役員報酬を受け取るオーナー社長・副業可能な高額給与会社員の所得税・住民税対策と将来の収益源づくりを支援。累計収益保証付きWEBメディア第二事業構築サービス『丸投げ TAX to ASSET』提供開始
有限会社オールニーズ・オブ・ジャパン
WEBメディアの企画・制作・運用事業を行う有限会社オールニーズ・オブ・ジャパンは、高額な役員報酬を受け取るオーナー社長や、副業が認められている高額給与の会社員などを対象に、所得税・住民税の負担対策と将来の収益源となる第二事業の構築を同時に支援する新サービス『丸投げ TAX to ASSET』の提供を開始しました。
本サービスでは、利用者が個人事業として収益型WEBメディア事業を立ち上げ、当社が企画・WEBサイト構築・コンテンツ制作・集客・収益化設計・運用までを一括して支援します。
さらに、当社独自の**「累計収益保証」**を設け、あらかじめ定めた期間内に広告収入・アフィリエイト報酬等による累計収益が保証額に到達しなかった場合、所定の条件に基づき、保証額に達するまで追加費用なしで運用を継続します。
単に税負担を抑えることだけを目的とするのではなく、支出した資金を将来の収益につながる「第二の事業」へ変えていくことを目指すサービスです。
サービス詳細:
https://tax-asset.jp/【『丸投げ TAX to ASSET』誕生の背景】
高額な役員報酬を受け取るオーナー社長や、高額な給与所得を得ている会社員の場合、所得が増えるほど所得税・住民税の負担も大きくなります。
一方で、一般的な節税対策には、将来へ課税を繰り延べるものや、一定期間資金が拘束されるもの、支出後に新たな収益源が残らないものもあります。
そこで当社では、
「税金として支払って終わる可能性のある資金を、将来の収益源づくりに活用できないか」
という考えから、『丸投げ TAX to ASSET』を開発しました。
利用者自身が新たに個人事業としてWEBメディア事業を立ち上げ、その事業に必要なWEBサイト制作費、コンテンツ制作費、集客費、運用費等を支出しながら、将来的な広告収入やアフィリエイト報酬等の獲得を目指します。
税負担対策だけで終わらせず、その先に収益を生み出す事業を残すことが本サービスの大きな特徴です。
【主な対象者】
『丸投げ TAX to ASSET』は、主に以下のような方を対象としています。
・高額な役員報酬を受け取っているオーナー社長
・個人の所得税・住民税負担が大きくなっている経営者
・副業が認められている高額給与の会社員
・本業以外に第二の収益源を構築したい方
・税負担対策と将来の事業づくりを同時に考えたい方
・在庫や店舗を持たずに新規事業を始めたい方
特に、現在十分な所得や資金的余裕があるうちに、将来に向けた新たな収益源を構築したい方を想定しています。
【所得税・住民税対策と第二事業構築を同時に】
本サービスでは、既存の法人や勤務先とは別に、利用者個人が新たなWEBメディア事業を立ち上げます。
WEBメディア事業では、収益獲得を目的として、サイト制作、記事制作、マーケティング、広告、SEO、外注、サーバー、ドメインなど、さまざまな事業活動を行います。
これらの支出について、事業上必要な費用として適切に処理できる場合には、所得税・住民税の負担軽減につながる可能性があります。
同時に、構築したWEBメディアから広告収入やアフィリエイト報酬などを得ることで、将来的には本業とは別の収益源として育てていくことを目指します。
つまり、
「節税のためだけにお金を使う」のではなく、「将来収益を生む第二事業を構築するために資金を使う」
という考え方です。
※実際の税務上の取扱いは、個々の状況や事業実態等によって異なります。税務上の判断については、税理士等の専門家へご確認ください。
【WEBメディア事業を“丸投げ”で構築】
WEBメディアを事業として立ち上げるには、単にホームページを作るだけでは不十分です。
市場調査、ジャンル選定、収益モデル、キーワード、サイト構造、コンテンツ、集客、広告案件など、収益化を見据えた事業設計が必要になります。
『丸投げ TAX to ASSET』では、当社がこれらを一括して支援します。
主な支援内容は以下の通りです。
・WEBメディア事業の企画
・市場、ジャンルの選定
・収益モデルの設計
・WEBサイトの企画、構築
・記事、コンテンツ制作
・SEO、集客設計
・広告、アフィリエイト案件の選定
・収益導線の構築
・公開後の運用、改善
・収益化に向けた継続的な施策
利用者自身がWEB制作やSEO、アフィリエイト等の専門知識を身につける必要はなく、事業構築から運用まで当社に任せることができます。
【最大の特徴は、当社独自の「累計収益保証」】
『丸投げ TAX to ASSET』では、一般的なWEB制作会社のように「サイトを納品して終了」とはしません。
当社が構築・運用する収益型WEBメディアについて、プランごとに広告収入・アフィリエイト報酬等による累計収益保証額を設定します。
あらかじめ定めた期間内に累計収益が保証額へ到達しなかった場合には、所定の条件に基づき、保証額に到達するまで追加費用なしで運用または一部返金をします。
これは、単にWEBサイトという「制作物」を提供するのではなく、実際に収益を生み出す「事業」として育てることを重視しているためです。
当社は2004年の設立以来、22年にわたりWEBサイト・WEBメディアの制作・運用に携わってきました。
これまで蓄積してきたWEBメディア運営、SEO、コンテンツ制作、アフィリエイト、WEB集客等のノウハウを活用し、第二事業の立ち上げから収益化まで伴走します。
※累計収益保証には適用条件があります。
※保証額・保証期間・対象となる収益等は契約プランによって異なります。
※税務上の節税額や将来の利益額を保証する制度ではありません。
【一般的な節税対策との違い】
『丸投げ TAX to ASSET』が目指しているのは、単に当年の税負担を抑えることではありません。
一般的な節税対策では、商品を購入したり、一定期間資金を預けたりすることで税負担を軽減する方法もあります。
一方、『丸投げ TAX to ASSET』では、支出した資金によって自分自身の第二事業を構築することを重視しています。
構築されたWEBメディアは、運用を継続することで広告収入やアフィリエイト報酬などを生み出す可能性があり、将来的な収益資産として育てることができます。
本業の収入だけに依存するのではなく、複数の収益源を持つことで、中長期的な資産形成や収益基盤の強化につなげることを目指します。
【在庫・店舗不要で始められるWEBメディア事業】
WEBメディア事業は、一般的な店舗型ビジネスと異なり、店舗、土地、大型設備、商品在庫などを保有する必要がありません。
また、インターネットを活用した事業のため、全国を商圏として事業を展開することができます。
本業を持つオーナー社長や会社員でも、新たに店舗へ出勤したり、商品発送や顧客対応を日常的に行ったりする必要が少なく、当社に運用を任せながら第二事業を構築できる点も特徴です。
【今後の展開】
当社では今後、『丸投げ TAX to ASSET』を通じて、オーナー社長や高所得の会社員に対して、
「節税して終わり」ではなく、「節税の先に将来の収益源を残す」
という新しい選択肢を提案していきます。
所得税・住民税の負担対策だけを目的とするのではなく、現在の所得や資金を活用して、将来収益を生み出す第二事業を構築する。
当社が22年間にわたり培ってきたWEBメディア運営のノウハウと、独自の累計収益保証制度を活用し、利用者の新たな収益基盤づくりを支援してまいります。
詳細はこちら:
https://tax-asset.jp/【会社概要】
会社名:有限会社オールニーズ・オブ・ジャパン
所在地:東京都渋谷区
設立:2004年
URL:
https://tax-asset.jp/事業内容:WEBメディアの企画、制作、運営、WEBマーケティング事業
配信元企業:有限会社オールニーズ・オブ・ジャパン
プレスリリース詳細へドリームニューストップへ
記事提供:DreamNews