ネスレ日本、昨年に引き続き「健康経営優良法人2026」に認定
ネスレ日本株式会社
社員が健康で、自分らしくイキイキと働ける環境づくりを組織全体で推進
ネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO:深谷 龍彦、以下「ネスレ日本」)は、経済産業省と日本健康会議が共同で選定する「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に昨年に引き続き、認定されました。
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この認定は、「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる企業」として社会的に評価される環境を整備しており、また、グループ会社全体や取引先、地域の関係企業、顧客、従業員の家族に健康経営の考え方を普及拡大するトップランナーとしての役割を果たす企業に与えられるものです。
ネスレ日本は、スイスに本社を置く世界最大の総合食品飲料企業ネスレの日本法人です。1913年(大正2年)の創業以来、食と飲料の持つ力で、すべての人々の生活の質を高めることを目指してきました。
世界185カ国でグローバルに展開しているネスレは、160年にわたり築き上げてきた行動指針「経営に関する諸原則」に基づいて、職場の安全衛生のためのポリシーや厳格な基準を設けています。日本法人であるネスレ日本においても、社員が心身ともに健康な状態で過ごせるよう、ネスレ健康保険組合とのコラボヘルスなどさまざまな取り組みを行っています。
今後も、Good food, Good lifeカンパニーとして、社員一人ひとりが健康で、自分らしくイキイキと働ける環境づくりに組織全体で取り組み、社員とその家族の健康と幸福を支える企業としての責任を果たしていきます。
ネスレ日本ウェブサイト「私たちの健康経営」:
https://www.nestle.co.jp/nhw/health-management
以上
記事提供:Digital PR Platform