【7/28ウェビナー開催】世界は「AIエージェント自走」へ。なぜ日本企業のAI活用は失速するのか?
テックタッチ株式会社

~Transform2026現地レポート:AIエージェント時代の組織実装とは~
テックタッチ株式会社は、2026年7月28日(火)16時より、「海外の最新AIトレンドと組織への定着」をテーマにした無料オンラインセミナーを開催します。
本セミナーでは、世界のAIリーダーが集結するグローバルカンファレンス「Transform 2026(※1)」の現地レポートをもとに、AIを組織に定着させるための最新トレンドを解説します。海外企業がAI導入を「試す」段階から「全社実装」へ移行する中、日本企業が直面する「定着の壁」の背景と、AIエージェント時代に求められるAIの活用設計・ガバナンスのポイントを紹介します。
お申し込みはこちら:
https://client.eventhub.jp/simpleForm/af00d86b-7f82-4648-985b-77dcc08df9c3
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■開催背景
海外では、企業のAI導入が「試す」段階から組織全体へ「スケールさせる」段階へ急速に進展しています。一方で、多くの日本企業では「一部での利用に留まり活用が広がらない」「継続的な成果に結びつかない」といった「定着の壁」が課題となっています。この失速の背景にあるのは技術の問題ではなく、相次ぐ変革による現場の疲弊や、AIエージェントの急速な普及によって利用環境が複雑化していることです。
本ウェビナーでは、「Transform 2026」に現地参加した当社Head of Agent Platform Productの松葉が、国内ではまだ広く紹介されていない海外企業のAI実装トレンドを現地レポートとしてお届けします。あわせて、増え続けるAIエージェントやAIツールを束ねる仕組み(ガイダンス層)の設計、組織に定着させるためのガバナンスの要諦について解説します。DX・AI推進部門やIT部門のご担当者様に特に有用な内容です。
■開催概要
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/48939/table/442_1_f4ecb722af4bf4cc68bb029eea370fcd.jpg?v=202607070415 ]
※法人様対象のセミナーのため、個人アドレスでのお申し込みはできません。
※主催企業と事業が競合する企業の方(経団連会員企業は除く)からのお申し込みは、お断りする場合があります。
※上記に該当する方へのお断りのご連絡はしておりませんので、予めご容赦のほどよろしくお願いいたします。
■プログラム(予定)
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/48939/table/442_2_79330b1ee5dbe0da9f76f4d95259f7cf.jpg?v=202607070415 ]
※本セミナーは講演のみで質疑応答はございません。本編終了後、タブを閉じてご退出ください。
■登壇者プロフィール
テックタッチ株式会社 Head of Agent Platform Product 松葉 治朗
[画像2:
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新卒で入社したベンチャー企業で、新規事業の企画、営業、管理など多岐にわたる業務を経験。2015年にネオキャリアへ転職し、同社のHRTechサービス「jinjer」の立ち上げに参画。jinjer株式会社のCPO(Chief Product Officer)として、プロダクト戦略の立案から実行までを担い、プロダクトの価値最大化と事業成長を牽引。2026年1月1日、テックタッチ株式会社 Head of Agent Platform Productに就任。
※1:Transform Media社主催、2026年3月23~25日に米ラスベガス(Wynn Las Vegas)で開催。CHROや人事・組織責任者ら4,000名以上が参加した、働き方の未来をテーマとする大規模カンファレンス。
■AI型デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)「テックタッチ」について
テックタッチ株式会社が提供する「テックタッチ」は、システムやAIを誰もが使いこなせるようにするAI型デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)です。ノーコードで画面上に操作ガイドやAIによる支援を実装でき、ユーザー一人ひとりをリアルタイムにサポートします。
国内シェアNo.1(※2)を誇り、1,000万人(2026年1月時点 ※自社調べ)を超えるユーザーが利用。大手企業や官公庁など幅広い組織で導入され、システムやAIの定着・活用を支援しています。グッドデザイン賞や経済産業省「J-Startup」認定など、受賞・認定実績も多数。AI時代における企業のデジタル活用を支えるプラットフォームとして進化を続けています。
(※2)出典:テックタッチ株式会社「テックタッチ、DAP市場で売上高5年連続No.1を獲得市場シェア52.4%、あらゆる企業規模で導入が拡大」(2025年11月13日)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000366.000048939.html
<テックタッチで設定したナビゲーションの例>
[動画:
https://www.youtube.com/watch?v=ANlhdR2MJo4 ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/48939/442/48939-442-a0aa590b3ca62a5db3dff17189454126-3200x821.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【テックタッチ株式会社 会社概要】
会社名 :テックタッチ株式会社
設立 :2018年3月1日
代表取締役 CEO:井無田 仲
所在地 :〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目17-1 PMO銀座II5F・8F(総合受付 5F)
事業内容 :デジタルアダプションプラットフォーム「テックタッチ」およびデータ戦略AIエージェント「AI Central Voice」の開発・提供
URL :
https://techtouch.jp/
メディアURL:
https://techtouch.jp/media/
※記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。
■ニュースリリースに関するお問い合わせ
<サービス導入に関するお問い合わせ>
テックタッチ株式会社 営業担当:西野
URL:
https://techtouch.jp/contact
<取材のお問い合わせ>
テックタッチ株式会社 広報担当:中釜・後藤・藤岡
pr@techtouch.co.jp
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes