
??宇宙に行く方法は沢山ある、ビジネスをするなど、宇宙に行ってみたくなった。無重力で実験をしたい科学者を集めて、実験をする。
??校内にある宇宙船再現のものに、画面を設置したり、実際に宇宙で起きそうなことを再現して、体感的にも、感覚的にもまるでフルダイビングできるようなものを作れたら良いなと思いました。また、自分は小さいころに宇宙船を大きなソファーで再現したことがあり、今からでも良いので、また再現できたら良いなと思いました。また、いまではわかることも増えたので自分自身で色々なものを作ってみたいです。予測がつかない(イーロン・マスクは)火星に行きたい→石油つかえない→街で電気→街の開発にAIが必要→人工知能→AIの開発。のように、壮大すぎるということ。でもたしかに、イーロン・マスクはそれをいつもやり遂げてる。
??・日本初の宇宙飛行士…秋山さん・2020年5月9年ぶりにアメリカの有人宇宙船復活・クルードラゴン・宇宙での演奏・宇宙ホテル
??宇宙ステーションは大阪よりも近いところにあると聞いて驚いた。(400km)スペースクルードラゴンを作ったのが、イーロン・マスクだというのが初めて知った。また、帰ってきて海に落ちるのではなく、着陸するのがすごいと思った。普通に宇宙に行って地球を見たい、お食事パーティ。オーバービュー→地球を客観的にみる。本当に宇宙に行った人しか感動を味わえない。
??宇宙にはお金もかかるのにみんな夢があり寄付金がそれで集まるのがすごいと思った。ジャンプ。
??流れ星は空気よりも低いところに飛んでいるので、宇宙に行ったら下に見えるというのが衝撃的で面白いと思った。スペースXは乗客だけで宇宙へ行くので、操縦士もボタンもないと聞くと万が一の場合が少し怖いなと感じた。宇宙に宇宙と地球上をネットで繋いで、オーケストラを実現させた技術と発想がすごいと感心した。宇宙に行くには年齢は関係ない。宇宙ホテルに行ってみたい。
??宇宙に行くっていうのは考えられないくらいめちゃくちゃ遠くに行くことだと思っていたけど、意外と直線距離だと400kmくらいで、栃木から愛知くらいまでの距離で、思ったより全然遠くないし現実的だなと思いました。アイデア次第では、宇宙と世界をつないでオーケストラもできるし、寄付金を集めて企業の宣伝もできるんだとわかった。もしかしたら自分たちもアイデアを出したら採用されるかもしれないと考えるとワクワクしました。クルードラゴン(スペースX社)400kmくらいの高さまで飛ぶ。だいたい栃木から愛知くらいまでの直線距離。流れ星やオーロラよりももっともっと高い。だから、流れ星が自分の下に見える。イーロン・マスクがスペースXを作った。クルードラゴンは客席しかない。(操縦席がない)。訓練もいらない。使ったロケットがまた使える形で戻ってくる。この技術はずっと前からある。小児がんを治療する病院の宣伝のために宇宙にいったひとがいる。バイオリンと宇宙と世界をつないでオーケストラをやった。その人達はスターリンクでつながって遅延なく演奏できた。宇宙ホテルができるだろう。地球を客観視できる。民間宇宙開拓はアイデア次第!!
