その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

AI時代に顧客に選ばれる企業になれるのか 小売・EC向けビジネス交流会を5月13日に開催

株式会社Sprocket

AI時代に顧客に選ばれる企業になれるのか 小売・EC向

Sprocket CEO深田による米国20店舗視察レポート公開と、日本の小売が直視すべき顧客体験とは何か。AI時代の顧客体験戦略を問う特別セッションを含むビジネス交流会を5月13日に開催


CX改善プラットフォームを提供する株式会社Sprocket(本社:東京都品川区、代表取締役:深田 浩嗣)は、2026年1月にニューヨーク市内の先進的な小売店舗20店を視察した調査結果をまとめた『米国店舗視察総括レポート:「来店理由」なき店舗の終焉』を本日公開しました。あわせて、このレポートで提起した問いを起点とした特別トークセッション&交流会を2026年5月13日(水)に開催します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32195/218/32195-218-95f4ca9ba893fd7f4677a870f263f30f-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


小売・EC・ブランド企業の経営層および事業責任者を対象としたビジネス交流会「AI時代に顧客に選ばれる企業になれるのか~2026年、日本の小売が直視すべき顧客体験~」をAIが消費者の購買行動に深く関わるようになる中、企業がいかに顧客との関係を築き、選ばれ続けるかをテーマに、業界の実務に精通した3名の登壇者とともに議論します。
AIが機能比較を代行する時代に、実店舗はどこへ向かうのか
世界最大級の小売カンファレンスのNRFをはじめとするグローバルの場では、AIが購買を代行するエージェンティック・コマースの到来が語られています。消費者は商品の前で悩む必要がなくなり、AIエージェントが「最適な選択肢」を提示する。一方、そのような状況において「お客様がわざわざ物理店舗に足を運ぶ理由は何になるのか」という問いが、小売事業者にとって避けられないものになっています。

その実態を自分の目で確かめるべく、SprocketCEO深田が2026年1月に ニューヨーク市内の先進的な小売店舗20店を視察してきました。

米国視察レポート公開--実店舗の体験価値を5つの戦略要素に整理
本日公開した『米国店舗視察総括レポート:「来店理由」なき店舗の終焉』では、 各社が創出する実店舗ならではの体験価値を 「ブランド世界観の具現化」「製品理解を深める体験」「創作・参加型体験」など5つの戦略要素に整理しています。

どこでも同じ商品が買える時代に、独自の店舗体験を意図的に設計できなければ、 店舗は単なるショールームや在庫受け取り場所になりかねません。

本レポートは、AI時代における自社店舗の勝ちパターンを考えるうえでの視点を提供するものとして、以下よりダウンロードいただけます。
▼米国店舗視察総括レポートのダウンロードはこちら
https://www.sprocket.bz/download/inspection-report-newyork/
レポート資料には書きにくい「リアル」を話し合う場
レポートとして体系化すると、どうしても語り尽くせない話があります。優れた顧客体験やAI・OMO施策を現場に実装する裏側には、データ統合の壁、組織間の分断、店舗スタッフを巻き込んだ泥臭い苦労が必ずあります。

そういった資料には書きにくい「日本におけるAI・データ活用のリアル」を業界を越えて直接話せる場として、5月13日(水)に特別トークセッション&交流会を開催します。

リテールAI研究会 代表理事の林 拓人氏と、合同会社db-lab CEOの伴 大二郎氏をゲストにお迎えし、「AIが正解を出す時代に顧客から選ばれるための顧客体験戦略」について本音で話し合います。同じ課題と向き合うマーケター同士でネットワークを広げる場としてもご活用ください。

開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/32195/table/218_1_54383c6d9f527d0f661720c9f90fa40b.jpg?v=202604140915 ]
CX改善プラットフォーム「Sprocket」について
Sprocketは、MA・CDP・BIなどの機能を併せ持つ、複数のプロダクトからなるCX改善プラットフォームです。データから顧客理解を深め、顧客一人ひとりに合わせたコミュニケーションを取ることで、CXの全体最適を実現します。
https://www.sprocket.bz/

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32195/218/32195-218-3e79112a6bbe22f9f3e3c3c546d8ed77-1679x762.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社Sprocketについて
株式会社Sprocketは、「テクノロジーで、人と企業が高め合う関係をつくる」をミッションに、企業のマーケティング活動を支援しています。顧客接点の全体最適化ニーズに応えるプラットフォームとPDCAサイクルを確実に回すための伴走支援をセットで提供することで、企業固有の課題に向き合い、成果創出にコミットします。
名 称:株式会社Sprocket(英文社名 Sprocket Inc.)
設 立:2014年4月
所在地:〒141-0031 東京都品川区西五反田7-24-4 K.U.ビル6階
事業内容:CX改善プラットフォーム「Sprocket」の開発・運用とコンサルティングによる成果創出コミットメントサービスの提供
代表者:深田 浩嗣(ふかだ こうじ)

プレスリリース提供:PR TIMES

AI時代に顧客に選ばれる企業になれるのか 小売・EC向

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.