その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【無料公開ウェビナー】日産、ソニー・ホンダ、レッドハットから日本のSDV開発の変革を主導するリーダーが登壇ー4月15日(水)開催

ReVision Auto&Mobility

【無料公開ウェビナー】日産、ソニー・ホンダ、レッド

クルマの開発に携わる自動車メーカーやサプライヤー、またSDVや最新技術に関心の高い自動車・IT・テクノロジー業界の方々にとって知見を深める機会です。


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/83/28236-83-fbce2c0ddf593851a13da0efef999b93-1600x624.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


次世代モビリティ分野の情報・人的交流を促進するメディアプラットフォーム「ReVision Auto & Mobility」(運営:株式会社InBridges、東京都港区)は、無料公開ウェビナー「クルマの価値をアップデートし続けるための技術基盤 ―ユーザー体験を起点としたSDV開発の再定義― 」を、2026年4月15日(水)13:30~15:15にライブ配信します。

<開催の背景>
SDVが進化を遂げる上で、柔軟でアップデートしやすく、ハードウェアに依存しない車載ソフトウェアプラットフォームが求められています。こうした要請に応えるためには、従来の組み込み型開発手法から脱却し、セキュアでSoCのパワーを最大限に引き出せる、持続可能なプラットフォームのあり方を捉え直さなければなりません。今後のSDVの深化に向けた、真に最適なソフトウェアプラットフォームとはどのようなものでしょうか。

本ウェビナーでは、オープンソース・ソフトウェアプロバイダー企業や自動車メーカーでSDV開発をリードする方々を講師に迎え、現状の課題を押さえながら、今後のSDV開発のあり方や車載ソフトウエアプラットフォームについて、向かうべき方向を捉えます。また、現在のECU構成や組み込み型の開発に求められる変化、それが統合コックピットやADAS・自動運転、OTAによる車両アップデートといった車の価値づくりにどのように関わっていくかを講演やディスカッションで掘り下げます。

詳細と事前登録(無料)はこちら

■開催概要■
- 名称:第48回ReVisionウェビナー『クルマの価値をアップデートし続けるための技術基盤 ―ユーザー体験を起点としたSDV開発の再定義―』- 日時:2026年4月15日(水)13:30~15:15- 形式:オンラインライブ配信(Zoomウェビナー)- 対象:自動車メーカー、部品メーカー、車載機器メーカー、ソフトウェア開発、IT・テクノロジー企業、半導体、通信関連会社、クラウド技術・サービス、大学・研究機関・行政機関、調査・コンサルティング・シンクタンク 他- 備考:リアルタイムの視聴が難しい場合でも、事前登録(無料)すればアーカイブ動画と講演資料を期間限定で公開(ウェビナー開催の2週間後)- 主催:ReVision Auto&Mobility(株式会社InBridges運営)- 協賛:レッドハット株式会社

■講師■
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/83/28236-83-007e59360e06d2211054ec792fb798db-355x455.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
杉本 一馬 氏
杉本 一馬 氏日産自動車株式会社
ソフトウェアデファインドビークル技術開発本部
ソフトウェア開発部
部長

<講演>
「日産の取り組む 従来の組込み型の開発からの脱却と向かうべき未来」

<経歴>
2001年、SIerにて携帯電話ソフト開発からキャリアをスタート。
モバイル黎明期の荒波に揉まれた後、2008年にソフトウェアベンチャーを設立し、ゼロから価値を創造するマインドセットを確立。
2015年から日産自動車へ参画し、MBD/AUTOSARのの適用を推進、2017年から創設されたソフトウェア開発部でADASのソフトウェア内製化、Body系制御の内製化、SDV PF設計に従事。
2025年部長職に就任し、ソフトウェア内製開発の総責任者として、伝統的な自動車製造を「知能化」へと昇華させるべく、組織と技術の両面で貢献している。






[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/83/28236-83-16d6bc8c220e3d86f9efaccd279dfdac-426x568.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
西林 卓也 氏
西林 卓也 氏ソニー・ホンダモビリティ株式会社
E&Eシステムアーキテクチャ開発部
ゼネラルマネジャー

<講演>
「AFEELAの価値を引き出すソフトウェアプラットフォームの姿 ― SoCや車載コンピュータ、オープンソースOSの最大活用の視点から」

<経歴>
NEC(日本電気株式会社)にてPC開発を担当し、2001年にソニー株式会社(現ソニーグループ株式会社)入社。
ソフトウェアプロジェクトリーダー・システムアーキテクトとしてVAIO、デジタルカメラの設計に従事。
Androidタブレット・スマートフォンにおいてプラットフォーム・セキュリティ機能担当マネージャとして従事後、エンタテインメントロボットaibo/poiq、空撮用ドローンAirpeakのソフトウェア開発を統括。
並行して電気自動車プロトタイプVISION-SのOTAを含めたセキュリティデザインを担当。
2022年12月より現職。





[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/83/28236-83-a85c24b238513de0f5bd180e15703ed8-310x413.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
若林 秀彦 氏
若林 秀彦 氏レッドハット株式会社
車載OS事業部
プリンシパルエコシステムパートナーマネージャー

<講演>
「SDV時代の車載ソフトウエアプラットフォーム構築におけるJOEM各社の取り組みとレッドハットの立ち位置」

<経歴>
レッドハットにて車載Linuxのエコシステムパートナーマネージャーを担い、主に日本と韓国をカバーしている。
前歴では車載Ethernet関連で2019年頃からJOEMのE/Eアーキテクチャ、機能配置の変化を目にしてきたバックグラウンドを持つ。



[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/83/28236-83-b7154795d9bfdcd488a3a34edba3bd44-1002x564.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

ReVision Auto&Mobilityは、変化を続けるモビリティとテクノロジーの交点で、業界発展に資するダイレクトな情報交流・人的交流の機会をウェビナーやイベント、オンラインメディア等の形で提供しています




ー本件のお問い合わせ先ー
ReVision Auto & Mobility
運営会社:株式会社InBridges
Email:info@rev-m.com
Tel:03-6403-3835
Web:https://rev-m.com/

プレスリリース提供:PR TIMES

【無料公開ウェビナー】日産、ソニー・ホンダ、レッド【無料公開ウェビナー】日産、ソニー・ホンダ、レッド【無料公開ウェビナー】日産、ソニー・ホンダ、レッド【無料公開ウェビナー】日産、ソニー・ホンダ、レッド

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.