サーバーワークス、2026 Japan AWS Top Engineers「AI/ML Data Engineer」「Security」2部門で選出者数国内1位を獲得
株式会社サーバーワークス
21名がJapan AWS Top Engineersに選出、Japan All AWS Certifications Engineersにも66名
アマゾン ウェブ サービス(以下:AWS)のAWS プレミアティアサービスパートナーである株式会社サーバーワークス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大石 良、以下:サーバーワークス)は、自社エンジニア21名が「2026 Japan AWS Top Engineers」に選出され、中でも「AI/ML Data Engineer」「Security」2部門においては参加パートナー企業中で選出者数1位を獲得したことをお知らせします。
あわせて、「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」に66名、「2026 Japan AWS Jr. Champions」に2名、「2026 Japan AWS Ambassadors」に2名が選出されました。
■AIとセキュリティ──2つの注力領域で国内トップを獲得
サーバーワークスは、生成AI活用(ClaudeとAWS)とクラウドセキュリティを事業の重点領域と位置づけ、専門人材の育成と技術実践を継続してきました。生成AI分野では、AnthropicのAWS向け正規リセラーとして「Claude in Bedrock, powered by Anthropic」の導入・運用支援を国内でも希少な一社完結体制で担い、クラウドセキュリティでは、AWS専業として培ったインフラの深い知見を活かし、脆弱性診断やクラウド設定の是正、24時間監視・対処など一貫したサービスを提供しています。
今回の2部門における選出者数1位は、これら注力領域における継続的な技術投資と人材育成の成果を示すものです。今後も、この実績に裏打ちされた確かな技術力と専門性を活かし、生成AIとクラウドセキュリティの領域において、企業の安全かつ最先端なクラウド活用を強力に支援してまいります。
■2026 Japan AWS Top Engineers 選出者(21名)
AWSパートナーネットワーク(APN)に参加している企業に所属し、特定のAWS認定資格を保有していること、また社外に向けて技術的な発信や活動を積極的に行っていることを条件とした、日本独自の表彰プログラムです。
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_1_21e7b72b37a38f3f2d9c3be6deba9667.jpg?v=202606250315 ]
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_2_f5e0d8c063e8ffae756287e3cb87c420.jpg?v=202606250315 ]
[表3:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_3_ca99e8e03ed4f264dbfb410ef31e0fb1.jpg?v=202606250315 ]
詳細はこちら
■2026 Japan All AWS Certifications Engineers 選出者(66名)
AWSが提供する全認定資格を保持するエンジニアを対象とした表彰プログラムです。新資格が追加されるたびに難易度が高まるなか、66名が選出されました。
クロスインダストリー第1本部(30名)
[表4:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_4_dc7112947ede3b9a9cfe3170c7d01d01.jpg?v=202606250315 ]
クロスインダストリー第2本部(11名)
[表5:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_5_b9036cfba0315ad6d93e0db5381ea1b3.jpg?v=202606250315 ]
アプリケーションサービス本部(11名)
[表6:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_6_bfebe4c675fc8cb49f59cdee5f8ad910.jpg?v=202606250315 ]
その他部署(14名)
[表7:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_7_a34aa6cf14c9e2dc47d1e8876d243ec1.jpg?v=202606250315 ]
詳細はこちら
■2026 Japan AWS Jr. Champions 選出者(2名)
AWSを積極的に学び、自らアクションを起こし、周囲に影響を与えているAPN若手エンジニアを選出する日本独自の表彰プログラムです。APN参加企業に所属し、社会人歴1~3年目で突出したAWS活動実績がある若手エンジニアが対象です。
[表8:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_8_2932be8da0b117a8fc1a949a7c7c263e.jpg?v=202606250315 ]
詳細はこちら
■2026 Japan AWS Ambassadors 選出者(2名)
AWS Ambassador Programは、APNに参加する企業の技術専門家を選出し、コミュニティを形成するためのグローバルプログラムです。公開された場でのプレゼンテーション、オープンソースプロジェクト、ソーシャルメディア等を通じてAWSの技術的専門知識を共有するプロフェッショナルが認定されます。
今年新たに以下2名が選出されました。2025年に選出された近藤 恭平も継続して認定されています。
[表9:
https://prtimes.jp/data/corp/75977/table/189_9_389ca6bcf701ac3e99f5f1f7fad9946f.jpg?v=202606250315 ]
詳細はこちら
■株式会社サーバーワークスについて
サーバーワークスは、「クラウドで、世界を、もっと、はたらきやすく」をビジョンに掲げ、2008年よりクラウドの導入から最適化までを支援しているAWS専業のクラウドインテグレーターです。
2026年5月末現在、1,570社、31,700プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており、2014年11月よりAWSプレミアティアサービスパートナーに継続して認定されています。
クラウド基盤の構築・運用における伴走支援にとどまらず、クラウドセキュリティおよび生成AI活用を新たな主軸に据え、企業のクラウド投資を確実な事業成果へつなげるパートナーとしてAWS事業を継続的に拡大させています。
取得認定、実績についての詳細はこちらをご覧ください:
https://partners.amazonaws.com/jp/partners/001E000000NaBHzIAN/
*本リリースに記載された会社名、サービス名等は該当する各社の登録商標です。
*本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes