2014年10月10日
韓国ソウル市
(ビジネスワイヤ) -- LED (発光ダイオード)専業メーカーのSeoul Semiconductor Co., Ltd. (本社:韓国ソウル市、代表理事:李貞勲、以下「ソウル半導体」)は、2014年10月15日からパシフィコ横浜で開催されるLED Japan 2014 / Strategies in Lightカンファレンスにおいて、ソウル半導体Chief Technology Officer (CTO: 最高技術責任者)のDr. Kibum Namが基調講演を行うことを発表しました。
当日は、「AC LED技術の進化」と題し、商用電源をそのまま電源として用いるAC LEDソリューションについて説明し、AC/DCコンバータを使わないことによるメリット、調光や調色対応、そして、センサーや最新の通信技術と組み合わせたスマート照明への応用の仕方について講演予定です。
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講演の概要 講演日時: 2014年10月15日(水) Namの講演時間は10時30分から11時05分 会場: パシフィコ横浜 会議センター5F 503 講演者: Seoul Semiconductor Co., Ltd. Dr, Kibum Nam, CTO テーマ: 「AC LED技術の進化」∙
Strategies in LightカンファレンスURLhttp://www.optojapan.jp/led/conference.html
ソウル半導体についてソウル半導体は、米国の市場調査機関IHSの推定で2013年の世界LED市場で4位の規模を誇るLED専門企業です。1万件以上の特許を通じた差別化された技術力で、バックライトから照明に至る様々な領域を含む多様な製品ポートフォリオを構築しており、急速に変化するLED市場に柔軟に対応しています。ソウル半導体は、市場をリードする革新的な独自技術の「アクリチ(Acrich)」と「nPola」をはじめ、深紫外LED製品技術などを保有しています。現在、世界で4つの現地法人と、韓国、アメリカ、中国、台湾に配置した5大生産拠点、40の海外事務所、そして150以上の代理店網を構築して高品質のLED製品を提供しています。また、ソウル半導体は、World Top LED企業のビジョンにふさわしい優秀な人材を獲得するために産学協同研究や教育プログラムなど、世界レベルの人材獲得と育成プログラムを実施中で、継続的な国内外のCSR (企業の社会的責任)活動や奨学金支援などによって企業の社会的責任を果たしています。
連絡先
報道関係者お問い合わせ先:
日本支社:ジャパンソウル半導体株式会社
広報担当
03-5360-7620
info.jp@seoulsemicon.com
記事提供:ビジネスワイヤ
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