初日から7日間の売上は前年比+20%超えの好発進!
15日(木)からは人気駅弁「あなごめし」や南会津の秘境「只見線」や観光列車の駅弁も実演で登場
「第61回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」
株式会社京王百貨店

初日から7日間の売上は前年比+20%超えの好発進!
15日(木)からは人気駅弁「あなごめし」や南会津の秘境「只見線」や観光列車の駅弁も実演で登場
「第61回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」
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京王百貨店 新宿店では、年に一度の名物催事 「元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」(以下、駅弁大会)を21日(水)まで開催中です。前年は立ち上がりが土曜日であったのに対し、今年は平日にも関わらず、開催初日の6日(火)から大変多くのお客様にご来店いただき、12日(月・祝)までの7日間の売上は、前年比+20%超えと大きく伸長しました。今大会は「次世代につなぐ駅弁」をテーマに、駅弁大会おなじみの人気企画はもちろん、駅弁の新たな楽しみ方や味わいを提案する新企画を特集。人気駅弁を元にした「駅弁屋のコロッケ」は連日ほぼ完売するなど、大変好評となっています。15日(木)からは一部内容を変更し、後半戦がスタートします。
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実演販売の会場の様子
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輸送駅弁コーナーの様子
■がんばれ!ローカル線 実演 1/15㊍から
日本各地で地域の生活や観光を支えるローカル線に注目し、第40回大会を記念して2005年に初開催した同企画。人口減少や観光客の減少などの影響で赤字路線が増加し、一部路線では廃線やバス転換が検討される地域がある中、駅弁大会をきっかけに、知名度アップや集客につなげて地元の活力を上げてほしいという想いを込めた企画です。
●福島県 只見線/会津若松駅
「只見線わっぱ」1,620円 〈各日300食販売予定〉 初登場
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福島県の会津若松駅と新潟県の小出駅を結ぶ「只見線」は車窓から望む四季折々の絶景が堪能できます。2011年7月の新潟・福島豪雨により一部区間が不通となり、2022年10月にようやく全線が再び開通しました。只見線の全線運転再開を祝し、只見線すべての駅名を記した紙を掛け、2022年11月より販売が開始された「元祖輪箱飯割烹 田季野」が手掛ける同品が大会初登場。会津産コシヒカリのご飯の上に、キノコやゼンマイ、カニや鮭を盛り込み蒸しあげた見た目にも贅沢な駅弁です。
■今年も実演販売で登場!あなごめし 1/15㊍から
●広島県 山陽本線/宮島口駅
「あなごめし」2,700円 〈各日1,000食販売予定〉
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前回、10年ぶりに念願の実演販売が実現した「あなごめしうえの」の「あなごめし」が今年も登場します。現地でもお昼過ぎには完売してしまうことも多く、なかなか手に入らないと大人気の駅弁です。
■観光列車の駅弁が到着!実演 1/15㊍から
●熊本県 肥薩線/人吉駅
「栗めし かわせみやませみ」1,380円〈各日500食販売予定〉
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1965年から販売されている「人吉駅弁やまぐち」のロングセラー駅弁「栗めし」。現在、主に熊本~宮地駅間で臨時観光列車として運行する「かわせみやませみ」が描かれた掛け紙の駅弁が登場します。ほっくりと甘い大粒の栗をゴロゴロと盛り付けた人気駅弁です。
■うまいものに初登場!バイク弁当 実演 1/15㊍から
●埼玉県/バイク弁当の大滝食堂
「バイク弁当」(1個)1,300円から〈各日200食販売予定〉 初登場
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オートバイの燃料タンクに模したBOXに入った「バイク弁当」が初登場。見た目にもインパクトのあるBOXの中身は「豚唐揚げ」。肉厚で柔らかな豚肉を使用し、甘い味噌ダレで味付けしています。全7種の燃料タンク型BOXは、食べた後に改造し、貯金箱やティッシュケースなどさまざまな形に加工して楽しめます。
■人気駅弁のあの味がコロッケに!「駅弁屋のコロッケ」店内調理 初登場
「駅弁をより身近に楽しんでもらいたい」という大会担当者の想いを込めて、人気駅弁を元にしたコロッケが初登場。15日(木)からは、「アベ鳥取堂のかにコロッケ」が登場します。
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画像左上から
●北海道/いかめし阿部商店「いかめしコロッケ」(1個)400円
●山形県/新杵屋「牛肉どまん中コロッケ」(1個)380円
●福島県/小名浜美食ホテル「小名浜うにコロ」(1個)380円
●山梨県/丸政「丸政の清里高原カレーコロッケ」(1個)380円
●滋賀県/南洋軒「近江牛すき焼きコロッケ」(1個)390円
●兵庫県/淡路屋「ひっぱりだこのコロッケ」(1個)380円
●鳥取県/アベ鳥取堂「アベ鳥取堂のかにコロッケ」(1個)400円 1/15㊍から
●鹿児島県/松栄軒「黒豚角煮コロッケ」(1個)380円
■お好きなミニ駅弁4つを選んで完成させる「My駅弁」実演
京王百貨店限定販売 初登場
