その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

営業電話を客観視して見つける、3つの改善ポイントとは。営業ハックのテレアポ特化研修!

株式会社営業ハック

営業電話を客観視して見つける、3つの改善ポイントと

営業課題の解決は営業ハックへ!貴社の営業の悩みを0にするため伴走させていただきます


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50843/672/50843-672-f269da0a7ddb5ee81dda9b311207a24f-1280x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


研修実施目的
営業ハックは様々な企業様の営業支援を行い、ミッションである「営業の悩みを0にする」べく活動を続けています。「つらい」「やりたくない」という声もあがることの多い営業という職業。しかしながら、企業が成長していく上では未だに欠かせない仕事が営業です。

そこで営業ハックはお客様の望む成果を提供できるよう、また多くの人の営業の悩みを解決するべく日々社内の営業ノウハウもブラッシュアップしています。社内でまずは試行錯誤を重ね、データやノウハウを積み上げることが、お客様のお役に立つために必須であると考えているからです。 また、将来的なミッションとして営業ハックは「営業教育の無償化」を掲げています。ビジネスにおいて必須となる営業について、誰もが等しく学ぶことができる場を提供したいと考えており、それに向けて社内体制を変革しながら、理想となる営業教育に向けて動いております。

営業電話では、自分では丁寧に話しているつもりでも、話すスピードや声のトーン、フィラー、間の取り方など、無意識のうちにさまざまな癖が出てしまいます。また、相手から質問された際に説明が長くなったり、相手の話に合わせることができず、一方的な会話になってしまったりすることもあります。
そこで今回の研修では、普段行っている営業電話を客観的な視点から振り返り、自分では気づきにくい改善点を発見することを目的としました。

実際の通話ログを「自分のもの」ではなく「他人の営業ログ」として聞くことで、話し方や会話のテンポ、相手への反応、質問に対する回答の仕方などを第三者の視点で確認します。さらに、参加者同士でフィードバックを共有することで、自分一人では見つけられなかった課題や改善方法にも気づき、今後の営業活動に活かしていくことを目指します。

単に「話し方を改善する」のではなく、相手にとって聞き取りやすく、必要な情報が簡潔に伝わり、自然な会話につながる営業コミュニケーションを身につけることが今回の研修の目的です。
研修実施日時
開催日:8月27日(火)11:00~11:30
形式:オンライン
参加人数:約40名
当日の様子:簡易議事録
今回の研修では、5分以上会話できた自身の営業ログを「他人のログ」だと思いながら聞き直し、改善点を3つ挙げるセルフワークを行いました。担当者につながってからの会話を中心に振り返り、普段は気づきにくい話し方や対応の癖を客観的に確認しました。

フィードバックでは、「あの」「えっと」などのフィラーを減らすこと、話すスピードやテンポ、声のトーンを意識することなど、さまざまな改善点が挙げられました。特に、自分が思っているよりも声のトーンを一段階上げ、語尾をしっかり上げることで、明るくハキハキとした印象につながることを学びました。

また、相手から聞かれたことにはまず端的に答え、必要以上に話しすぎないことや、相手が話し終わってから話すなど、相手のペースに合わせた会話も重要です。アポイントだけをゴールとせず、資料送付など次の接点も積極的に獲得していく意識についても共有されました。
さらに、電話で時間をいただいたことや話を聞いていただいたことに対して、基本となる「ありがとう」を忘れずに伝えることも確認しました。

その後、ブレイクアウトルームでそれぞれの気づきや改善点を共有し、最後に全体でフィードバックを振り返りました。自分では気づかなかった課題を知ることで、今後の営業電話を改善するための具体的なヒントを得られました。
まとめ
今回は、自分の営業ログを客観的に聞くことで、話すスピードや声のトーン、フィラー、会話の間など、普段は気づきにくい改善点を見つけるための研修となりました。
営業では、伝えたいことを一方的に話すのではなく、相手の話をしっかり聞き、質問には端的に答えることが大切です。また、アポイントだけでなく資料送付など次の接点を積極的につくり、相手との関係を継続していくことも重要です。

今回のフィードバックを実際の営業電話に取り入れ、明るくハキハキとした話し方と、相手に合わせたコミュニケーションを意識することで、より良い営業を行うことが可能です。
完全成果報酬型テレアポ代行サービス「アポ100」について
完全成果報酬型テレアポ代行サービス「アポ100」について 営業ハックではこのように営業ノウハウの共有・改善を行う仕組みを整えた体制で、完全成果報酬型テレアポ代行サービス「アポ100」を提供しております。
1.初期費用・デポジット・固定費不要 :アポが0件であれば費用0円!
2.アポイント獲得での完全成果報酬型 :アポが0件であれば費用0円!
3.リスト・スクリプト準備は弊社が対応:アポが0件であれば費用0円!
「初期費用」「稼働費」「運営固定費」「デポジット」は無料、アポイント獲得時費用のみの成果報酬にて実施させていただきます。
こちらは事前にアポイントの質・量についてのご希望を伺い、企業様のご事情に合わせたアポイントづくりを徹底しております。実際こちらのリードの中から受注につながるケースも数多くあり、営業支援を実施している企業様からも好評の声をいただけています。
「もう少しアポイントが欲しい」「営業にもっと注力したい」「売上をもっと上げたい」という方がいらっしゃいましたら、ぜひ営業ハックにお問い合わせください。
貴社の営業の課題解決のために伴走させていただきます。
代表プロフィール
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50843/672/50843-672-07e04fff1e870237346869d83f1a5e08-836x836.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社営業ハック 代表取締役社長 笹田 裕嗣20歳の頃から営業のキャリアをスタート。新卒で大手人材会社に入社し、入社半年で営業成績トップになる。メガベンチャーに転職した後、営業フリーランスとして独立。
独立後は営業代行事業・コンサルティング事業で、営業支援を100社以上実施する。2018年4月「営業の悩みを0にする」ミッションを掲げ、株式会社営業ハックを創立。
営業コミュニティの運営も行い、これまで累計200人を超える営業職の支援を行う。2022年には日本最大級の営業の大会第6回『S1グランプリ』にて最終決戦で満票を獲得し優勝者となる。



営業ハックについて
株式会社営業ハックは「売上を2倍にするお手伝い」をさせていただき「営業の悩みを0にする」会社です。代表の笹田の体験・経験から、営業戦力不足を解決することで売れる組織をつくることができると考え、営業マネジメントコンサルティングを含めた営業代行事業を展開しています。「誰よりも現場を知る営業コンサルタント」として営業に関する実態調査や分析を行い、時代に合わせた営業とは何かを常に追いかけています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50843/672/50843-672-4ed433ea2c62a66fb6ec043463ded209-650x147.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


会社概要
会社名:株式会社営業ハック(カブシキカイシャエイギョウハック)
所在地:〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-8-2 いちご桜橋ビル3F
代表者:笹田裕嗣
設立:2018年4月13日
事業内容:営業コンサルティングおよび代行支援事業
会社HP:https://eigyou-hack.com/sales-agency

プレスリリース提供:PR TIMES

営業電話を客観視して見つける、3つの改善ポイントと営業電話を客観視して見つける、3つの改善ポイントと

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.