??宇宙に行っていろいろな体験をしてみたいと思いました。・スペースXクルードラゴン。・スペースXファルコンヘビー。インターネットを全世界に通じるようにした。宇宙ホテル・・・泊まる場所も選べる。
??スペースX。クルードラゴン。飛行機の40倍の高さを飛ぶ。流れ星が宇宙船より下にある。流れ星は酸素があるところしか流れないため。中は椅子しかほぼない。ロケットから人が乗っている部分が外れ、宇宙ステーションにドッキング、海に着水まですべて全自動。訓練が必要ない。ロケットを作ったのは平均年齢20歳の会社。ロケットが元の場所に戻ってくるためすごくエコ。スペースXでは日本人も活躍している。民間人が地上1,400kmまで到達成功。バイオリンでオーケストラ。地球上6か所、宇宙からネットでつないで一斉に演奏。宇宙ホテルもある。
??宇宙に行くということは一回一回時代が変わっていき時代に発展が目に見えてくる。マッサージができるようになった昔はロケットを捨てるしかなかったが今は再利用できるようになったつまり値段が安くなった。
??クルードラゴンとファルコン9について学び、民間企業がここまで高度な宇宙開発を行っていることにとても驚いた。特に、ファルコン9はロケットを再利用できるため、宇宙開発の費用を抑えながら何度も打ち上げられるという点がすごいと思った。また、クルードラゴンは宇宙飛行士が安全に国際宇宙ステーションへ行けるように設計されていて、宇宙技術が年々進歩していることを実感した。たいちさんの一つの意見が世界に採用されていて、改めてすごいと思った。たいちさんの論文の意見のように、指揮者を宇宙において、世界各国で1つの演奏して。曲を作り上げたい。地球を客観的に見る。宇宙ホテルの開発。オーバービューエフェクト。
??クルードラゴンの映像が映画みたいに迫力満点ですごいなと思いました。また、平均年齢が20代なのがみんな私たちと大して年齢が変わらないのかと思うとすごいなと思いました。映像に映っている女の子がめっちゃ嬉しそうで見てて微笑ましいなと思いました。みんなで宇宙について協力して開発?するのがとても楽しそうでやってみたいなと思いました。病院の人が行くことで三百万も集めることができると分かった。
??スペースX社の平均年齢が20代でみんな大学を卒業したばかりの若手だと言うことがすごいなと思った。今でさえ宇宙飛行士よりも民間事業で宇宙に行った人が多いのだから、これから先、宇宙飛行士という職業は無くなるのだろうかと思った。また、Taichiさんがすごいなと思った。400km。地上400kmの国際宇宙ステーションへ。スペースXファルコン9。スペースX社の平均年齢は20代。セントジュードチルドレンズホスピタル。世界中から寄付や募金が集まりただで治療を受けられる。病院の存在を知らしめるために女の子を宇宙に。300億の寄付金。ポラリスドーン。1,400kmに到達。
??宇宙でバイオリンを弾いてるのを初めてみた。
??空気があるところで流れ星=宇宙では流れ星見れない、日本初の宇宙飛行士は民間の人、9年ぶりに宇宙船復活、イーロン・マスクがクルードラゴンを作った。クルードラゴンは全自動。平均年齢20代の人が作った宇宙船が出来上がる、再利用可能なロケット(7~8年前にできた)、宇宙に行く時の値段が安くなった、がんの患者も宇宙、0代の人も宇宙、地上1400kmに到着、人類初の民間人が生の地球を眺めた。バイオリンで宇宙と地球を繋いで地球規模でオーケストラ。家族ごとで宇宙旅行チケットを渡す。
??たいちくんの話を聞いていて宇宙に行きたくなってきた!シャボン玉。
??スペースXの労働者のほとんどが若い人で平均年齢が20代ということに驚いた。通信を地球と宇宙でできるならオンラインゲームも可能なのでは。インライも可能になったら交流の方法が増えそう。400km上流れ星が下に見える多くの人がイベントで選ばれたり募金のお金で宇宙に行った。
??宇宙旅行に行くことに対して、年齢は関係ないなと改めて感じました。宇宙も通じてオーケストラが行われたことをはじめて知ったし、通信だから音のずれが少しできてしまう問題を解決して音のずれなく演奏をしていて、今の時代はすごいなと感じました。
??流星は宇宙船よりも低いところに流れているから宇宙船から見ると下へ落ちているように見えるということが分かった。民間人で地上1,400kmに到達。宇宙でオーケストラ(世界規模のオーケストラ)。
??流れ星は空気との摩擦で燃えて光ってるように見えるスペースXのクルードラゴンはロケットを打ち上げた後に地上に戻ってくる。宇宙に行って、宇宙から地球の写真を撮る自分のいない地球、世界をみる。お金を集めて宇宙に行けたり、年齢関係なく誰でも宇宙に行けるようになった。
??「民間宇宙ステーション時代のサービス創出講座」を受講。クルードラゴンの最新実績から未来のビジネスチャンスまでを網羅した、刺激的な内容でした。特に「宇宙×ウェルネス」など、微小重力という極限環境を価値に変える視点には目から鱗が落ちました。妄想が具体的なアイデアへ変わる高揚感を味わえる、有意義な時間でした。
??今まで自分が見えなかったところに目を向けられて楽しかった。今までの授業で出てきたところや習ったことが出てきて知っている事があって楽しかった。訓練がいらなく、宇宙に行けるのがすごいなと思った。めっちゃ私服で宇宙に行く、宇宙の無重力に負けない素材の服で宇宙に行ったらどうなるのかをやる。
??離着陸の成功、ロケットを再利用することによって価格が下がり、みんなが行きやすくなる。民間人でもやりようによっては自分のやりたいことができる。新しいことをやる。オーバービューエフェクト。
??ロケットが勝手に戻ってくるのがすごい。宇宙行ってみたいと思った。アイデアでみんな宇宙へ行ってる。
??ただただ宙に浮いていたい。なんで民間人は遠くまで行けないのか。沖縄が1,400km程度なら意外と宇宙は近い?
