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年間休日153日のアジャイルウェアが自然と運動する仕組みで「Sport in Lifeアワード」優秀賞を受賞

株式会社アジャイルウェア

年間休日153日のアジャイルウェアが自然と運動する仕

~運動が自然に続くオフィスと、運動×交流で実現するウェルビーイング経営が評価~


『Feel Goodな明日をつくる』をミッションに、はたらく人を応援するサービスを提供する株式会社アジャイルウェア(本社:大阪市中央区、代表取締役CEO:川端 光義)は、スポーツ庁が推進する「Sport in Lifeプロジェクト」において、スポーツ人口拡大への貢献に資する優れた取組を表彰する「第5回 Sport in Lifeアワード」企業部門にて優秀賞を受賞しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51261/77/51261-77-21ec890e4bd1bba42dd5cda3bb103911-2401x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



◼️Sport in Lifeアワードとは?
「Sport in Lifeアワード」は、スポーツ庁が「生活の中にスポーツを」という理念のもと、スポーツ参加の機会創出や健康づくりに貢献する優れた取組を表彰する制度です。
アジャイルウェアは、「運動×交流」を軸とした社内の健康促進施策や、社員が自然と体を動かすオフィスと文化づくりが評価され、企業部門の優秀賞を受賞しました。
▼「第5回 Sport in Lifeアワード」授賞式の様子は弊社公式ブログでもご紹介しております。
https://note.agileware.jp/n/nd135f86382ca

◼️受賞背景:運動を“強制しない”健康づくり
アジャイルウェアでは「ウェルビーイング経営」を掲げ、社員が無理なく健康づくりに取り組める環境づくりを進めています。特徴は、運動を義務化するのではなく、楽しさや交流の中で自然と体を動かす仕組みを設けている点です。具体的には、次のような取り組みを行っています。
- 社員同士で運動する習慣をつくる「KIWI GO」アジャイルウェアでは、自社開発アプリ「KIWI GO」を活用し、社員同士が楽しみながら運動できる習慣づくりを行っています。アプリ上では歩数や心拍数が記録されるだけでなく、社員同士が励まし合ったり、社内サークル内の連絡やイベント開催機能も搭載。部署やプロジェクトを越えたコミュニケーションの場にもなっています。また現在は月2回の社内ウォーキングイベントを開催し、チーム対抗で歩数を競うことにより、ゲーム感覚で日常の中に自然と運動が取り入れられることで、約81%の社員が参加しています。- 日常的に身体を動かせるオフィス環境2025年に大阪本社オフィスをリニューアルし、ボルダリングウォール、トレッドミル、卓球台を備えたオフィス環境を整備しました。これにより、仕事の合間に軽く体を動かす、同僚と一緒に運動する、休憩時間にリフレッシュする、といった使い方が自然に広がり、運動を特別な活動ではなく「日常の行動の一部」として取り入れられるようになりました。- 週1回の業務時間内で「ゆるトレ」社内では週1回、業務時間内で希望者が参加できる「ゆるトレ」を実施しています。ストレッチや軽い筋トレなどを中心に、運動初心者でも無理なく参加できる内容となっており、社員同士が交流しながら体を動かす機会になっています。また、オンラインでも実施することにより、リモートワーク社員や、東京オフィスメンバーも参加しやすい構造です。毎回約24%の社員が参加しています。- スポーツ大会参加やサークル活動を補助アジャイルウェアでは、社員の自主的なスポーツ活動を応援するため、社内スポーツサークル活動への備品購入、レンタル費、参加費、交通費、飲食費などに対する補助制度を設けています。マラソン、ダンス、バトミントン、フットサル、モルックなど、幅広いサークルが生まれました。現在では社員の約半数が何らかの運動サークルに自発的に所属し、新規スポーツ実施者の獲得と、継続的な運動活動につながっています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51261/77/51261-77-399c7a482b08d579da20661a3420ee6c-1168x1206.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ウェルビーイングアプリ「KIWI GO」
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業務時間内で希望者が参加できる「ゆるトレ」
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社内スポーツサークル

