2015年08月10日
シドニー
(ビジネスワイヤ) -- フルサービスの不動産グループとしてオーストラリアにおける大規模小売り/エンターテインメント開発プロジェクト向けにサービスを提供しているMetierは、同社の新たな資産管理/物件管理/信託会計システムとして、ヤーディ・ボイジャー7S を選定しました。ヤーディ・ボイジャーはモバイルに対応し、タブレットに適合するサービス型ソフトウエアプラットフォームです。
Metierのダリル・アシュワース最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「当社がボイジャー7S を選定した理由は、標準化技術プラットフォームを活用して当社の分散型ポートフォリオを管理することが、価値増加という当社事業戦略および当社が顧客に提供できるサービス類型に適合するからです。選定で考慮した要因としては他にも、業務/財務データへ年中24時間体制でアクセスできる点、またヤーディのオーストラリアでのローカルサポート構造があります。」
ヤーディの国際担当副社長のNeal Gemassmerは、次のように述べています。「当社はオーストラリアの顧客としてMetierを歓迎したいと思います。私たちはアシュワース氏およびそのチームと協力し、Metierの次なる成長段階を支えていきたいと思います。」
Metierについて
オーストラリアのパースを拠点とするMetierの創立は2002年です。総合資産グループである当社はマスタープラン、小売り/エンターテインメントプロジェクトのリースと管理を専門とし、その範囲はアルディやウールワースを主体とする新規ネイバーフッドセンターから、パース・シティー・リンクやエリザベス・キー(Elizabeth Quay)などの大型多目的プロジェクトまでに及びます。詳細情報についてはwww.metierconsult.comをご覧ください。
ヤーディについて
40年目に向って進むヤーディは、不動産投資管理と物件管理のソフトウエアの設計・開発・サポートに真剣な努力を傾けています。ヤーディ・ボイジャー(Yardi Voyager®)プラットフォームは、ヤーディ・コマーシャル・スイート(Yardi Commercial Suite™)、ヤーディ・レジデンシャル・スイート(Yardi Residential Suite™)、ヤーディ・インベストメント・スイート(Yardi Investment Suite™)、ヤーディ・オリオン・ビジネス・インテリジェンス(Yardi Orion® Business Intelligence)とともに、完全な不動産管理ソリューションとなっており、ポートフォリオ全体にまたがるビジネスインテリジェンスとプラットフォーム全体のモビリティーを可能にする運用・会計機能、サービスを含みます。ヤーディはオーストラリア、アジア、中東、欧州、北米にオフィスを擁し、世界の顧客にサービスを提供しています。詳細情報についてはwww.yardi.com.auをご覧ください。
本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。
businesswire.comでソースバージョンを見る:http://www.businesswire.com/news/home/20150810005493/ja/
連絡先
Yardi
Press:
Phyabae Leong – Marketing
+61 (2)
8227 2206
phyabae.leong@yardi.com
または
Writer:
Joel
Nelson – Senior Writer
+1 800-866-1144 x1255
joel.nelson@yardi.com
記事提供:ビジネスワイヤ
とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。
Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.
![]()