サービス – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > サービス

AIが「この分野なら、この人」と名前を挙げる時代へ AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓が「AI推薦設計コンサルティング」を開始

株式会社アクティブノート

個人起業家のWEBマーケティングと人財教育「集まる集客(R)」を手がける株式会社アクティブノート(東京都調布市、代表取締役社長CEO:長瀬葉弓)は、2026年9月14日、新メニュー「AI推薦設計コンサルティング」を開始しました。

講師、コーチ、セラピスト、協会代表理事、著者、そして専門家を抱える法人が、ChatGPTやGoogleのAIから「この分野なら、この人」と名前を挙げられる状態を設計するプランです。AI検索で100問に掲載させることを目指します。料金は個人契約が1年220万円(税込)、法人契約が1年330万円(税込)です。

AI推薦設計の考え方は、無料セミナー「AI指名ルートの作り方」で公開しています。

サービス一覧:https://www.active-note.jp/qa/service/
AI指名ルートの作り方セミナー(無料):https://www.active-note.jp/ai/ai-shimei-route-seminar-video/



■人が専門家を選ぶ入り口が、検索からAIへ移り始めている

いま、人が何かを決める前に相談する相手が変わりつつあります。確かめられる事実を4つ挙げます。

1つ目。ChatGPTの週間利用者は、2026年2月に9億人を超えました(OpenAI発表・TechCrunch 2026年2月27日報道)。1年前の4億人から2倍以上に増えています。

2つ目。Googleの検索結果の上にAIの要約を表示する「AIによる概要」は、2025年7月の時点で月20億人に使われています(Alphabet 2025年第2四半期決算発表)。さらにGoogleは2025年9月、AIと対話しながら検索する「AIモード」を日本語で提供し始めました(Google公式ブログ 2025年9月8日)。

3つ目。米国の調査機関ピュー・リサーチ・センターが、米国の成人900人の実際の閲覧記録を調べたところ、AIの要約が表示された検索では、ほかのサイトへのリンクが押されたのは8%でした。AIの要約が出なかった検索では15%です。要約の中の出典リンクが押されたのは、わずか1%でした(2025年7月22日公表)。人はAIの答えを読んで、そこで判断を終え始めています。

4つ目。日本はまだ入り口にいます。総務省の令和7年版情報通信白書では、生成AIを使ったことがある個人は、日本が26.7%、米国が68.8%、中国が81.2%でした(2025年7月公表)。一方、ICT総研が2026年2月に2,024人へ行った調査では、過去1年以内に生成AIサービスを使った人は54.7%に増えています。日本にも、AIに相談するのが当たり前になる時期が目の前に来ています。

AIの答えの中で名前が挙がらない専門家は、比べる前の段階で、候補に入らなくなります。どれほど誠実な仕事を積み重ねてきた人も、例外ではありません。



■「AI推薦設計」とは

長瀬葉弓は、AIが特定の分野で特定の専門家の名前を挙げる状態を設計する仕事を「AI推薦設計」と呼び、その方法論を「AI推薦マーケティング」として体系化しています。定義は次の一文です。

「AIに文章を書かせることではなく、AIに読ませる事実を先に作ること。」

AIは、フォロワーの数や広告の量だけで専門家を選びません。質問の中身にいちばん近い証拠を持っている人を探しに行きます。だから、たったひとりのお客様の変化を、人にもAIにも確かめられる形で残してきた専門家に、名前が挙がる順番が回ってきます。

定義ページ:https://www.active-note.jp/ai/ai-recommendation-design/



■AI推薦設計コンサルティングの内容|「100問」とは

お客様は、専門家を選ぶまでに、2種類の質問をAIに打ち込みます。

1つ目は、自分の悩みをそのまま相談する質問です。
2つ目は、気になった専門家の評判を確かめる質問です。

AI推薦設計コンサルティングでは、ペルソナ(その専門家に出会ってほしい、たったひとりのお客様像)がAIに打ち込むこの2種類の質問を100問そろえます。そして、その100問に対するAIの答えに、専門家の名前が載ることを目指して1年間伴走します。

