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【無料ウェビナー】高度化するSDV開発とフィジカルAIにどう向き合うか?|Astemo × QNX|7月9日(木)9:00~ライブ配信

ReVision Auto&Mobility

【無料ウェビナー】高度化するSDV開発とフィジカルAI

自動車メーカー・サプライヤーの開発関係者をはじめ、SDV や先端技術に関心を持つ自動車・IT・テクノロジー業界の皆様にとって、実践的な知見を深める機会となるウェビナーです。


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/84/28236-84-919769a49309b64e9cc55ebdcdedda15-1600x624.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


次世代モビリティ分野の情報・人的交流を促進するメディアプラットフォーム「ReVision Auto & Mobility」(運営:株式会社InBridges、東京都港区)は、無料公開ウェビナー「高度化するSDV開発とフィジカルAIにどう向き合うか ― 未来志向のソフトウェア・プラットフォームのあり方 - 」を、2026年7月9日(木)9:00~10:00にライブ配信します。

<開催の背景>
SDV の進化により、より高付加価値なクルマづくりが求められる一方、開発現場ではソフトウェアの複雑化や工数の増大、車載 OS・ミドルウェア統合の難易度上昇など、さまざまな課題が顕在化しています。
これからの SDV 開発では、セキュリティが担保された堅牢なプラットフォームをベースとしつつ、クラウドネイティブな開発環境の確保、オープンな開発エコシステムとの連携、さらには将来のフィジカル AI の進化まで見据えた柔軟な開発基盤づくりが欠かせません。高度でアップデータブルなクルマを実現するために、開発のあり方はどのように進化すべきなのでしょうか。

本ウェビナーでは、Astemo 株式会社 デジタルプラットフォーム技術開発部 部長/シニアダイレクターの石郷岡 祐氏、QNX コアプロダクトエンジニアリング バイスプレジデントのジャスティン・ムーン(Justin Moon)氏を講師に迎え、SDV 開発における現在の課題や、ソフトウェア・プラットフォームの最新動向などをグローバル視点で解説します。さらに、開発の自由度とスピードをいかに高めながら付加価値の提供に集中するか、そしてフィジカル AI をはじめとする今後広がる進化領域に、どのように備えるべきかについてもディスカッションします。

詳細と事前登録(無料)はこちら

■開催概要■
- 名称:第49回ReVisionウェビナー『高度化するSDV開発とフィジカルAIにどう向き合うか ― 未来志向のソフトウェア・プラットフォームのあり方 - 』- 日時:2026年7月9日(木)9:00~10:00- 形式:オンラインライブ配信(Zoomウェビナー)- 対象:自動車メーカー、部品メーカー、車載機器メーカー、ソフトウェア開発、IT・テクノロジー企業、半導体、通信関連会社、クラウド技術・サービス、大学・研究機関・行政機関、調査・コンサルティング・シンクタンク 他- 備考:リアルタイムの視聴が難しい場合でも、事前登録(無料)すればアーカイブ動画を期間限定で公開(ウェビナー開催の2週間後)- 主催:ReVision Auto&Mobility(株式会社InBridges運営)- 協賛:QNX

■講師■
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/84/28236-84-3ef91ae249cf8c1eebba99b8393a195b-265x268.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
石郷岡 祐 氏
石郷岡 祐 氏Astemo 株式会社
技術開発統括本部 次世代モビリティ開発本部
デジタルプラットフォーム技術開発部
部長 シニアダイレクター/博士(情報学)

<講演>
「SDV/ フィジカルAIの開発における現在の課題と、開発効率を高めるための Astemo のアプローチ」

<経歴>
2008年に株式会社日立製作所 日立研究所に入社。日立ヨーロッパ出向(2013~2015年)を経て、2022年にAstemoへ出向、2025年に同社へ転籍。2026年よりクラウド事業子会社Astemo Cypremosを兼務。Software-Defined VehiclesおよびAI-Defined Vehicles向けソフトウェアプラットフォームとPhysical AI開発環境の戦略策定・開発をリード。博士(情報学)。SOAFEE等のSDV関連コミュニティでアクティブに活動。





[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/84/28236-84-c0e09bc1e7140855dcea17fb33f497be-1024x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Justin Moon 氏
ジャスティン・ムーン(Justin Moon)氏QNX
コアプロダクトエンジニアリング バイスプレジデント
(VP, Core Product Engineering)

<講演>
「SDV 開発を再定義し、より高い価値を生み出すための車載プラットフォームのあり方」※英語講演(同時通訳有)

<経歴>
QNXのコア製品エンジニアリング担当バイスプレジデント。ソフトウェア開発およびアーキテクチャ分野における豊富な経験を活かし、次世代システムの設計支援や業界エコシステムの普及促進に取り組むとともに、多くの注目度の高い自動車関連プログラムの開発に貢献。QNXの製品ロードマップが現在および将来の市場ニーズに対応するよう推進。
現在は、QNXの中核製品ポートフォリオの将来戦略の策定と提供を統括。自動車業界をはじめとするさまざまな分野で求められる、異なる重要度を持つソフトウェアが共存するシステムを支える、堅牢かつ安全・セキュアな基盤の形成に尽力。




[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28236/84/28236-84-b7154795d9bfdcd488a3a34edba3bd44-1002x564.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

ReVision Auto&Mobilityは、変化を続けるモビリティとテクノロジーの交点で、業界発展に資するダイレクトな情報交流・人的交流の機会をウェビナーやイベント、オンラインメディア等の形で提供しています




ー本件のお問い合わせ先ー
ReVision Auto & Mobility
運営会社:株式会社InBridges
Email:info@rev-m.com
Tel:03-6403-3835
Web:https://rev-m.com/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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