「【最新調査レポート解説】消費者2,000名調査で判明した、オフライン起因のブランド毀損とサイレント離反の実態」セミナー開催のお知らせ
シエンプレ株式会社
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デジタル・クライシス&サイレントクレーム対策事業を手がけるシエンプレ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐々木 寿郎、以下「シエンプレ」)は、2026年8月20日(木)12時00分~13時00分に「【最新調査レポート解説】消費者2,000名調査で判明した、オフライン起因のブランド毀損とサイレント離反の実態」セミナーを開催いたします。
申し込みURL:
https://www.siemple.co.jp/news/seminar/seminar_260820/
▼概要
企業のリスク管理は、これまでSNS炎上対策やネガティブ検索対策といった「オンライン空間」を中心に設計されてきました。しかし、電車・カフェ・街中といったオフライン空間で、消費者が企業を「特定」し、社員の振る舞いを見ているという事実は、これまで定量的に把握されてきませんでした。
そこでシエンプレは2026年、全国の一般消費者2,000名を対象としたスクリーニング調査とオフラインで企業を特定し、従業員の振る舞いに不適切さを感じた経験を持つ291名への深掘り調査を実施し、ホワイトペーパー「見えない目撃者、黙って離れる消費者」としてまとめました。
調査から浮かび上がったのは、PCに貼られたロゴステッカー、制服のロゴ、首から下げた社員証などによって、SNSアカウントを持たない社員までもが「企業の顔」となり、その振る舞いが消費者の購買行動・B2Bの取引判断・採用意向にまで影響しているという実態です。しかも、離反した消費者の多くは企業に何も伝えないため、企業側からは「クレームゼロ」に見えてしまいます。
本セミナーでは、調査結果の主要データを解説しながら、消費者が具体的に何を見ているのか、目撃された情報がどの経路でブランド毀損へ波及するのかを整理します。その上で、監視・SNSガイドライン策定・危機管理体制構築という3つの防衛レイヤーによって、目撃による毀損を最小化する考え方を提示します。
▼以下の方におすすめ
■経営層、役員、広報・IR部門の責任者・担当者
■法務・リスクマネジメント部門の責任者・担当者
■SNS運用、デジタルマーケティング部門の責任者・担当者
■既存の危機管理マニュアルや体制の見直しを検討している担当者
▼セミナー概要
日時 :2026年8月20日(木)12時00分~13時00分
申込みURL:
https://www.siemple.co.jp/news/seminar/seminar_260820
会場 :オンライン
料金 :無料
※競合他社/同業者の方からのお申込みは、主催者の判断によりご参加をお断りする場合があります。
▼会社概要
社名 :シエンプレ株式会社
代表者 :代表取締役社長 佐々木 寿郎
設立 :2008年10月
本社所在地:東京都港区赤坂4-2-19 赤坂SHASTA・EAST8F
事業内容:デジタル・クライシス対策事業、サイレントクレーム対策事業
URL :
https://www.siemple.co.jp/
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