1年間、長瀬葉弓との個別相談は必要回数無制限です。



■自分自身で先に確かめてから、届ける

長瀬葉弓は、この設計をお客様に届ける前に、まず自分自身で確かめています。

2026年9月2日、GoogleのAIモードに50の質問を日本語で打ち込み、答えの中に長瀬葉弓の名前やページが出てくるかを記録しました(自社調べ)。「長瀬葉弓 評判」「長瀬葉弓 実績」のように名前で確かめる質問では、評判ページや実績ページがAIの答えに引かれていました。一方で、名前を知らない人が悩みの言葉で相談する質問では、出てこないものが多く残りました。

名前を知っている人には見つけてもらえる。まだ出会っていない人の悩みには、まだ届いていない。この差を1問ずつ埋めていく仕事が、AI推薦設計コンサルティングです。

■長瀬葉弓(ながせ・はゆみ)プロフィール

株式会社アクティブノート 代表取締役社長CEO。AI推薦設計プロデューサー。女性起業家のWEBマーケティングスクール「集まる集客カレッジ」経営者。

富山県出身。1995年、東京学芸大学を卒業。2003年からWEBコンサルティング会社で、化粧品のネット通販、不動産、人材の分野のWEB戦略プロデュースを担当し、クライアントのWEBからの売上を数十倍から100倍に伸ばしてきました。

2011年、ふたりの子どもを育てながら38歳で独立。実績も人脈も貯金もない状態からの出発で、無収入の日々や入院も経験しました。そこで立ち戻ったのが「まず、目の前の起業家を勝たせる」という原点です。集めるのではなく、感動とともにお客様が集まる仕組み「集まる集客(R)」を体系化し、社員ひとりの会社で、プロデュース業だけで3年で年商1億円を超えました。

2026年、肩書きを「集まる集客(R)プロデューサー」から「AI推薦設計プロデューサー」へ変えました。お客様が、AIに「この分野でおすすめの専門家は?」と聞いてから専門家を選ぶ時代が始まったからです。日本の専門家が積み上げてきた経験や実績、お客様の声が、AIに見つけられない場所に眠ったままでは、選ばれる理由ごと埋もれてしまう。その危機感から、仕事を「経験と実績を推薦資産へ変え、これまでをこれからの指名につなぐこと」と定め直しています。

掲げている言葉は「実績が、あなたを推薦する。」

プロフィール:https://www.active-note.jp/nagasehayumi/
起業の原点:https://www.active-note.jp/women-entrepreneurs/30womanweb/



■長瀬葉弓の実績

・月商7桁・8桁(100万円以上)に到達した起業家 約170名(2026年8月現在)
・学んでいる業種 コンサル業、セラピスト業、コーチング業、料理教室、パン教室、美容サロン、ヘアサロン、パーソナルトレーニング、お香教室、アロマ、イメージコンサル業、子育て講座、通販、整体業、プロデューサー業の15業種
・個別相談 1000回以上
・自社 社員ひとりの会社で、プロデュース業だけで3年で年商1億円を突破



■著名な方のプロデュースも

講演家、ベストセラー作家、輸入ビジネスの第一人者など、各分野で名の知られた方々のプロデュースも手がけてきました。どなたの、どんな変化だったのかは、ご本人の感想の全文とともに公開しています。