第59回(2024年)では地域別の4マス弁当「日本縦断コラボ」、第60回(2025年)では新幹線各線の駅弁を6マスに詰めた「新幹線旅グルメ6マス弁当」を展開しました。今年は、お客様ご自身で4マスの中身を選んで楽しんでいただけるよう、企画を一新。あれもこれも一度に楽しめる夢の駅弁企画です。
※A~Dの4グループに分類されたミニサイズの駅弁から各1種ずつ選択。
●「My駅弁(外箱、駅弁4種引換券)」2,800円〈各日250点販売予定〉
※駅での販売はございません。※駅弁4種引換券は当日限り有効です。
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~ミニ駅弁一例~
A北海道 函館本線/小樽駅「海の輝き」
B石川県 北陸新幹線/金沢駅「加賀のかにすし」
C新潟県 信越本線/新潟駅「えんがわ押し寿司」
D愛知県 東海道新幹線/名古屋駅「松浦の味噌ヒレカツ重」
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■対決企画「素材の五強!でかネタ対決」初登場
第60回(2025年)大会に5大会ぶりに復活した第33回(1998年)大会から実施する人気企画「対決シリーズ」。今年は、駅弁調製元がそれぞれ自慢の素材で、食べ応えと満足感にこだわった「でかネタ対決」。各店こだわりの食材や調理方法で仕上げた駅弁が初登場します。
●兵庫県 山陽本線/姫路駅
「深山農園太鼓判 圧倒的、瀬戸内しいたけちらし寿司」1,480円〈各日500食販売予定〉
1/14㊌まで輸送 1/15㊍から実演
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●茨城県 常磐線/水戸駅
「常陸牛サーロインステーキ重」2,780円
〈各日400食販売予定〉 実演
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●福島県 常磐線/いわき駅
「BIGうに貝焼きと生雲丹弁当」2,980円〈各日200食販売予定〉 実演
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●鹿児島県 九州新幹線/出水駅
「大ぶり!トロッと角煮めし」1,800円
〈各日500食販売予定〉 実演
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●北海道 函館本線/小樽駅
「大玉帆立の輝き」2,780円
〈各日200食販売予定〉 実演
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■「人気メニュー四天王駅弁」 実演
駅弁調製元こだわりの4つの味を一度に楽しめる新作駅弁。2019年の対決企画の一つとして展開した「四味(よんみ)食べ比べ対決」の駅弁が好評だったことから、リバイバル企画として登場します。名物駅弁自慢のあの味も、新しい味わいも、一折で四度おいしい駅弁です。
●山梨県 中央本線/小淵沢駅
「4種の丸政四天王サンド」
1,800円〈各日200食販売予定〉 初登場
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●山形県 奥羽本線/米沢駅
「味くらべ牛肉どまん中」
2,160円〈各日300食販売予定〉
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●福井県 北陸新幹線/福井駅
「漬け4種 味比べ丼」
2,300円〈各日400食販売予定〉 初登場
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●滋賀県 東海道本線/草津駅
「近江牛【極】四天王重ね」
2,700円〈各日600食販売予定〉初登場
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■そのほか、15日(木)から登場一例
●栃木県 東北本線/宇都宮駅 実演
「とちぎ和牛旨とろ煮込み飯」1,500円
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●福井県 北陸新幹線/福井駅 実演
「せいこかに寿し」3,996円
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●鳥取県 山陰本線/鳥取駅 実演
「かにづくし弁当」1,700円
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●鳥取県 山陰本線/米子駅 店内調理
「五左衛門本舗 4種5貫セット」1,200円
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●熊本県 九州新幹線/新八代駅 実演
「鮎屋三代」1,550円
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●東京都 実演
「京王線7000系復刻塗装×オーベルジーヌビーフカレー」1,850円〈各日300食販売予定〉
※駅での販売はございません
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※本リリースに掲載の価格表示はすべて税込です。画像はすべてイメージです。やむを得ない理由により、掲載内容を中止・変更する場合がございます。販売方法などの最新情報は京王百貨店公式HPをご確認ください。
関連リンク
駅弁大会2026HP
https://www.keionet.com/info/shinjuku/ekiben2026/























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