新電子書籍シリーズ『森保監督は続投すべきか ――ブラジル戦敗北と日本代表の次の4年』創刊記念キャンペーンを実施!
ゴマブックス株式会社
ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、2026年7月3日に配信を開始した新電子書籍シリーズ『GD Books』の『森保監督は続投すべきか ――ブラジル戦敗北と日本代表の次の4年』を期間限定の特別価格キャンペーンを実施いたします。
『GD Books』は、政治・経済・国際情勢・社会問題など、今話題となっているニュースや社会の出来事を、どなたにも分かりやすく解説する電子書籍シリーズです。忙しい毎日でも短時間で時事のポイントを理解できる、新しい情報コンテンツとしてお楽しみいただけます。
創刊を記念した本キャンペーンでは、『森保監督は続投すべきか ――ブラジル戦敗北と日本代表の次の4年』通常価格330円(税込)の対象作品を、165円(税込)の特別価格でご提供いたします。
【キャンペーン概要】
● キャンペーン期間:2026年7月9日(木)~7月23日(木)
● 対象商品:『森保監督は続投すべきか ――ブラジル戦敗北と日本代表の次の4年』
●
https://amzn.asia/d/024GP6Ut● 通常価格:330円(税込)
● キャンペーン価格:165円(税込)
この機会にぜひ、新しい電子書籍シリーズ『ゴマデジタルブックス(GD Books)』をご体験ください。
『森保監督は続投すべきか ――ブラジル戦敗北と日本代表の次の4年』
【内容紹介】
森保監督は続投すべきか。
それとも、日本代表は新しい監督へ切り替えるべきなのか。
2026年ワールドカップ北中米大会、ラウンド32。日本代表はブラジルを相手に前半を1-0で折り返しながら、後半に追いつかれ、アディショナルタイムに決勝点を許して1-2で敗れた。世界トップを本気で追い詰めた一方で、またしてもノックアウトステージの壁を越えることはできなかった。
本書は、この一戦を出発点に、森保ジャパンの成果と限界を検証する。選手層の拡大、3バックと4バックの使い分け、強豪国相手の守備とカウンター。その成果を認めながら、後半に押し返せなかった理由、交代策、攻撃の出口不足を考える。
続投か、交代か。
大切なのは人事の結論だけではない。
日本代表が2030年へ向けて何を変えるべきかである。
森保ジャパンを評価したい人、日本代表の未来を考えたいサッカーファンに向けた一冊。
本書は、週2回配信されているGDBooksシリーズの一冊です。GDBooksシリーズでは、常に最新のトピックやバズっている話題を取り上げ、その背景、構造、今後の影響をわかりやすく解説・分析しています。
【商品情報】
●タイトル:『森保監督は続投すべきか ――ブラジル戦敗北と日本代表の次の4年』
●発売日:2026年7月3日
●発売場所:Amazonほか主要電子書店
●【電子書籍】定価:300円+税
【電子書籍】
https://amzn.asia/d/024GP6Ut会社名:ゴマブックス株式会社
代表者:代表取締役 赤井仁
所在地:東京都港区虎ノ門3丁目8番25号
近鉄虎ノ門ビル701
TEL:03-5468-8370
FAX:03-5468-8371
URL:
http://www.goma-books.com/Twitter:@gomabooks
facebookページ:
https://www.facebook.com/gomabooks事業内容:
出版業、書籍・雑誌・電子出版物・デジタルコンテンツの企画・編集・制作・販売、電子書籍コンテンツのアグリゲート事業、デジタルコンテンツのオーサリング事業
【本件に関するお問い合わせ】
ゴマブックス株式会社編集部宛
TEL:03-5468-8370
FAX:03-5468-8371
配信元企業:ゴマブックス株式会社
プレスリリース詳細へドリームニューストップへ
記事提供:DreamNews