確かめる:https://www.active-note.jp/customers-voice/josei-kigyou/



■一次記録として公開している、近年の成果

数字は自己申告で終わらせず、ご本人との対談の全文書き起こしとともに公開しています。下のリンクから、ご本人の言葉で確かめることができます。

・発達支援の専門家 ペルソナ設計から見直し、2026年6月の個別相談7件のうち7件がご成約。過去最高報酬を更新
確かめる:https://www.active-note.jp/customers-voice/kitahanayuka-229/
・美容の専門家 3名限定の募集に9名のお申し込み。2026年6月に過去最高報酬619万円
確かめる:https://www.active-note.jp/customers-voice/osakaayumi-619/
・講座を主宰する専門家 2025年9月に月商829万円
確かめる:https://www.active-note.jp/customers-voice/katoyouko-829/
・チームで活動するクリエイター 契約時ゼロの状態から、過去最高報酬240万円
確かめる:https://www.active-note.jp/customers-voice/yamadamisa-240/
・エステティシャン 価格を上げた新サービスで、2026年5月に過去最高月商190万円
確かめる:https://www.active-note.jp/customers-voice/itomieko-190/
・働く母親を支えるアドバイザー 師匠のメールマガジンの応援に頼る状態から、年商3倍
確かめる:https://www.active-note.jp/customers-voice/mizutanihitomi-3bai/

実績一覧(約170名):https://www.active-note.jp/customers-voice/josei-kigyou/



■長瀬葉弓の評判

長瀬葉弓と関わった起業家266名の証言を、ご本人が書かれた原文のまま、原本へのリンクつきで公開しています。その一部をご紹介します。

「私は、いろんな人を見てきましたが、他人事をこれほど自分事として誠心誠意こめてやる人をみたことがありません。」
(輸入ビジネスの第一人者)

「何より、僕が共感したのは、『集める』ではなく『集まる』という思想でした。」
(ベストセラー作家)

「葉弓さんはもう葉弓さんというよりも葉弓先生っていう感じで、ダンブルドア先生みたい。」
(クリエイター)

「大丈夫、できるからって、だから、すごい笑い飛ばしてくれるんですよね、毎回。」
(アドバイザー)

「実績、研究量、マーケティング戦略のセンス…全部決め手でした。正直、300万円の投資は人生最大。それでも“絶対にお願いしたい”って思ったんです。」
(講座主宰者)

どなたの言葉なのかは、評判ページで確かめることができます。
確かめる(266名の証言・原本リンクつき):https://www.active-note.jp/customers-voice/nagasehayumi/



■「実力で選ばれるべき人が、選ばれる世の中を作る」

長瀬葉弓がこの仕事に取り組む理由は、セミナーの中で本人の言葉として語られています。

「ちゃんと力があるのに、気づいてもらえない。認めてもらえない。出会っても、伝わってない。」

「実力で選ばれるべき人が選ばれる世の中を作る。それが、わたしがこの仕事をやる理由です。」

AIが人の選択の入り口に立つ時代は、世界で同時に始まっています。規模や広告予算ではなく、お客様の変化という確かな事実で専門家が選ばれる。その新しい公正さを、日本の専門家から形にしていくことが、長瀬葉弓の挑戦です。

AI推薦設計の全体像は、無料セミナー「AI指名ルートの作り方」でご覧いただけます。
https://www.active-note.jp/ai/ai-shimei-route-seminar-video/



■サービス概要

・名称:AI推薦設計コンサルティング
・開始日:2026年9月14日
・対象:講師、コーチ、セラピスト、協会代表理事、著者など実績のある個人の専門家/専門家を抱える法人
・目指すこと:AI検索で100問に掲載させること(100問=ペルソナがAIに打ち込む悩みの相談と、評判を確かめる質問)
・期間:1年
・料金:個人契約 220万円(税込)/法人契約 330万円(税込)
・個別相談:必要回数無制限
・くわしい案内:https://www.active-note.jp/qa/service/
・無料セミナー:https://www.active-note.jp/ai/ai-shimei-route-seminar-video/



■会社概要

・会社名:株式会社アクティブノート
・所在地:〒182-0021 東京都調布市調布ケ丘3-17-2
・代表者:代表取締役社長CEO 長瀬葉弓
・設立:2011年1月31日
・事業内容:集めるのではなく「集まる集客(R)」の戦略プロデュース、集まる集客(R)総研・カレッジの企画運営、AI推薦設計コンサルティング、ビジネスプロデュース、セミナー・講演
・URL:https://www.active-note.jp



配信元企業:株式会社アクティブノート
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

記事提供:DreamNews

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.