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51261/77/51261-77-a973eb0e804fad5cafef4406333d1e93-2418x526.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日常的に身体を動かせるオフィス環境


~その他のスポーツ系支援~ 「シューズ購入補助」~
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51261/77/51261-77-7394ad004cca7000d04c7ac6eb449077-882x1042.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

その他にも、社員のスポーツ挑戦を後押しする制度として、スポーツシューズ購入補助制度も導入しています。3km以上のマラソン大会への参加や、年に1回社内で発表の場を設けるなど、社員が目標を持ってスポーツに取り組む際に利用できます。初回シューズ購入時に上限2万円まで会社が補助。この制度は、社員が新しいスポーツに挑戦するきっかけにもなっています。



アジャイルウェア 代表取締役CEO 川端 光義 コメント
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このたび「Sport in Lifeアワード」において優秀賞をいただき、大変光栄に思います。
私たちは、良い仕事をするためには、まず心身が健康であることが大切だと考えています。そのためアジャイルウェアでは、年間休日153日という働き方や、運動や交流を自然に楽しめるオフィス環境など、社員が無理なく健康的な生活を送れる仕組みづくりを大切にしてきました。運動は義務ではなく、楽しさや仲間とのつながりの中で続いていくものだと思います。
私自身も、マラソンやバトミントンサークルなどに所属して、休日には社員と一緒に運動を楽しんでいます。そういう場では普段オフィスで話すよりグッとカジュアルに色んな会話ができるし、励まし応援し合える関係性が構築できるのもうれしいです。
今回の受賞を励みに、これからも社員一人ひとりがいきいきと働きながら成長できる企業文化を育ててまいります。



社内健康促進委員会  内野 コメント
少し個人的な話になりますが、私は先日、会社の支援で湘南国際マラソンに挑戦し、フルマラソンでサブ4を達成しました。この目標を達成できたのは、アジャイルウェアの「環境」があったからだと思います。ランニングマシーン、社内スポーツサークル活動への補助制度、KIWI GOなど、無理なく続けられる日常が根付いています。
また、昨年、ボルダリングやトレッドミルを備えたオフィスに生まれ変わってから、社員が自然とオフィスに集まるようになりました。社内健康促進委員会が実施する週1回の「ゆるトレ」の参加率が一定数維持できているのもそのおかげが大きいです。
これからも社内健康促進委員会として、自身はもちろん、他の社員が心身ともにいきいきと働ける文化作りに貢献していきたいと思います。


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◼️ウェルビーイングオフィス見学ツアーのご案内
アジャイルウェアでは、こうした健康的な働き方やオフィス環境を体感いただけるオフィス見学ツアーを随時開催しています。運動設備を備えたオフィスや、社員が自然と交流する職場の雰囲気をご覧いただけます。「自宅よりも居心地の良いオフィス」をコンセプトに設計された、ウェルビーイングを大切にした空間を、ぜひご体感ください。
オフィスツアーお申し込みはこちらから▶︎ https://agileware.jp/office/
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多目的に使えるオープンスペース(会議・レクリエーション・地域交流など)
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作業も昼寝も漫画もボードゲームもOK!社員人気No.1の畳エリア

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“ちょっとひと息”で自然と人が集まり、コミュニケーションが生まれるダイニングエリア
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各エリア毎にコンセプトが設けられ、気分や目的に合わせて柔軟に対応できる


◼️会社概要
会社名:株式会社アジャイルウェア
大阪本社オフィス:大阪府大阪市中央区淡路町4-2-13 アーバンネット御堂筋ビル 11F
東京オフィス:東京都港区芝公園1-8-20 H¹O芝公園1204
代表者:代表取締役CEO 川端光義
URL:https://agileware.jp/
X:https://x.com/agileware_jp
事業内容:プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」の開発・提供、企業向けウェルビーイングサービス「KIWI GO」の開発・提供、アジャイル開発によるシステム構築

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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