【これまでの経緯】
ASTRAX代表TAICHIは2025年4月から2年間、教育テック大学院大学(所在地:埼玉県入間市、学長:竹村治雄)の大学院生として、宇宙で活躍できるユニバーサル人材を育てるために、最新の教育テクノロジーを学んでいます。その大学院の同級生として、星の杜中学校・高等学校の校長である小野田一樹氏とは、同大学での同級生として知り合いました。
そして2025年10月22日に、星の杜中学校・高等学校においての宇宙で活躍できるユニバーサル人材育成のための民間宇宙開拓教育プログラムの実現を検討するため、ASTRAXジェネラルマネージャー・合同会社ASTRAX SP代表・宇宙ワーママ(R)川上泰子とともに同校を訪問しました。
■民間宇宙旅行時代到来!ASTRAX代表TAICHIが栃木県宇都宮市にある星の杜中学校・高等学校を視察訪問!民間宇宙開拓教育の展開について検討!
https://www.dreamnews.jp/press/0000334841/2025年11月20日には、星の杜高等学校・中学校の小野田校長を含め3人がASTRAX宇宙センターに来訪し、ASTRAX宇宙センター施設全体、各種民間宇宙船教育訓練シミュレーター、無重力飛行機教育訓練シミュレーター、民間宇宙船運用支援管制センター等の視察と今後の星の杜中学校・高等学校で開講予定の民間宇宙開拓コース(仮称)についてカリキュラムや進め方についてより具体的に検討を行いました。
■民間宇宙旅行時代到来!栃木県宇都宮市にある星の杜中学校・高等学校の先生方が「ASTRAX民間宇宙事業創造研究開発教育訓練センター(ASTRAX宇宙センター)」を視察!
https://www.dreamnews.jp/press/00003369592026年4月より星の杜高等学校で探求学習(宇宙ビジネスコース)として、高校1年生に向けて月1回の講義を行うこととなり、ASTRAX代表TAICHIによる講演がその前段階として、2026年4月10日に星の杜中学校・高等学校全体に向けて実施されました。
■民間宇宙開拓時代到来!!ASTRAX代表TAICHI(山崎大地)が栃木県宇都宮市にある海星学園星の杜中学校・高等学校で「民間宇宙開拓時代の到来!~グローバル人材からユニバーサル人材へ~」と題して講演!
https://www.dreamnews.jp/press/0000348233その後、月1回の講義が行われ、直近の第3回目の講義については以下のプレスリリースをご参照ください。
■民間宇宙開拓時代到来!ASTRAX代表が星の杜高等学校で第3回目「成層圏宇宙体験旅行:ワールドビュー&スペースパースペクティブの宇宙船概論(年齢も体力も問わないラグジュアリーな宇宙体験)」の講義を実施
https://www.dreamnews.jp/press/0000354693本講義は今回で第4回目を迎えます。
【宇宙ビジネス論(民間宇宙開拓教育)の学習目標(シラバスより)】
これまで数十億年にわたり、人類を含む地球上の生物はみな地表にへばりつき、地球の重力圏のなかで生活してきました。しかし、民間宇宙旅行時代が到来し、海外ではすでに誰でも宇宙に行けるようになってきています。今まさに、人類の生活圏(経済圏)が地表を離れて宇宙へと広がり、さらに月や火星へと拡大していこうとしているところです。一方で、日本ではいまだに宇宙は遠い存在であり、一部の限られた人たちの世界(分野)と考えられています。
そこで本講座は、まず「宇宙=理系分野の研究開発(実験やものづくり)」というイメージを捨てていただくことから始まります。そして、従来の「JAXAやNASAなどの国家主導の宇宙開発」や、「国家予算や補助金を使って進める」という発想も一切捨てる必要があります。その上で、「宇宙に行くためには特別な訓練を受けた宇宙飛行士でなければならない」という考え方から脱却し、「誰もが安全に、気軽に、快適に、楽しく宇宙で生活できる」新しい民間宇宙経済圏(生活圏)の構築(民間宇宙開拓)について学びます。
