新電子書籍シリーズ『円安170円時代は来るのか ――食費、電気代、住宅ローンを襲う「次の円安リスク」』創刊記念キャンペーンを実施!
ゴマブックス株式会社
ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、2026年7月3日に配信を開始した新電子書籍シリーズ『GD Books』の『円安170円時代は来るのか ――食費、電気代、住宅ローンを襲う「次の円安リスク」』を期間限定の特別価格キャンペーンを実施いたします。
『GD Books』は、政治・経済・国際情勢・社会問題など、今話題となっているニュースや社会の出来事を、どなたにも分かりやすく解説する電子書籍シリーズです。忙しい毎日でも短時間で時事のポイントを理解できる、新しい情報コンテンツとしてお楽しみいただけます。
創刊を記念した本キャンペーンでは、『円安170円時代は来るのか ――食費、電気代、住宅ローンを襲う「次の円安リスク」』通常価格330円(税込)の対象作品を、165円(税込)の特別価格でご提供いたします。
【キャンペーン概要】
● キャンペーン期間:2026年7月9日(木)~7月23日(木)
● 対象商品:『円安170円時代は来るのか ――食費、電気代、住宅ローンを襲う「次の円安リスク」』
●
https://amzn.asia/d/022hzIJJ● 通常価格:330円(税込)
● キャンペーン価格:165円(税込)
この機会にぜひ、新しい電子書籍シリーズ『ゴマデジタルブックス(GD Books)』をご体験ください。
『円安170円時代は来るのか ――食費、電気代、住宅ローンを襲う「次の円安リスク」』
【内容紹介】
1ドル170円時代は、本当に来るのか。
そして、もし円安がさらに進んだとき、私たちの家計には何が起きるのか。
本書は、円安170円を「必ず来る未来」として煽るのではなく、備えるべき生活リスクとして読み解く一冊である。円安は海外旅行だけの問題ではない。輸入食品、ガソリン、電気代、都市ガス、スマートフォン、サブスク、留学費用、住宅ローン金利にまで、時間差で影響が広がっていく。
食費はどう上がるのか。
電気代やガソリン代はどこまで重くなるのか。
変動金利の住宅ローン世帯は何を確認すべきか。
為替の数字に振り回されず、家計のどこに円安が届くのかを知るための実用的な家計防衛書。物価高、金利上昇、円安リスクに備えたい人におすすめの一冊。
本書は、週2回配信されているGDBooksシリーズの一冊です。GDBooksシリーズでは、常に最新のトピックやバズっている話題を取り上げ、その背景、構造、今後の影響をわかりやすく解説・分析しています。
【商品情報】
●タイトル:『円安170円時代は来るのか ――食費、電気代、住宅ローンを襲う「次の円安リスク」』
●発売日:2026年7月3日
●発売場所:Amazonほか主要電子書店
●【電子書籍】定価:300円+税
【電子書籍】
https://amzn.asia/d/022hzIJJ会社名:ゴマブックス株式会社
代表者:代表取締役 赤井仁
所在地:東京都港区虎ノ門3丁目8番25号
近鉄虎ノ門ビル701
TEL:03-5468-8370
FAX:03-5468-8371
URL:
http://www.goma-books.com/Twitter:@gomabooks
facebookページ:
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出版業、書籍・雑誌・電子出版物・デジタルコンテンツの企画・編集・制作・販売、電子書籍コンテンツのアグリゲート事業、デジタルコンテンツのオーサリング事業
【本件に関するお問い合わせ】
ゴマブックス株式会社編集部宛
TEL:03-5468-8370
FAX:03-5468-8371
配信元企業:ゴマブックス株式会社
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記事提供:DreamNews