また、宇宙には国や国土という概念がありません。さらに、これまで一定だった「重力」というものが、さまざまに変動する環境でもあります。人種、国籍、言語、性別、年齢、立場、肩書、病気や障害の有無などに関係なく、みんなで協力し合って生活できる環境を整える必要があります。そこで本講座では、そのような地球とは全く異なる宇宙の環境に適応し、それぞれの多種多様な個性や能力を最大限に発揮して、自ら宇宙や月、火星を開拓し、活躍できる「ユニバーサル人材(スーパーニュータイプ)」となるための基礎知識を習得します。
そのためには、まず宇宙に行くための様々な手段(民間宇宙船)について知っておく必要があります。その上で、ITやAIなどの最新テクノロジーを活用し、いかに現実的かつ実用的な民間宇宙経済圏(生活圏)を構築していくかを自ら探求し、自由で奇抜でクリエイティブな発想によって新しい「宇宙での需要と供給」(宇宙商品やサービス)を創出していける発想力と能力を養います。
宇宙は誰もやったことがないことだらけ。先にやったもの勝ち。主役は皆さん一人一人です。ぜひ民間宇宙開拓時代に活躍できる「スーパーニュータイプ」となり、人類のより良い未来のために力を発揮できるようになりましょう。
【授業を受ける心構え(シラバスより)】
宇宙について全て忘れる:日本で伝えられている宇宙の情報は偏ってたり間違ってたりします。そこで、宇宙に関する一切の知識・情報を一旦忘れて、全く知らないという状態で臨んでください。また宇宙は常識や固定概念が通用しない世界です。常識や固定概念を完全に捨てたつもりで参加してください。
「知らないこと」は武器である: 理系や宇宙の知識がなくても大丈夫!むしろ知らない方が自由な発想ができます。「自分には宇宙は関係ないから」という考えを捨てて、毎回ワクワクしながら参加してください。
自分オリジナルな好奇心: 「自分が好きなこと」「自分が得意なこと」を最大限に活かせるよう、「自分だったら」「自分がやるとしたら」という主観的な視点を大切にしてください。主役は皆さんです。自分の趣味や得意分野(ファッション、食、スポーツ、ダンス、音楽、SNSや情報発信などなんでも)が宇宙で活かせるという感覚と自信を持って臨んでください。今なら宇宙で何をやっても世界初!
情報の鮮度と機密性: 本講義では、刻々と進化し続ける世界中の民間宇宙開拓の最前線の情報(日本人が知らない情報など)を扱います。日本国内の情報には一切影響を受けないようにして、常に海外の民間の最新情報に対するアンテナとフィルター持ちましょう。また、自分や仲間が考え出した新しいアイディアや情報の取り扱いには注意しましょう。秘密だらけの極秘授業!
全方位的な思考: 宇宙は国や一部の専門家の場所ではなく、全人類のものです。そしてまだまだ未開の空間だらけ。自分が好きなことをやってるだけで必ず人類のためになるということを覚えておきましょう!皆さん全員が宇宙開拓の第一人者です!
ASTRAXでは、対面・オンラインに関わらず、学校や塾などの教育機関をはじめ、企業・団体、自治体などからの講演依頼を随時受け付けています。
また、テーマについても、今回のように宇宙旅行や宇宙ビジネスだけでなく、夢の実現思考法、うつ病やいじめの悩みの克服、男女共同参画関連など、さまざまなテーマで講演や講座を行っており、皆様から大変好評をいただいています。ご依頼のご相談につきましては、お気軽にご連絡ください。
講演やイベントなどの依頼の詳細については、以下のリンクをご参照ください。
https://www.astrax-lecture.space/『宇宙といえばASTRAX!』
ASTRAXは、今後も人類全体の経済圏(生活圏)を宇宙に拡大させるとともに、地球上の平和と生活環境の改善や向上を目指し、民間の力で様々な宇宙サービスを提供してまいります。
【ASTRAX会社概要】
【会社名】 株式会社ASTRAX
【代表者】 代表取締役・民間宇宙飛行士 TAICHI(山崎大地)
【所在地】 神奈川県鎌倉市
【URL】
https://astrax.space【事業内容】 民間宇宙開拓事業全般及び宇宙サービスプラットフォームの提供
【本件に関するお問い合わせ】
【会社名】 株式会社ASTRAX
【担当者】 CEO秘書・星エリカ
【E-Mail】 erica.hoshi@astrax.space
配信元企業:株式会社ASTRAX
プレスリリース詳細へドリームニューストップへ
記事提供:DreamNews